【秋葉原メンエス・NN】ムッチムチEカップ——フェザータッチからの展開が過去最高だった
マイスターの採点——この施術、S級認定
結論から言う。手技S、密着度A+、焦らしS、解放感SS。メンエスに1000万以上注ぎ込んできた人間がここまで崩されたのは久しぶりだ。焦らしのレベルが段違い。手技がね、ただ上手いだけじゃない。「過程を味わえ」と身体で語ってくる。回春を舐めるな、と改めて思い知らされた施術だった。
秋葉原の路地裏——看板のない隠れ家と、アイドル顔の刺客
木曜の昼過ぎ、秋葉原で降りた。中央改札を出て電気街とは逆方向へ歩く。大通りから一本入った雑居ビルの3階。看板は出ていない完全隠れ家タイプ。受付は電話で済ませてあったので、インターホンを押してそのまま個室へ通された。内装はシンプルで清潔。余計な装飾がないのは好感が持てる。アロマの香りが薄く漂っていて、これだけで「わかってる店だな」と思った。
個室で待っていると、扉が開いた。……正直、目を疑った。王道アイドルみたいな顔立ち。まるでカツオ物産のAVに出てきそうなビジュアルと言えば伝わるだろうか。ただし体つきはムッチムチ。このアンバランスがたまらない。笑顔で挨拶してくれたが、目の奥にどこかいたずらっぽい光がある。「この子、攻めてくるな」と直感した。フェザータッチが得意と聞いていたが、指先の動きを見ただけで期待値が跳ね上がった。
施術の全貌——焦らしの教科書
秋葉原まで総武線で向かったんだが、途中で人身事故の影響で5分遅延。走って間に合ったものの、汗だくの状態でセラピストに会うのはちょっと恥ずかしかった。シャワーを丁寧に浴びて施術台へ。
オイルを温める音が聞こえる。塗られた瞬間、温度がちょうどいい。これだけで手慣れていることがわかる。背中から腰、太腿へと手が流れていく。手技がね、一般的なメンエスの「ただ触る」とは次元が違った。筋肉の走行に沿って的確に圧をかけてくる。整体の素養がありそうな質の高さで、ここはマッサージとしても成立している。
うつ伏せのまま、指先が腰のくびれをなぞり始めた。ここからフェザータッチに切り替わった。羽が触れるか触れないかの指先が、背筋を這う。ぞわっと鳥肌が立つ。身体が勝手にビクッと跳ねた。「動いちゃダメだよ」と耳元で囁かれて、……これは……たまらん。評論家モードを維持するのがこの時点で既にきつい。
密着度でいうと、ここからが真骨頂。胸をぐいっと押し当てながら、腕から指先まで丁寧に流してくる。ぬるぬるのオイルと柔らかい肉感が交互に来る。抜きより過程が大事、と常々言っているが、この過程だけで施術料の元は完全に取れている。太腿の裏側をスーッとなぞられたとき、不覚にも声が漏れた。「我慢しなくていいよ」——このセリフ、Sっ気のある笑顔で言われるとたまんねぇ。
途中、隣の部屋からドンッと何かが倒れる音がした。一瞬で現実に引き戻されたが、セラピストが何事もなかったかのように施術を続ける。このプロ意識は評価したい。ただ、防音はもう少し頑張ってほしいところではある。
仰向け——焦らしの真骨頂
仰向けに転がされた。表情が変わった。アイドル顔にいたずらっぽい笑みが浮かんでいる。太腿の内側をフェザータッチでじわじわ攻めてくる。核心に近づいては離れる。焦らしのレベルが……ここまで精度の高いセラピストに出会ったのは初めてかもしれない。
そして唇が触れた。ジュポッ、という吸い付くような感触に頭が真っ白になった。喉奥までしっかり咥え込んでくる。ただ上手いだけじゃなく、こっちがイキそうになると引く。この駆け引きが本当にうまい。「まだダメ」と目で語りながら、焦らし続ける。正直、この技術は特筆に値する。
デカ尻が顔面に乗ってきた。「うっ……」思わず声が出た。この重量感、この肉感。アイドル顔とのギャップが凄まじい。視界がふさがれて、嗅覚と触覚だけの世界に放り込まれる。セラピストはビクビク反応しながらも、こちらの状態を確認して攻めの強度を調節してくる。やっぱりSなんだ、この子。
正直ここだけ少し歯が当たった瞬間があって「いっ」となったが、すぐに「ごめんね」と柔らかくフォローが入った。こういう細かいリカバリーができるのは経験値の高さだと思う。
最後は自分から導いてきた。騎乗の体勢のまま「入れて…」と甘えた声を出された。あのSっ気のあるセラピストが突然こうなるギャップ。締め付けが……半端じゃない。入口からグッと圧がかかって、腰を落とすたびにキュッキュッと名器の感触が伝わってくる。大爆発するまでそう長くなかった。腰を押し付けたまま、2人で果てた。
シャワー後、少し余韻に浸りたかったが次の予約が控えていたらしく、着替えをやや急かされた。ここだけ惜しい。ただ、施術の質でいえば文句なし。回春の過程を楽しめる人間にとって、ここは聖地になりうる。このセラピスト、マイスターが太鼓判を押す。名前と店の情報は有料エリアで公開している。