【吉原ソープ】エグゼのはじめにマットリップNSで骨抜きにされた話
22回。自分でも引くくらい通っている。最初はたまたまフリーで当たっただけだったのに、気づけばはじめちゃん以外を指名する気がなくなっていた。
吉原のソープはそれなりに遊んできたほう。高級店も大衆店もひと通り知っているし、他の店にも定期的に行く嬢はいる。でもエグゼのはじめちゃんだけは別格で、月1〜2回のペースが3年近く続いている。
はじめに通い続ける理由
最初に当たった時は正直、「かわいいけどおとなしめかな」くらいの印象だった。清楚系の見た目で、にこにこ笑って迎えてくれて、会話も丁寧。吉原の高級店にいる嬢としては珍しくないタイプだと思った。
ところが2回目で印象がガラッと変わった。前回こっちが気持ちいいと言ったポイントを全部覚えていて、そこを重点的に攻めてくれた。「前回ここ好きって言ってたよね?」って。こういう子は指名しないと損する。3回目、4回目……と通ううちに、毎回少しずつ新しい引き出しを見せてくれるから飽きない。
10回を超えたあたりから、はじめちゃんのほうも明らかにリラックスしてきて、プレイ中の反応とか声がより自然になった。これがリピートの醍醐味だと思う。初回では絶対に見れない一面が出てくる。
はじめのスペック——22回目の視点から
見た目は清楚系。色白で華奢に見えるけど、実際に抱くとバランスの良い体型だとわかる。胸は大きすぎず小さすぎず、触り心地が良い。22回見ているから断言できるけど、体型は初回からほとんど変わっていない。管理しているんだろう。
特にすごいのはマット技術。エグゼは高級店だからマットのレベルは全体的に高いけど、はじめちゃんは通い始めた3年前と比べても目に見えて上手くなっている。10回目くらいまでは「上手いなぁ」だったのが、15回目以降は「どうやったらこんな動きできるの?」に変わった。泡の使い方、体重の乗せ方、緩急のつけ方——マットが好きで通っているなら試す価値がある。
エグゼという店と予約のコツ
エグゼの電話対応は丁寧なほう。22回も通っていると受付の声で誰かわかるくらいだけど、初めて電話した時も感じが良かった記憶がある。「はじめさんなら○時からご案内できます」みたいに、空き状況をすぐ教えてくれるのが助かる。
ただ、はじめちゃんは人気があるから予約が取りにくい。平日夕方以降はだいたい埋まっている。土日はもっと厳しい。自分はいつも火曜か水曜の昼に入れてもらっている。仕事を調整してでも行く価値があると思っているから、有休を使うこともある。確実に会いたいなら2〜3日前には電話するべき。当日予約はまず無理。
うーん、階段がキツかったのは情けないわ。運動不足だな。ぶっちゃけ息切れした。
22回目の今回——前回との違い
前回(21回目)はベッドメインでまったりイチャイチャ系だった。あれはあれで良かったけど、今回は2枠取れたからマットと目隠しプレイをリクエストした。はじめちゃんに「今日は2枠だからいろいろやりたい」って伝えたら、「じゃあ任せて」ってニヤッとされた。あの顔を見ると毎回ゾクッとする。
ベッド→マット→目隠し→ベッドの3回戦。詳しいプレイ内容——はじめちゃんの進化したマット技術、目隠しプレイの一部始終、22回通った男の正直な総評は有料部分で。