船橋の人妻デリヘルを選んだ経緯
西船橋という街で遊ぶのは久しぶりだった。
都内に比べると選択肢が限られるイメージがあって、正直あまり期待していなかった。でも仕事帰りに時間ができて、ホテルを取ってからアプリで探していたら、人妻専門のデリヘルがヒットした。
プロフィールに目を引かれたのは、身長の欄だった。140cm台という数字。普通ならそこまで細かく書かないし、スレンダーという記載と組み合わさって、なんだかリアルな気配がした。Eカップという表記も、その体型と釣り合うのか気になった。
ルックスの写真は、ぶっちゃけそこまで飛び抜けてはいなかった。でも電話口のスタッフの対応が丁寧で、こちらの質問にも嫌な顔ひとつせず答えてくれた。それで決めた。スタッフの対応が良い店は、大外れが少ない。これは経験則だ。
第一印象―小さくて、でも確かな存在感
ホテルのドアを開けた瞬間、思わず「あ、ほんとに小さい」と声が出そうになった。
写真でわかってはいたけれど、実物の小ささは別物だった。140cm台というのはプロフィール通りで、隣に立つと頭のてっぺんが肩のあたりに来る。体はほんとうに細い。手首なんてこちらの親指と中指で余裕で囲めそうなくらいで、一瞬「大丈夫か?」と思うレベル。
でもその細い体のどこに収まっているのか、胸だけは主張がある。服の上からでもわかる膨らみは、スレンダーな体型とのギャップが想像以上だった。
顔立ちは、美人というより「愛嬌系」。ルックスに関しては正直に言って平均よりちょっとしたくらい。でも笑ったときの表情が自然で、構えた感じがまったくない。サバサバした雰囲気で、余計な媚びを売ってこないのが逆に好印象だった。
体験の全記録
序章――シャワーから始まる距離の縮まり方
まず一緒にシャワーへ。
狭いバスルームで並ぶと、身長差がさらに際立つ。こちらが洗ってあげると、くすぐったそうに笑いながら身をよじる。サバサバした雰囲気なのに、触れると意外と反応が素直で、その落差が面白かった。
体を拭いてベッドに移ったところで、○○ちゃんがすっと寄り添ってきた。自然な流れで、変なテンプレ感がない。こういう入り方ができる子は、プレイも期待できる。
本編――テクニシャンの正体
ベッドに入ると、まずキスから始まった。
ディープキスを自然に受け入れてくれる。こちらが求めると、すんなり応じてくる。舌の使い方が柔らかくて、押しつけがましくない。人妻系にありがちな「義務としてのキス」じゃなくて、ちゃんと気持ちが入っている感じがした。多めにしてくれるのも嬉しかった。
しばらくキスを楽しんだあと、攻守を切り替えてきた。
フェラは丁寧で、舌の動かし方に迷いがない。技術がある、というのが素直な感想だ。でも、本当に驚いたのはそこじゃなかった。
玉舐めが、これまでの人生で一番気持ちよかった。玉に対する圧力とスピードが抜群でこれを体験したくてリピートしたくなりそう。
十分すぎるほど攻めてもらったところで、攻守交代。
今度はこちらが攻める番だ。
フェザータッチで体をなぞると、思ったより感度が高い。細い体がびくっと反応する。首筋から鎖骨、胸元へと指を滑らせると、さっきのサバサバした雰囲気はどこへやら、小さな声が漏れ始めた。特に背中、腰あたりがよく感じてくれた。
パイパンのそこは、清潔感があって触れやすい。舌をあてると、ゆうかさんの呼吸が変わった。最初は抑えようとしていたのが、しばらくすると我慢できなくなってきた様子で、シーツを握る手に力が入る。
一度目のピークは、じわじわと高まって、そして弾けた。細い体が小刻みに震えて、「ん……っ」という短い声。あれは演技じゃない。そのままもう一度。
二度目は、一度目より感度が上がっていた。クンニと手マンを組み合わせると、体の反応が正直になってくる。呼吸が乱れて、腰が小さく動く。そして再び、細い体が震えた。
二回、ちゃんと逝ってもらえた。これは素直に嬉しかった。
再び攻守交代。
素股は、正直に言うと少し物足りなかった。体が細すぎるせいか、密着感が薄くて、思ったほど気持ちよくならない。これはゆうかさんのせいというより、体型の問題だと思う。スレンダー好きにはたまらないのかもしれないけれど、自分的にはここだけは「うーん」という感じだった。
素股はそこそこにして、最後は乳首舐めと手コキの組み合わせでフィニッシュ。
120分、気づいたら残りわずかになっていた。
余韻と総評――コスパという言葉では足りないかもしれない
プレイは申し分なく、特に玉舐めは絶品。技術面では文句なしだが、素股の密着感は体型の好みの問題かも。ルックスは微妙だが、明るく話しやすかったので楽しくあそべた。スタッフ対応も良かった。再訪は迷うが、玉舐めの感触が忘れられない。
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