風俗デビューしてちょうど1年くらい。今まではずっと若い子のいるお店ばかりで、人妻店は完全に未経験でした。
「年上の女性にリードされるのってどんな感じなんだろう」って、ずっと気になってはいたんですけど、なかなか踏み出せなくて。(年上って、何を話せばいいの…?)みたいな不安のほうが大きかったんですよね。
人妻店デビューを決めた千葉の土曜日
9月のある土曜、午後から雨が降ったりやんだりの日でした。仕事の予定が1本流れて、昼過ぎに急に時間が空いたんです。
千葉駅の近くで昼にラーメンを食べながら、スマホで千葉市内のデリヘルを眺めてて。そこで目に止まったのが千葉中央人妻援護会。在籍が多くて、写真の雰囲気がどの人も落ち着いてる感じだったのが決め手でした。
その中で気になったのが、白いブラウスが似合う40代の奥さん。プロフィールを読むと清楚系で、スレンダーなのに胸はしっかりある。(これは…行くしかない)って、ラーメンのスープを飲み干す前に予約の画面を開いてました。
ホテルは栄町寄りのビジネスっぽいところ。傘をさして徒歩で向かったんですけど、途中で道を1本間違えて焦った。入った部屋も正直ちょっと狭い。ベッドとソファでほぼいっぱいで、(ここに人を呼んで大丈夫か…?)と一人でそわそわしてました。
ドアの向こうにいた白ブラウスの奥さん
ノックの音がしたのは、部屋に入って15分くらい経った頃。心臓がバクバクで、ドアノブを握る手が汗ばんでたのを覚えてます。
開けた瞬間、思わず固まりました。
写真で見たとおりの白いブラウスに、淡い色のスカート。派手さはないのに、背筋がすっと伸びていて、目元がとにかく綺麗。(え、こんな綺麗な人が来るの…?)って、完全に声が出なくなりました。
「はじめまして。緊張してます?」
笑いながらそう聞かれて、「めっちゃしてます!」と正直に答えたら、「私もちょっとだけ」って返してくれて。その一言で肩の力が抜けたんですよね。
ソファに並んで座って、しばらくは雨の話とか、料理が趣味だって話とか。千葉のどこのスーパーが安いか、みたいな生活感のある話題が出てきて、それがなんだか嬉しかった。若い子のお店だと、こっちが話題を探すのに必死になるんですけど、今回は完全に向こうのペースに乗せてもらってました。
湯船で腰を浮かされてから、ベッドで生のまま最後まで
お風呂では、泡をたっぷり立てて全身を洗ってもらいました。手つきがとにかく丁寧で、洗われてるだけで気持ちいい。
一緒に湯船に浸かると、彼女がするっと前に回り込んできて、こっちの腰をぐっと浮かせてきたんです。(え、何これ、何されるの…?)と思った次の瞬間、水面から出たところをねっとり咥えられて。舌が本当に柔らかくて、ちゅぱっと音がするたびに腰がビクンと跳ねました。
ベッドに移ってからは、キスがまた柔らかい。唇も舌もふわっとしていて、キスだけでここまで溶けるのは初めてでした。太ももを撫でると、びっくりするくらい反応がいいんです。触れていくうちに、指先がぬるっと滑るくらいになっていて、(これ、濡れやすい人なんだ…)ってこっちまで興奮してきました。
正直に言うと、こっちは我慢の限界が近くて。一度イきそうになったところで、「まだダメ」って耳元で止められたんです。その言い方が優しいのにちょっと意地悪で、年上ってこういうことか…と妙に納得しました。
そこから先は、彼女のほうから自然に上に乗ってきて、そのまま生で。こっちは初めてのお店で、しかも初対面。(いいの?本当にいいの?)と頭の中は大混乱だったんですけど、彼女は落ち着いたまま、ゆっくり腰を沈めてきました。
最後は「いいよ、そのまま」と言われて、中に出させてもらいました。初回からここまで許してくれるとは思ってなくて、終わったあとしばらく天井を見たまま動けなかった。マジで放心してました。
ひとつだけ言うと、終わってから腕枕で話せた時間が短かったのはちょっと惜しかった。こっちがもたもたシャワーに時間をかけすぎたせいなので、完全に自分の段取り負けです。
星で残しておく今日のあの人
ルックス:★★★★★
おっぱい:★★★★☆
スタイル:★★★★★
アソコ:★★★★☆
性格:★★★★★
感度:★★★★☆
スタイルは細身なのに、抱き寄せると柔らかい。胸は見た目より重みがあって、手のひらにずっしり来る感じでした。
帰りは雨が上がっていて、駅までの道でコンビニに寄って缶コーヒーを1本。飲みながら、(人妻店、なんで今まで避けてたんだろう)ってずっと考えてました。
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