きっかけ
ネットを眺めてたら、新人が何人かデビューしてるのが目に入った。冬の寒い日で、低気圧がキツかったけど、逆にそれを吹き飛ばしたくなったんだよな。色々な店を見て回ったけど、しっくりこない。頭の片隅にはもう「安心感」がある店が浮かんでて、結局鹿鳴館のまこに落ち着いた。
予約してタクシーで向かった。受付を済ませて待合室で呼ばれるまでの時間、期待が膨らんでた。対面した瞬間の屈託のない笑顔がもう良くて、これからの展開にも期待が持てた。
ご対面〜第一印象
清潔感のある佇まいで品がある。艶のある唇と色気を帯びた声。スレンダー体型にセミロングの綺麗な髪で、小動物みたいに愛らしい。抱きしめたくなるスタイルだった。おっとりした癒しのオーラがあって、一緒にいるとリラックスできる。タバコを吸わないのも個人的に高ポイント。
先を歩く彼女の後ろ姿を見ながら「綺麗な脚だな」って思ってた。HPの写真と同じかそれ以上のルックスで驚きを隠せないまま部屋に着いた。正座して丁寧に挨拶してくれるのがまた良い。挨拶してるだけなのに妖艶さと期待感で下半身は反応してた。
プレイの流れ
挨拶からの流れで、おもむろにズボンを脱がせ始めた。そのままピンと張った下半身にDKとDFが始まった。喉の奥まで入ってるんじゃないかと心配になるくらいズボズボ上下に動いて、堪らなく気持ちいい。完璧なスタイルと滑らかな肌、声に髪をやんわりかき上げる仕草。正統派の美人と可愛さを兼ね備えた人って本当にいるんだな。
サービスの流れ
存分に味わわないともったいない。彼女の奉仕が始まった。施術台に座った彼女の綺麗な胸をゆっくり舌で愛撫して、チクビに向かって直線的に舐め上げていく。感じて緩く開いた口元を見ると興奮が高まる。お腹を通って敏感な部分まで辿り着いて一気に舐め始めた。