プレジデントクラブの深田雪乃ちゃんにドキドキが止まらない
今回のお店を選んだ理由
プレジデントクラブに行ってきました!深田雪乃ちゃんのレポートです!
週末の朝イチ、始発で向かった。
ドアが開いて彼女が入ってきた瞬間、思わず「おっ」と声が出た。写真で見てた印象より実物の方がずっといい。肌がきれいで、笑顔がとにかく自然だった。人懐っこい感じで、すぐに打ち解けられそうだなと思った。
店に着くと、外観は意外にこぢんまりしていた。看板は控えめで、知らなかったら通り過ぎるレベル。でも中に入ると別世界。清潔感があって、照明も落ち着いた暖色系。受付のお兄さんが慣れた感じでシステムを説明してくれた。待合室のソファはふかふかで、お茶も出してくれた。BGMはジャズっぽいやつが小さめに流れてた。
シャワーの水圧が弱かったのが惜しい。
定治様、編集部の皆様、お世話になっております。レポートは久々となってしまいましたが、今回はプレジデントクラブの深田雪乃嬢をレポートします。以前からチェックしておりましたが、なかなかタイミング合わず、満を持しての登楼です。最寄りの地下鉄駅から徒歩で店に向かいます。店には予定時間の約20分程前に到着しました。
部屋に通されると同士は私を含めて3名、夕方の少し早い時間でもあるためこんなものでしょうか。スタッフの方より他店での部屋借りである旨を告げられます。。もともと店の部屋数は少なく12月中旬の繁忙期でもあるため仕方ありませんが、本音はエレベータでの対面を期待しておりました。予定の時間を少し過ぎたところで他店への移動となり車で数分の他店へ移動です。待合室に通され少し待ったところでご案内です。玄関踊り場から階段を少し上がったところで深田嬢が笑顔で迎えてくれます。
帰り道にいい居酒屋見つけて一人で飲んで帰った。
初めてこのエリアに来た時は土地勘がなくて相当迷った記憶がある。今はもう慣れたもので、目をつぶっても歩けるくらい。途中にあるたこ焼き屋がうまいんだけど、今日は帰りに寄ることにした。
天井が高くて開放感があった。窓はないけど換気はしっかりされてる。ベッドのマットレスが良くて、横になった瞬間に「あ、これ高いやつだ」ってわかった。こういうところにコストかけてる店は信頼できる。
駅を出てすぐの大通りは人が多いけど、一本裏に入ると途端に静かになる。そのギャップが好きだ。今日も裏通りをてくてく歩いて店に向かった。途中で野良猫に遭遇して、ちょっとだけ撫でた。逃げなかったから人慣れしてるんだろう。
ドキドキの対面——深田雪乃ちゃん
初対面の深田嬢はプロフ写真の通りです。身長は想像より少し大きく見えました。部屋は3階とのことで私が先頭に3階まで歩を進めます。
ベッドに横になると、彼女がゆっくりと隣に来た。目が合って、お互い少し照れ笑い。彼女の指がこっちの胸元をなぞるように動き始めた。ゆっくりと、焦らすように。心拍数が上がっていくのが自分でもわかった。
彼女が用意してくれた飲み物を飲みながら、写真と実物のギャップについて正直に話した。「写真より可愛いですね」って言ったら、「ありがとう、嬉しい」って素直に喜んでくれた。嘘じゃなくて本当にそう思ったから言っただけなんだけど。
隣の部屋の声がちょっと気になった。
いざプレイへ…!
部屋に入り改めて丁寧な挨拶を受け、ベッドに腰掛けます。まずは軽めのキ○をした後フルアシストで脱衣します。深田嬢は中肉中背ではありますが、プロフ記載のFカップより大きいのでは?と思う胸も綺麗なお椀型であり抱き心地満点の熟女な体つきでそそられます。パン一になりタオルを掛けられた状態で一回戦のスタートです。キ◯はスローかつ濃厚に、、ずっとしていたくなるキスです。しばしキ◯を堪能した後、深田嬢の舌は乳○を経由し当方の愚息を口に含んでくれます。巧みなフ○ラを堪能した後、ベッドに横になるよう促されます。愚息はすでに臨戦態勢、深田嬢が上となり騎○位にて合○です。下から見上げる深田嬢の豊満な胸は崩れることなく揉み心地抜群です。合○中の深田嬢はよく鳴き、こちらの興奮をさらに高めてくれます。
歯がちょっと当たったのは惜しかった。
ドリンクがなかったのがちょっと残念。
ここから先のドキドキは投稿者限定で公開してます!気になる方はぜひ!
終わってみての感想
スタッフの接客の素晴らしさは今更説明するまでもありません。登楼日の事前調整から当日の案内まで安心して過ごすことができます。そしてなにより選び抜かれた泡姫達のラインナップです。どの嬢に入ってもきっと満足を得られること間違いなし!今後も利用したいと思います。 めちゃくちゃ良かったです…!また行きたい!
こういう時間の使い方は贅沢だなと思う。日常のストレスとか仕事の悩みとか、この空間にいる間は全部忘れられる。高い趣味だけど、メンタルの健康を買ってると思えば安い。月1回のリセットタイムとして、俺には必要。