ロリ遊びの合間に呼んだ人妻
最近はすっかりアジアンロリにはまっていたが。この日の日暮里はいまいちぱっとしないので、気分を変えてなんとなく人妻店を検索。人妻系の良さは知っている。なんとなく探しているとどうしても気になるプロフィール。清楚なのにドMという大好きな組み合わせ。
ホテルのチェックインを済ませ、部屋で待つ。エアコンの音だけが鳴っている部屋の中で、ドアノックを待ちながら、ちょっとだけ緊張していた。
ドアが開いた瞬間
○○ちゃんが現れたとき、最初に感じたのは「思ってたより若いくて綺麗系」だった。普通に美人。
プロフィールの写真よりも少し若い印象。30代後半という年齢通り、女としての重みがある。色白で、清楚系の服装。髪はきれいに整えられていて、ナチュラルなメイク。第一声の「こんにちは〜」が、思いのほか柔らかくて、少し驚いた。
おとなしい系かな、と最初は思った。でも目が合ったとき、なんとなく、この子はそう単純じゃないと感じた。両手に視線が行くと、うっすら傷の跡が見えた。あ、そういう子か——と、変な話、むしろそれで俄然興味が湧いてしまった。
挨拶を交わしながらシャワーの準備を始める。会話は弾んだ。サバサバした話し方なのに、笑うと急に子どもみたいになる。そのギャップが、じわじわと効いてきた。
ふたりの時間
シャワーを一緒に浴びながら、○○ちゃんに提案してみた。「マットプレイ、やったことある?」
「え、ないです……なんですか?それ」
その反応が、もう全部だった。初めての経験らしく、ビクビクしながらバスマットの上に横になる姿が、どこか小動物みたいで可愛らしかった。石鹸で泡だらけになりながら、「きゃー」「何するの〜」「滑る〜!」と絶叫している。30代後半の人妻が、あんなに無防備に声を上げるとは思っていなかった。
なんちゃってソープのマットプレイ中に、どさくさ紛れに生挿入も堪能。少しビクビクしながらもまんざらでもない反応。次は浴槽の縁に腰掛けてみた。○○ちゃんは空気を読むのがうまい。言葉にしなくても、すっと正座して、丁寧なフェラが始まった。
吸い付きがいい。それだけじゃなくて、こちらが奥に押し込んでいくと——抵抗せず、根元まで丸飲みしてくる。喉の奥まで入っているのが、首元に添えた手からはっきりわかる。ここまで飲み込める子は、そう多くない。完全イラマチオ。唾液が糸を引いてトロリと垂れても、ウットリとした表情のまま受け入れてくる。
浴室の温度がじわじわ上がってきて、少しのぼせてきたのでベッドに移動することにした。
ベッドに移ってからが、本番だった。
再び好き放題のイラマチオ。今度はもっと深く。口からドロドロの液体がトロ〜リとこぼれても、表情はどこか恍惚としている。確信した。この子は本物のドMだ。
下を確認すると、剃毛パイパン。きれいに処理されていて、少し大きめの栗が顔を出している。普段から自分でいじってるんだろうな、と勝手に想像しながら、好きなだけ吸い付いてやった。すると——予想以上のイキっぷりだった。全身がビクビクと震えて、声を抑えようとしているのに抑えられない。
手マンで追い詰めていくと、中がザラザラしていて締まりもいい。さらに攻め続けると、見事な潮吹き。シーツがびしょびしょになるくらいの量だった。感度100%というのは、伊達じゃなかった。
乳首は特に敏感で、触れるたびに悲鳴みたいな声が上がる。清楚な見た目なのに、こんなに乱れる——そのギャップが、ずっと頭から離れなかった。
浴室でのどさくさ紛れに一度生で入れていたこともあり、ベッドでも抵抗なく受け入れてくれた。バック、正常位、いろんな体位で楽しんだけど、一番記憶に残っているのはバック+首絞め。完全な征服感。○○ちゃんは首を絞められながら、むしろ体の力が抜けていくのがわかった。
最後、「どこに出す?」と聞いてあげると——
「あぁ〜……中にくださーい」
と懇願されたので、それでは遠慮なくと、褒美にたっぷり注いでやった。大量中出し。
終わってから、ぼんやりと天井を見ながら思った。ロリっ子にはない、熟女ならではのエロさがある。許容範囲の深さ、対応力の高さ、そして本物のM気質——全部が噛み合った80分だった。反省点があるとすれば、中出し後のお掃除イラマをしておけばよかったくらいか。
コスパを考えると、完全に投資案件だった。
お見送りの後、廊下で
帰り際に、ドアの前で立ち止まり「なんでだろ。なんかさみしい。また会ってくれると嬉しいです」と、ぽつりと呟いた〇〇ちゃん。その一言が、妙に胸に残った。
プレイ中に、次はアナル開発と複数プレイの種も蒔いておいたことを思い出して、一人でにやりとしてしまった。
熟女には熟女の良さがある。それを体に刻みつけた一日だった。リピ確定。次は必ず裏返す。
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