新宿のソープに足を運んだ理由
新宿エリアのソープをいくつか回ってきたけど、この「某店」はずっと気になっていた店だった。
理由はシンプルで、在籍している女の子のレベルが比較的安定しているという評判と、あの価格帯でどこまでやれるのかという純粋な興味。
平日の昼間、思い立って電話を入れたら希望時間にすんなり予約が取れた。
ぶっちゃけ、期待半分・不安半分くらいの気持ちで向かったのが正直なところだ。
○○ちゃんという存在について
受付で案内されて待合室に通されると、しばらくして担当の子が迎えに来てくれた。
第一印象は「清楚」の一言。
派手さや作り込みすぎた感じがなく、きめ細かい色白の肌に柔らかい笑顔。20代後半という年齢帯から来る落ち着きがあって、「お姉さん」という表現がぴったりはまる雰囲気だ。
スタイルについては、正直言えば「ザ・グラビア」みたいな圧倒的な体型ではない。でも着ているものを脱いだときの、Dカップのバランスと色白の肌の組み合わせは、それだけで十分すぎるくらいの説得力があった。
ルックス単体でいえば、飛び抜けた美人というより「会うたびに好きになるタイプ」。性格の良さがルックスを底上げしている、そういう子だ。
○○ちゃんとの90分
序章 ── 部屋に入る前から始まっていた
廊下を歩きながら、○○ちゃんはずっとニコニコしていた。
沈黙が気まずくなる前に自然と話しかけてくれて、部屋の扉を開ける頃にはすっかりリラックスしていた。
手を繋いで部屋に入る、という流れもさりげなく自然で、「接客です」という感じがまるでない。
こういう導入のうまさって、実は技術より難しいと思う。緊張感がほどけていくのを感じながら、気づいたら服を脱がされていた。
本編 ── 奉仕と密着、そして2回戦まで
服を脱がせてくれる動作ひとつとっても、○○ちゃんは丁寧だった。
乱暴に剥ぐでもなく、かといってもたつくでもなく、自分のペースに引き込むような手際のよさがある。
脱いだ直後、間を置かずに即フェラへ。
「清楚な見た目なのに」という言葉がここで効いてくる。
口元の表情が想像より艶っぽくて、思わず息が止まる瞬間があった。
焦らすわけでも機械的にこなすわけでもなく、こちらの反応を確認しながら加減してくれる感覚。「舐められている」というより「包まれている」という感覚に近い。
フェラが十分に続いたところで、○○ちゃんが自分から動いて騎乗位に移行した。
パイパンであることもあって、密着したときの感触がダイレクト。
ホールは標準的だが、騎乗位で自分からリズムを作ってくれるので、その動き自体が気持ちいい。
腰の動かし方がうまい、というのが正直な評価だ。
騎乗位から正常位に切り替えて、フィニッシュへ。
このとき○○ちゃんが耳元で小声で話しかけてきた内容は、ここには書けないけれど、あれは反則だと思う。
声のトーンが一段下がって、色気が増す。普段の明るい話し方とのギャップがえぐかった。
フィニッシュ後も会話が途切れない。
「どこから来たんですか」みたいな表面的な話ではなく、こちらが話したいことを引き出してくれる聞き方をする。
ぶっちゃけ、こういう「アフターの時間」が苦手なタイプなんだけど、○○ちゃんとは全然苦じゃなかった。
少し休んだあと、自然な流れで2回戦へ。
2回戦は手マンと追加のフェラを挟みながら、再度挿入まで。
1回戦より少しゆっくりしたペースで、互いに余裕が出てきた分だけ密度が増した感じがする。
2回戦のほうが気持ちよかった、と言っても過言ではないかもしれない。
プレイが落ち着いたところで、洗体へ。
泡をたっぷり使って、背中から丁寧に洗ってくれる。疲れた体に湯温が心地よくて、このタイミングでようやく「終わった」という実感が来た。
神対応と密着感があるので、トータルでは十分すぎる内容だった。
余韻と再訪について
店を出て新宿の街を歩きながら、じわじわと満足感が上がってきた。
プレイの技術よりも、「一緒にいて心地よかった」という感覚が強く残っている。
清楚な見た目と、蓋を開けたときの積極性のギャップ。あの落ち着いたトーンの声。
90分があっという間だった、というのが偽らざる感想だ。
再訪は普通にある。次はマットをもう少しリクエストしてみようと思っている。
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