概要 — 久々の早上がり、いつもの店へ
この日は珍しく昼過ぎには仕事が片付いた。
「軽く飲んで帰るか」——そう思ったら足が自然に向いていた。
池袋にあるセクキャバ。もう何度通ったかわからない、自分にとっての「ホーム」みたいな場所だ。
ここを知ったのは新宿の無料案内所がきっかけ。「新宿は面白い店ないっすよ」と言われて、「じゃあどこ?」と聞いたら出てきた名前だった。最初は半信半疑だったけど、行ってみたら確かに他にない面白さがあって、それ以来ここに通っている。
メルマガ割引でフリー入場。追加で1000円を払い、手洗いうがい(自分は歯磨きも済ませる)をしてドリンクを受け取り席へ。
この日の体験が、久々に「あ、来てよかった」と心から思える回になった。
ルックス — 第一印象で「当たり」を確信した
「こんにちは!初めまして!」と元気よく登場してきた○○ちゃん。
挨拶が終わるか終わらないかのうちに、すっと上に乗ってきた。このフットワークの軽さ、好きだ。
見た目を正直に言う。
顔は整っている。目鼻立ちがはっきりしていて、笑顔が明るい。清楚系でも派手系でもなく、「隣のクラスのちょっとかわいい子」みたいな親しみやすさがある。
そしてボディが、良い意味で想像を裏切ってきた。
Dカップのむちむち系。服の上からでも柔らかさがわかる。太ももにもしっかり肉感があって、触れたときのあの弾力——これは実際に確認しないと伝わらない。
ルックス単体なら4点。でもこの愛嬌と積極性が加わると、体感5点を超える。
サービス — 通常席からVIPへ、そして予想外の展開へ
通常席でしばらくイチャイチャしていると、○○ちゃんから「VIP席って知ってる?もっと楽しいことできるよ?」と提案が来た。
正直、通常席でも十分楽しかった。でも「これ以上楽しくなるなら」と思って素直に席移動を決める。
VIPに到着するなり、○○ちゃんの口から出た言葉が衝撃だった。
「手、口、ゴムどれがいい?」
着席して5秒も経っていない。一瞬、思考が止まった。「え、ああ……」と歯切れの悪い返事をしてしまったのが少し恥ずかしい。
気を取り直してドリンクを注文し、イチャイチャ再開。
VIPは通常席とは別物だった。○○ちゃんのパンツの中に手を入れて、すでに湿ったあそこをピチャピチャといじり始める。
パンツを脱がせて、指を入れて、ピチャピチャ。その音と感触が生々しくて、こっちも我慢できずにズボンとパンツを脱いだ。
○○ちゃんの口が使われ始めると、一気にテンションが上がった。
フェラの技術は正直かなり上手い部類。根本まで咥えて、ゆっくり引き抜くときの圧が絶妙。声は控えめだけど、こちらの反応を見ながら微調整してくる感じがある。
ビンビンになったところで、メニューにはない素股を提案してみた。「良いよ」と快く受け入れてくれたので、正常位でスリスリ開始。
そして——事故が起きた。
「あぁ、、」
驚いたような、でも満更でもないような声。
「ダメ、、ゴムしてない、、」
言葉ではそう言いながら、抵抗はほとんどない。様子を見ながらそのままピストンへ移行。
これが良かった。
締まりがきつめで、動くたびに吸い付いてくる感覚がある。○○ちゃんの控えめな喘ぎ声が耳元でささやかれて、それがまたたまらない。
徐々にスピードを上げて腰を打ちつけると、声が少しずつ大きくなった。感度は決して派手ではないが、ちゃんと気持ちよさそうにしてくれているのが伝わってくる。
射精感が高まったところで「どこに出せばいい?」と聞くと、「お腹に……」と小声で返ってきた。
その言葉通り、お腹の上に盛大にフィニッシュ。いつもより量が多かった。
○○ちゃんがおしぼりで丁寧に拭いてくれて、しばらく話していると「少し待っててね」と席を外した。
戻ってきた○○ちゃんが差し出してきたのが、次回指名無料になる名刺。
「おにいさん、すごくエッチだからこれあげる」
リップサービスだとわかっていても、再度テンションが上がった。
結論 — 再訪確定。次回は指名無料券を握りしめて行く
総合スコアで言えば90点超え。
ルックス・サービス・性格のバランスが良く、特に「素股提案を受け入れて事故挿入まで流れてくれた」という展開は過去イチ級だった。
コスパも含めて、池袋でこのクオリティはなかなか出会えない。
次回指名無料の名刺は財布の中に大切にしまってある。
「また絶対指名する」——帰り道でそう思ったのは久しぶりだった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。