エグゼの美咲に極上リップでやられた話。吉原ソープNN
土曜の夕方、車で向かった。近くの駐車場が満車で3周くらい回ってやっと停められた。出張ついでに寄ったんだけど、これが大正解だった。
お店の雰囲気・受付
すっかり好みの店になったエグゼさんで可愛い女の子を見つけました。
当然予約して買う実に会うことにします。
タクシーでお店に着いて少ししてご対面。
美咲ちゃんの第一印象
可愛い顔。
そして声が可愛い。
笑顔が顔いっぱいに広がり、距離が近い。
これは人懐っこさからくるのでしょう。
手を繋ぎ部屋に向かいました。
まぁ、入口がわかりづらくて2回通り過ぎたのと、力加減が惜しかった場面があったかな。もうちょい優しくてもいいのにと思った。
プレイのさわり
部屋に入りベッドに座ると、彼女は床から丁寧に挨拶。
可愛い顔が近づいてきます。
そんな中ふと眼が合うと、潤んだような瞳に感じ、チュっと唇が合わさりました。
チュッチュと唇が触れ合い、そのまま濃厚なキスへとなっていきます。
柔らかな唇、クネクネと動く舌。
どんどん陶酔していきます。
少しして彼女から口を離そうとするが、彼女は唇を離しません。
キスを続けます。
そろそろ良いかと口を離そうとするが、まだ彼女の唇はこちらの唇を追いかけるように離しません。
服を脱がせ始める彼女。
ちょっと脱がせては唇が触れます。
チュッって感じで離れていくかと思ったら、まだ~、とばかりに唇が追いかけてきます。
脱衣が終わるまでにどれだけキスをしたことだろうか。
ベッドに仰向けになります。
追いすがるように彼女の唇がこちらの唇にくっつきます。
また長いキス。
キス好きにはたまりません。
当然あそこはずっと硬直したまま。
ねっとりとしたフェラでじゅるじゅる音が響く。「もう出ちゃう?」って聞かれて焦った。やべぇ、ガチで秒殺されるとこだった。
彼女の顔が下半身へ向かいます。
鼠蹊部周辺を舌が這い回ります。
あそこがピクピクと跳ね、彼女の顔に当たります。
目が合った瞬間のこと
彼女は微笑むと、あそこをぱくっと咥えました。
温かい口内に含まれたあそこはどんどん膨らんでいきます。
舌で裏筋を舐めながら、絶妙に圧を加えてのフェラです。
可愛い口で愛されているあそこは唾液でヌラヌラと光っています。
その光景を見ていると興奮し、あそこは100%の膨らみになりました。
「おっきい~、すごーい」
そう鼻にかかった声で言い、またがり、ゆっくりと腰を下ろしました。
総評
女の子のレベルが高いところです。