【吉原ソープ・NN】エグゼの美咲に極上リップでやられた話
今回の調教テーマ — エグゼ
エグゼで気になる子を見つけた。写真の笑顔が人懐っこくて、距離の近さを感じさせる雰囲気。予約を取ってタクシーで向かう。到着して少し待つと、ご対面となった。
第一印象は「声が可愛い」。顔も当然可愛いのだが、声のトーンにまずやられた。笑顔が顔いっぱいに広がるタイプで、自然と距離が近い。手を繋いで部屋へ向かう。この時点で、支配される側の自分がもう準備完了していることに気づいた。
美咲嬢の支配力
部屋に入ってベッドに座ると、床に正座して丁寧に挨拶される。可愛い顔がぐっと近づいてきて、潤んだ瞳と目が合う。その瞬間、チュッと唇が触れた。
ここからが凄まじかった。キスが止まらないのだ。こちらから少し離れようとしても、彼女の唇が追いかけてくる。柔らかい唇と、くねくねと動く舌。陶酔していく感覚。離しても離しても戻ってくるその執着のような密着感に、完全に呑まれた。
服を脱がせてくれるのだが、一枚ずつ脱がせるたびにまたキスが入る。チュッと離れかけてはまた戻ってくる。脱衣が完了するまでに何十回キスしただろうか。キス好きな私にとって、これは支配そのものだった。
プレイのさわり
仰向けになると、また追いすがるようにキス。ずっと硬直しっぱなしだ。やがて顔が下半身へ移動する。鼠蹊部のあたりを舌が這い回る。焦らされて跳ねる身体。微笑んだ美咲がパクッと咥えた。
温かい口腔に包まれる感覚。舌で裏筋を舐めながら絶妙に圧をかけてくる。唾液で光る様子を見ているだけで興奮が限界に近づく。「おっきい、すごーい」と鼻にかかった声で言う。…この瞬間が堪らない。
体験の続き
またがってゆっくり腰を下ろしてきた。狭い。奥まで入ると、そのまま動かずに密着感を味わうかのように静止する。隙間のない圧迫感。前後に動き始めると、襞が絡みつき、ぎゅっと締めつけてくる。持たないと判断して体位変更を申し出た。
正常位で脚を広げると、濡れて光るピンクの秘部が見えた。奥まで突き入れ、一直線に動かす。「すごい、すんごい気持ちいい!」と乱れる声。下で乱れる彼女の姿に支配される快感が加速した。