秋葉原メンエスでFカップ童顔のむちむちセラピにふらっと会ってきた
金曜の秋葉原
金曜の夕方、秋葉原で用事があった帰り。17時くらいだったかな。電気街口から出て、人混みを抜けて徒歩で向かう。4月なのに暑い日で、Tシャツ一枚でもじんわり汗かいた。
予約なしで電話したら「今すぐ入れますよ」と。あ、じゃあ行くか、くらいの感じ。駅から5分くらい歩いたマンション。途中でヨドバシの前を通ったんだけど、外国人観光客やべえな今。受付は普通。部屋に案内されて、着替えて待つ。マンションの一室で清潔感はあった。窓から秋葉原の雑踏が遠くに聞こえる。まあ、気楽な気分だった。
むちむちFカップの破壊力
部屋に入ってきた瞬間、お、と思った。童顔。まるい頬、目がくりっとしてる。なんか柴犬みたいな顔。それでいて体はむちむち。Fカップらしいけど、服の上からでもわかるボリューム感。全体的にまるっこい。いい意味で。
「はじめましてー、よろしくお願いしますっ」って言い方が、後輩感あってよかった。素で明るい子。距離感が最初からちょうどいい。
シャワーを一緒に浴びてからスタート。体を洗ってもらう段階で、もうFカップの存在感がすごい。こっちの背中を洗ってくれる時に、ぷるぷるした腕が当たる。やわらかい。もうこの段階で癒されてる。
ベッドに移動してうつ伏せ。オイルマッサージから。ぬるぬるしたオイルが背中に広がって、手のひらが温かい。肩甲骨の下をぐりぐり。「ここ凝ってますねー」って言いながら、結構しっかり押してくる。悪くない。ただ時々ちょっと力が入りすぎて「いてっ」ってなった。「あ、ごめんなさいっ」って素直に謝るんだけど、3回くらいあったから残念。もうちょい加減覚えてほしいかな。力加減がイマイチ安定しない。
仰向けに体位変換。ここからよ。デコルテのマッサージで上から覗き込む体勢になるんだけど、Fカップが重力に従って降りてくる。視界を埋める。ぷるんぷるん。これは反則。本人は気づいてるのか気づいてないのか、「力加減どうですかー?」って普通に聞いてくる。いや、力加減よりおっぱいの加減を教えてほしい。たまらん。
脚のマッサージに移行。太ももの内側を手のひらで流していく。丁寧だった。指先が際どいところまで来るけど、ギラギラしてない。淡々と、でも丁寧に。途中でFカップを腕に押し付けてくるのがポイント高かった。もちもち。温かい。それだけで癒し効果がある。
フィニッシュはG着。手つきは優しめ。「気持ちいい?」って上目遣いで聞いてくるのが童顔と相まって破壊力ある。くりっとした目で見上げられると弱い。手の動きはゆっくりめで、素直にこっちのペースに合わせてくれる感じ。最終的にちゃんと仕上げてくれた。アフターも穏やか。「また来てくださいねー」って笑顔で送り出された。
で、どうだったか
まあ悪くなかった、というのが正直なところ。手技は普通。施術も特別じゃない。力入りすぎは残念だった。でもFカップ×童顔×むちむちの組み合わせが強い。あの癒し感は技術じゃなくて素材力。G着は事前にわかってたし、不満なし。
金曜の夕方にふらっと寄れる気軽さ含めて、たまたま引いた当たりって感じだったかな。帰り、末広町方面に歩いて、途中の立ち食いそば屋で天ぷらそばと飯食った。腹減ってたんだよな。この子の名前と店は限定公開エリアで。