風俗に行くようになって、ちょうど1年。ずっとお店のページを開いては閉じて、を繰り返していた子がいたんです。ウルトラブレイズの鎌田結子さん。
顔は出していないのに、写メ日記の更新を見ているだけで「この人、絶対やさしい」って勝手に確信しちゃってて。(いや、何の根拠もないんだけど)
平日の朝に休みを取ってまで、錦糸町へ向かったわけ
問題は予約でした。人気の子らしく、仕事終わりの時間はだいたい埋まってる。だったら朝だ!と思って、有休を1日もらって平日の午前に狙いを定めました。
前の晩にネットで予約して、当日は1時間前に確認の電話。電話口の女性スタッフさんがすごく柔らかい声で、これだけで少し肩の力が抜けたんですよね。
結子さんは75分以上のコースからしか選べない子なので、初心者にはちょっと背伸び。でも、どうせ緊張で最初の10分は使い物にならないだろうし、長めでちょうどいいやって。
当日は小雨。千葉の自宅から総武線に揺られて錦糸町まで、車内でずっとスマホのメモに「最初に言うこと」を書いては消してました。結局なにも決まらないまま到着。
駅から少し歩いたところのホテルに入ったら、部屋がちょっと古くて、タバコの匂いがうっすら残ってるタイプ…。(選び方ミスった)
窓を少し開けて換気しながら待つ羽目に。ここは次回の反省点です。
ドアの向こうで、鎌田結子さんが笑ってた
チャイムが鳴ったのは予定ぴったりの時刻。心臓がうるさすぎて、ドアノブを持つ手が汗でちょっと滑った。(落ち着け、落ち着け)
開けた瞬間、「はじめまして、結子です」って、ふわっとした声で頭を下げてくれて。写真だと分からなかった顔は、落ち着いた綺麗系でした。アナウンサーっぽい品のある雰囲気なのに、声だけ少し甘い。このギャップでまず一発やられました。
で、どうしても目がいってしまう胸元…。ニット越しでも分かるボリュームで、視線を戻そうとするたびに、結子さんがくすっと笑うんです。
「見てていいですよ〜」
(バレてる!完全にバレてる!)
料金を渡してから、ベッドの端に並んで座って少しおしゃべり。好きなアニメの話で意外と盛り上がって、旅行先の話にまで飛んで、気づいたら10分くらい経ってました。こっちは噛みまくりだったのに、ちゃんと拾って笑ってくれるのがありがたかった。
手を握られてから、湯船に浸かるまで
話の途中で、結子さんがすっと手を握ってきた。それだけで背中がビクンってなったの、たぶん伝わってたと思う。
そのままハグ。体温がじんわり伝わってきて、胸がもちっと当たる感触に頭が真っ白。「緊張してます?」って聞かれて、正直に「めっちゃ緊張してます!」と答えたら、「じゃあ、ゆっくりいきましょうね」って。この一言でだいぶ救われました。
シャワーでは泡をたっぷり使って、首から足の先まで丁寧に洗ってくれる。人に体を洗ってもらうのって、こんなに照れるものなのか…。
湯船では向かい合わせに座って、またおしゃべり。お湯の中で膝が当たるたびに、いちいちドキッとしてました。
……ここから先、ベッドに移ってからのことは限定エリアのほうにまとめてます。(正直、思い出すだけで顔が熱い)
雨上がりの帰り道、総武線で反芻してたこと
75分はほんとにあっという間。帰り支度のあいだも最後までくっついていてくれて、ドアの前で「また会えたら嬉しいです」と手を振ってくれました。
外に出たら雨が止んでいて、駅前の立ち食いそばでかき揚げそばを流し込んでから電車へ。お腹は満たされたのに、頭の中はずっと結子さんの笑い声でいっぱいでした。
自分に文句を言うなら、緊張しすぎて最初の会話で何回も噛んだこと。せっかくの時間を少し無駄にした気がする…。
あと、シャワーはもう少し短くてもよかったかな。洗ってもらうのが気持ちよすぎて、ベッドの時間が押した感じがあったので。(贅沢な悩み)
ルックス:★★★★☆(品のある綺麗系。笑うと急に親しみやすくなる)
スタイル:★★★★★(細いのに胸だけ別格)
おっぱい:★★★★★(ハリと柔らかさが両立してる。これは事件)
アソコ:★★★★☆(詳しくは限定エリアで)
感度:★★★★☆(反応が素直で、こっちが自信をもらえる)
性格:★★★★★(こっちの緊張を笑いに変えてくれる人)
風俗歴1年の初心者でも、置いていかれる感じが一切なかった。むしろ「この人のペースに乗っかれば大丈夫」って思わせてくれる安心感があるんです。マジで、朝イチの電車に乗った自分をほめたい。
ベッドの上で何があったか、結子さんがどこで弱くなるのか、朝枠の取り方と料金は限定エリアで書いてます!