小動物系巨乳セラピストの密着施術がエロすぎて理性崩壊した話【東京メンエス・NS】
あの施術のことを書いておく
いまだに思い出すと体がじんわり熱くなる、そんな施術だった。メンエスは月に2回くらいのペースで通ってるんだけど、ここまで後を引いたのは久しぶりで。帰りの電車の中でぼーっとしてたら乗り過ごしかけたのは笑った。まあそのくらい、頭の中が施術の余韻でいっぱいだったということで。
なんで行ったかっていうと
その日は金曜の仕事終わり、もう完全に脳がバグってた。1週間ずっとクライアント対応でストレス溜まりっぱなしで、なんか非日常的な癒しが欲しかったんだと思う。デリにするかメンエスにするか一瞬迷ったんだけど、最近メンエスの方がハマってるんでそっちにした。スマホで適当に探してたら、気になるセラピストの写真を見つけてしまったのがきっかけ。プロフ写真の時点でムチムチ感がすごくて、あと顔出しは目元だけだったんだけど、なんか小動物っぽい雰囲気があって惹かれた。予約の電話したら運よくその日の枠が空いてて、仕事終わり直行で向かうことにした。
ちなみに最寄り駅に着いたのが20時前くらいで、コンビニで水だけ買って施術ルームに向かった。なんか腹減ってたけど施術前に食べるのもアレだなと思ってそのまま。
ご対面、予想外にかわいい
ドアを開けて出てきた彼女を見た瞬間、「あ、当たりだ」って直感した。写真から想像してたより小柄で、まさに小動物系。愛嬌のある笑顔でにこっと迎えてくれて、第一印象はめちゃくちゃ良かった。で、服装がタイトめのワンピだったんだけど、そこから覗くボディラインがえぐい。胸のボリュームが明らかに際立ってて、でも本人はそのギャップに全然気づいてない感じの天然っぽさ。部屋に案内されて軽く会話したんだけど、声がちょっと高めで柔らかくて、話してるだけでなんか癒された。「お仕事お疲れ様です、今日はゆっくりしていってくださいね」って言われた時、もうこの時点で来てよかったなと。
ただ正直、ここまでは「かわいいセラピストさんだな」くらいの感想。これが想像以上にエロい展開になるとは、この時は思ってもなかった。
施術の記録
丁寧なマッサージから空気が変わるまで
シャワーを浴びて戻ると、うつ伏せの状態からスタート。最初は普通にマッサージで、首筋から肩甲骨にかけて丁寧にほぐしてくれた。手の動きが結構しっかりしてて、ちゃんと凝ってるところを分かってくれてる感じ。「ここ硬いですね、デスクワーク多いですか?」なんて聞いてきて、普通に気持ちよかったんで返事しながらうとうとしかけた。
で、ここからがヤバかった。オイルが投入されてからギアが一気に変わった。手のひらの滑り方が全然違って、背中から腰にかけてぬるぬると密着するように這ってくる。さっきまでの治療系マッサージとは明らかに別物で、体を伝う指先に色気が宿り始めた。太ももの内側に手が滑り込んできた時、思わずビクッとなったんだけど、そこで彼女が耳元にふっと近づいてきて。
「感じやすいんですね…」
囁くように言われて、耳に息がかかった瞬間にゾクッと鳥肌が立った。そこから耳舐めが始まって、耳たぶを甘噛みされながら首筋を舐め上げられる。これが想像以上に気持ちよくて、声出そうになるのを堪えるのに必死だった。密着度がどんどん上がって、背中にムチムチの胸が押し付けられる感触がたまらない。オイルでぬるぬるの肌と肌が密着して、体温が直に伝わってくる。
仰向け、ここから本番みたいなもんだった
仰向けになってからの展開が凄まじかった。彼女が上から覆いかぶさるように密着してきて、顔のすぐ横でまた耳を舐めながら、今度は淫語を囁いてくる。「こんなに硬くなっちゃって…」「気持ちいいですか?」って、声のトーンが低くなってて、さっきのかわいい笑顔とのギャップがとんでもない。小動物系の見た目からは想像できないほどの色気で、頭がぐらぐらした。
胸を使った密着が始まると、もう理性がだいぶ怪しくなってた。Fカップはあるんじゃないかってくらいのボリュームが、オイルでテラテラ光りながら体の上を滑っていく。柔らかさと弾力のバランスが絶妙で、挟まれる感触がたまんなかった。で、そのまま下に降りていって、手技とFを組み合わせた施術に。唇の感触がぬるっと絡みついてきて、舌の使い方が上手い。先端をチロチロ舐めてから根元まで咥え込んで、緩急つけてくるのがずるい。途中で目が合った時に「おいしい…」って言われて、危うくそこでイきかけた。歯がほんの少しだけ当たる瞬間があったんだけど、まあそれも含めてリアルな感触で悪くない。
淫語がまた効果的で、「こんなに出てるの、溜まってたんですね」とか「もっと気持ちよくしてあげる」とか、言葉攻めが自然体なんだよな。台本を読んでる感じが一切なくて、彼女自身もノッてるように見えた。感度がいいのか、こっちが触ると小さく声を漏らしてくれるのもたまらなかった。
最後まで濃厚だった
そしてそのままNSの流れに。正直ここは書くか迷ったんだけど、あまりに良かったので記録しておく。密着した状態から自然に繋がって、中の締まり具合が気持ちよすぎた。彼女が腰を動かしながら耳元で喘ぎ声を漏らしてて、さっきまで淫語を囁いてた口が今度は甘い声を出してて。ギャップの暴力がすごい。途中で体勢を変えて、後ろからの密着もあったんだけど、背中にべったり張り付いてくるムチムチの感触とぬるぬるのオイルのコンボで、腰が砕けそうだった。最後は正面に戻って、彼女の顔を見ながらフィニッシュ。「いっぱい出た…」って笑顔で言われた時はもう完全に骨抜きにされてた。
ちなみに施術後のシャワー浴びてる時に気づいたんだけど、自分の背中にオイルの跡がすごくて、よくこんなに密着してたなと改めて思った。
振り返って思うこと
帰り道、駅のホームで缶コーヒー飲みながらぼーっとしてた。正直、期待はそこそこで行ったんだけど、嬉しい誤算というか、ここまで濃密な施術になるとは思ってなかった。見た目の小動物系のかわいさと、施術中のエロさのギャップが本当にすごくて、あれは一種の才能だと思う。マッサージもちゃんとしてるし、密着の仕方も上手いし、何より雰囲気作りが天才的。最初から最後までずっとエロい空気を維持してくれるセラピストってなかなかいない。
惜しいとこを挙げるなら、部屋がちょっと狭かったのと、シャワーの水圧が弱かったくらい。施術自体に関しては文句なし。正直もう一回行きたいって帰りの電車で思ってしまったんで、近いうちにリピートする気がしてる。
今回の子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。公式ページのリンクもあるんで、気になった人は見てみてください。