渋谷メンエスのアイドル顔Cカップに自然な流れでNSまで行った散歩記
ふらっと行ってみた
土曜の昼過ぎ、渋谷で用事を済ませたあとに時間が空いた。宮益坂のカフェでアイスコーヒーを飲みながらスマホを眺めていたら、渋谷エリアのメンエスが目に入った。90分17000円。まあ、たまにはいいかなと。カフェを出てそのまま予約の電話をかけた。電話口の対応は普通。可もなく不可もなく。30分後に来てくれと言われたので、近くのドンキで時間を潰した。
渋谷のメンエスは道玄坂や円山町に固まっているイメージがあるけど、ここは宮益坂寄りのマンションの一室。静かな通りで、入りやすい雰囲気だったかな。エレベーターで上がってチャイムを鳴らすと、受付の人が出てきた。内装は白を基調にしていて清潔感あり。スリッパに履き替えて個室に案内される。部屋はそこまで広くないけど、タオルやシーツは新品で悪くない。
特にリサーチもせず、フリーで予約した。写真だけ見て「可愛いな」と思った子がたまたま空いていたから指名に変えた。運がよかったのか、これが当たりだった。
第一印象
ドアが開いて入ってきた瞬間、「あ、アイドルっぽい」と思った。164cm、Cカップ。細身で華奢。肌が白くて、目がぱっちりしていて、どこかの地下アイドルにいそうな雰囲気。髪はミディアムのゆるふわ巻きで、ほんのりいい匂いがした。
笑顔がとにかく自然。「今日はありがとうございます〜」と入ってきたときの空気感が柔らかくて、緊張感がすっと消えた。年齢は20代前半に見える。話し方もゆったりしていて、メンエスっぽいキメキメの接客じゃなく、カフェの店員さんみたいなフランクさ。
ウエスト55cmって公称だけど、目の前で見ると本当に細い。なのに胸はちゃんとある。Cカップが嘘じゃないのは服の上からでもわかった。全体のバランスが良くて、スタイルだけならモデル事務所にいてもおかしくない。写真よりちょっとだけ小顔に感じたかな。
気になった点を一つ挙げると、爪がちょっと長めだった。施術には支障なかったけど、オイルマッサージで爪が立つ瞬間が1〜2回あった。まあ、痛いってほどじゃなかったけど。
とりあえずシャワーを先に浴びてくださいと言われて、ユニットバスへ。シャワーの水圧は普通。アメニティは最低限。戻ってくるとベッドにバスタオルが敷いてあって、うつ伏せになるよう促された。
こういう子にふらっと当たると、散歩の延長みたいで気分がいい。構えてなかっただけに、余計に得した気分になった。
プレイの流れ
うつ伏せになると、背中にじわっと温かいオイルが垂れた。彼女の手のひらが肩甲骨の上をすべっていく。圧はそこまで強くないけど、テンポがいい。背中から腰、腰から太ももの裏へ、オイルを伸ばしながら流していく感じ。BGMはなくて、部屋のどこかでアロマのディフューザーがシュッシュと鳴っている。
指圧というよりオイルトリートメントに近い手技だったかな。肩こりが酷い人には物足りないかもしれない。ただ、太ももの内側を指先でなぞってくるタッチが妙に上手かった。力を入れずに、するする滑らせてくる。寸止めの際どいラインを何往復もされると、体がびくっとなる。
「くすぐったいですか?」
そうじゃないんだよな。くすぐったいんじゃなくて、ぞくぞくするんだ。でもそんなこと言えないから「ちょっとだけ」と誤魔化した。
密着が始まったのは20分くらい経った頃。上から覆いかぶさるように、Cカップの柔らかさが背中にぴたっと乗ってきた。華奢な体なのに密着度は高い。オイルでぬるぬるしている肌同士の感触がすごくよかった。体温が直接伝わってくるのは、服越しじゃ絶対にわからない感覚だと思う。
「仰向けなりましょうか」
ひっくり返ると、至近距離でアイドル顔が覗き込んできた。上目遣いで微笑まれると、ちょっとどきっとした。仰向けの施術はデコルテから始まって、鎖骨のあたりをゆっくり流していく。指が胸の横をかすめるたびに心拍が上がる。意図的なのか天然なのか、この子の場合は読めなかった。
鼠蹊部の施術に入ると空気が変わった。太ももの付け根をぐっと押されて、ぴくっと反応してしまった。彼女はそのまま内ももを何度もなぞる。「きつい」と噂で見かけた理由がこのあとわかった。
手が下に滑っていったとき、自然にそうなった感じがした。無理やりとか、いきなりとかじゃなく、施術の延長線上で触れている感覚。握られた瞬間、「あ、この子上手い」とはっきり思った。手つきがやわらかくて、強すぎない。ゆっくりしたテンポで根元から先まで丁寧に。時折、親指の腹でくりっと刺激してくる。
ぬるっ、と別の感触が加わった。あ、入った。生の感触がダイレクトに伝わってきて頭が真っ白になった。「きつい」は本当だった。締まりが強くて、動くたびにぎゅっと吸い付いてくる。こっちが何もしなくても、彼女の腰の動きだけで十分すぎるくらい気持ちいい。
正常位の体勢で、ゆっくり腰を前後に動かしてくる。164cmの細い体が密着したまま小さく上下する。Cカップが胸板に押し付けられて、ぐにゅっと潰れる感触が伝わってくる。アイドル顔がすぐ目の前にあって、薄く開いた唇が見える。髪がはらりと落ちてきて頬をくすぐった。
「…んっ」
小さく声が漏れた。作ってるのか本気なのかわからないけど、あの距離で聞こえるとたまらない。こっちの腰も勝手に動いてしまう。奥まで入ると彼女がきゅっと力を入れてくるのがわかった。これがきつい理由か。抜くときにも吸い付いてくるから、摩擦がすごくてたまらない。
ペースが上がっていって、もう限界だった。最後はそのまま中ではなく外で。NS。彼女がさっとタオルで処理してくれた。手際がよかった。
余韻で30秒くらい動けなかった。天井のダウンライトをぼんやり見つめながら、「ああ、ふらっと来てよかった」とぼんやり思った。
アフターでお茶を出してくれた。「お仕事帰りですか?」と聞かれて、「散歩の途中」と答えたら笑われた。「散歩でメンエス来る人初めてです」と。まあ、そうだろうな。
着替えて出るとき、「またふらっと来てくださいね」と送り出された。営業かもしれないけど、この子に言われると悪い気はしなかったかな。
この子の名前とお店の情報は有料パートに書いてある。ふらっと行ったのに当たりだったから、一応メモ代わりに。