吉原ソープで驚きの体験 プレジデントクラブの一ノ瀬めぐみのマット密着NSがエグすぎた
出張で東京に来るたびに吉原は気になってたけど、高級店はハードルが高くてスルーしてた。今回はスペシャルチケットを手に入れたのをきっかけに、思い切ってプレジデントクラブに突撃してみた。正直、出張風俗としてはかなり贅沢な部類なんだけど、たまにはいいかって。
週末の夕方、歩いて向かった。
エレベーターで他の客と一緒になって気まずかった。
入り口がわかりにくくて一瞬通り過ぎた
お店の雰囲気・受付
受付で在籍の写真を見せてもらって、一ノ瀬めぐみさんに決めた。パネルの雰囲気がなんとなく好みだったのと、スタッフさんの「今日いいタイミングですよ」って一言が後押しになった。会計を先に済ませて、準備ができるまで待機。エレベーター前で対面となった。高級店ってこういう演出あるんだな、って思った。ビジホとは段違いの空気感。
待合室が思ったより狭かった。
めぐみさんの第一印象
パネルの写真そのままの人が出てきた、っていうのが率直な感想。小柄だけどメリハリがしっかりあって、特にバスト周りのボリュームが目を引いた。顔は「綺麗系」で、飲み屋にいたら一番最初に声かけたくなるタイプ。エレベーターの中は初対面だし、とりあえず挨拶と世間話で繋いだ。変に距離詰めるよりこっちの方が自然でいい。
受付の対応がちょっと事務的だった。
ただ、若干話のテンポが合わない瞬間もあって、もう少し砕けた雰囲気だとリラックスできたかも。まあ初回だし、こんなもんかっていう感じ。
ぷるぷるの感触にえぐいってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「たまんね…」って返すのが精一杯だった
プレイのさわり
部屋に入ってベッドに腰掛けると、めぐみさんが慣れた手つきで服を脱がせてくれた。こっちが上半身まで脱いだタイミングで、すっと近づいてきてハグからの流れるようなキス。ここで空気が一変する。出張先のビジホで服畳んでた30分前とは別世界。
めぐみさんの服を脱がすと、期待通りのボリューム感。少し遊ばせてもらったら下がもう反応してた。座った状態でフェラを受けたんだけど、これが上手い。吸い方に緩急があって、じわじわ追い込んでくる感じ。出張帰りの疲れた体にはちょっと刺激が強すぎた。
「うわ、これはヤバいっすね」って思わず漏れた。横になって全身リップを受けながら、ゆっくり高まっていくのは贅沢な時間だった。
出張風俗としてのコスパ
総評
スペシャルチケットがなかったら行ってなかったと思う。定価だと出張経費(自腹だけど)的にはギリ超えてくるレベル。ただ、サービスの質は文句なし。同じエリアに出張する人、チケット系の割引があるタイミングで行ってみるのはアリっす。