【吉原ソープ・NS】エグゼのあむ — 小柄でスベスベの脚線美に脱帽した話
脚線美との出会い — エグゼ
水曜の昼過ぎ、歩いて向かった。
駐車場に戻ったら駐車券なくして焦った。
正直最初は緊張して噛み合わなかった
エグゼのHP、ランカー欄を何気なく眺めていたら、ボブカットの小柄な子が目に留まった。写真では目元が隠されていたが、身体のバランスが良い。特に腰から下のラインが私の好みにかなり近い。「あむ」という名前を確認し、約1ヶ月先の予約を入れた。
当日、送迎車で吉原へ。待合室には先客が4名ほど。順番にお出迎えがあって、4番目にあむさんが現れた。胸元が大きく開いたミニワンピース姿。小柄なのに存在感がある。何より、ワンピースの裾から覗くふくらはぎのラインが綺麗だった。すらっと細いのに、適度な丸みがある。期待が高まる。
笑顔が自然で、「はじめまして」と柔らかい声で迎えてくれた。手を引かれて階段を上がるとき、彼女の足首がちらっと見えた。きゅっと締まっていて、脚全体のバランスが良いことが確信に変わった。
受付の対応がちょっと事務的だった。
あむの美脚鑑定
部屋に入って挨拶を済ませる。近くで見ると本当に若い。10代と言われても信じるくらいのフレッシュさで、顔立ちはアニメっぽいと言うか、目がくりくりしている。ボブカットが似合う小顔。
ただ私が気になるのは、やはり脚だ。ワンピースを脱いだとき、全貌が明らかになった。
太ももは細めだが、内側にうっすら筋肉のラインがある。膝上から膝下にかけてのカーブが自然で美しい。ふくらはぎは華奢ながらも張りがあり、足首はきゅっと細い。全体のバランスとして、小柄な体型に対して脚が長め。色白でスベスベの肌質が、そのラインを際立たせていた。
ねっとりの感触にやばいってなった。「気持ちいい?」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
胸も確かに魅力的ではあった。小柄な体格に不釣り合いなボリュームで、形が綺麗。だが私にとっては、あの足首から太ももにかけての一本のラインのほうが、ずっと価値がある。
プレイのさわり
「何回いきますか?」と元気に聞いてくるあむさん。普段は1回なのだが、つい「2回頑張りたい」と答えてしまった。「頑張りましょう!」と返す彼女のテンションに、緊張がほぐれる。
攻めてもらう側からスタート。服を脱がせる手際が良く、だっこちゃんのように跨がってきてのキスから始まった。首筋をゆっくり攻められ、舌使いがソフトで丁寧。焦らし方が上手い。
攻守交代してベッドに横になってもらうと、鎖骨から腕、腹部と舐めていき、いよいよ脚へ。太ももの内側を指で軽くなぞると、小刻みに身体が震えた。ふくらはぎからつま先まで丁寧に唇を這わせると、「あっ…きもちいい…」と控えめだけど艶のある声。このとき、彼女の腹筋が波打つように動くのが見えた。感じると腹部がぴくぴくするタイプらしい。スリムだからその動きがよく分かる。
あの脚で挟まれたとき、太ももの柔らかさと足首の締まりの対比が堪らなかった。脚フェチとして、これは当たりだと確信した瞬間だった。
鑑定結果
2回戦は風呂場での洗体からの流れ。潜望鏡で回復を促してもらい、ベッドに戻ってからの騎乗位。彼女の脚がこちらの腰を挟む感覚が、また良い。全力で気持ちよくしようという姿勢が伝わってくる接客で、技術だけでなく人柄の良さも感じた。
帰り際、「また来てね」と言ってくれたが、あの脚のために再訪するのは確定的だと内心で思っていた。エグゼはどの子に当たっても外れが少ないと聞くが、あむさんの脚は別格である。小柄で童顔という見た目に、スベスベの美脚が組み合わさっている稀有な存在と言えるだろう。