渋谷メンエスの美脚Eカップキレカワに抜群の締まりで堪能させられた話
脚線美との出会い
渋谷で美脚のセラピストに出会った。それも、私の審美眼が久しぶりに震えるほどの逸材であった。
事の発端は金曜の夕方だった。仕事帰りに渋谷を歩いていて、ふと疲れた脚を癒してもらいたいという衝動に駆られた。いや、正確に言えば、自分の脚ではなく美しい脚を「鑑賞」したかったのだ。贅沢な疲労回復である。以前から気になっていた渋谷エリアのメンエスに予約を入れた。電話対応は可もなく不可もなく、淡々とした受付だった。マンションの一室で、エレベーターを降りた瞬間はやや暗い廊下に不安を覚えたが、部屋に入ると清潔で問題なかった。
ドアが開いた瞬間、目が釘付けになった。
キレカワという表現がぴったりのセラピスト。クールな切れ長の目に、少し冷たい印象の口元。しかしその冷たさが逆に色気を増幅させていた。165cm。スリムな体にEカップのバストが映えている。だが私の目が最初に向かったのは、当然ながら脚である。
美脚鑑定
施術着のスカートから伸びる太ももを確認した瞬間、声にならない感嘆が漏れた。
太もも: この太ももからふくらはぎのラインが素晴らしい。太すぎず細すぎず、適度に筋肉がついた理想的なフォルム。内ももの隙間が均一で、膝上に余計な肉がない。立っているときの太ももの内側のラインが一直線に近い。これは日常的に姿勢を意識している人間の脚だ。太ももの外側にも張り出しがなく、前面から見たときのシルエットがストンと落ちる。
ふくらはぎ〜足首: 足首の細さがポイント。ふくらはぎの一番太い部分と足首の太さの比率が理想的だった。ふくらはぎの筋肉が適度に盛り上がり、そこからアキレス腱にかけてスッと絞られていく黄金比。足首が細いと脚全体が長く見える。この子の場合、足首のくびれが特に美しかった。指で輪を作ったら親指と中指が余裕で重なるだろうと思った。
パンスト越しの質感チェック
施術着の下はストッキング。黒ではなくベージュの薄手だった。パンスト越しの脚線美というのは、ある意味で生脚より上品な色気がある。薄いベールを通した肌の色味、かすかに透ける膝の形、ストッキングの繊維が肌の上で微妙に光を反射する感じ。
「触ってもいいですか」と聞いたら、少し驚いた顔をされたが「施術の一環で」と返された。なるほど、プロである。太ももの外側をそっとなぞると、ストッキング越しのすべすべした感触と、その下にある筋肉の弾力が同時に伝わってきた。これは…上質だ。
ただ一つ残念だったのは、ストッキングの爪先が少しヨレていたこと。惜しい。ストッキングの美しさは足先まで含めて完成する。まあ、施術中にヒールを脱ぐのだから仕方ないのだが、脚フェチとしてはつい細部が気になってしまう。これは私のこだわりが過剰なだけであろう。
W56というウエストも見逃せない。くびれがはっきりしていて、そこからヒップにかけてのラインが脚の印象をさらに引き立てている。脚線美とは単に脚だけで完成するものではなく、ウエストからヒップ、太ももへ続く一連のラインで評価すべきものなのだ。
施術前のシャワータイムで彼女が靴を脱いで素足になった瞬間も、私はしっかり確認した。足の指がきれいに揃っており、爪も丁寧に手入れされている。踵もガサガサではなく、全体的にケアが行き届いている脚であった。こういう細部に気を遣う女性は、脚そのものの美しさにも自覚がある証拠だ。
この美脚セラピストとのプレイの詳細は有料エリアにて。名前とお店も公開している。