郡山から一時間走って正解だった、福島 デリヘルSMILE スマイル
先に答えを書いておくと、当たりだった。福島市のデリヘル「福島 デリヘルSMILE スマイル」で、セイカという22歳の子を120分。郡山は郡山で遊べる店がそれなりにあるけど、わざわざ北へ一時間走ったぶんは十分に回収できた、というのが正直なところかな。
帰りの車の中で、もう次の予約をいつ入れるか考えてた。
雨の木曜、4号線を北へ
行ったのは9月の半ば、木曜日。仕事を早めに切り上げて、郡山を出たのは16時すぎだった。東北道を使えば早いのは分かってるけど、なんとなく4号線を下道で。本宮を抜けて二本松あたりで雨がぱらつき始めて、ワイパーを動かしたり止めたりしながら北上した。
福島市は県庁所在地だけあって、駅の東口まわりは平日の夜でもそこそこ人が歩いてる。ただ遊ぶ側から見ると、店の数は郡山ほど多くない印象。そのぶん、この店は市内のホテルにちゃんと来てくれるし、段取りも速い。ネットで仮予約を入れて、確定までチャットのやり取りだけで終わった。電話が苦手な人にはありがたいと思う。
途中の道の駅で買ったずんだ餅を運転しながらつまんでいたら、ホテルに着く前にハンドルが粉っぽくなっていた。これは完全に自分が悪い。
ショートカットと上目遣い、セイカが部屋に来たとき
ドアを開けた瞬間、マジで写真のまんまだった。黒髪のショートカットがよく似合っていて、化粧は薄め。背は高いほうで、脚がすっと長い。同じクラスにいたら、男子がこっそり目で追ってるタイプかな。
「はじめまして、セイカです。雨、大丈夫でした?」
そう言いながら、こっちを見上げてくる。166センチあるのに上目遣いがきれいに決まるのは、首の傾け方がうまいんだと思う。四十手前のおっさんには、これだけで効いた。
緊張してるのが顔に出てたのか、向こうから話を振ってくれて、なぜか競馬の話で盛り上がった。週末の重賞をどう見るか、なんて話を22歳の子とすることになるとは思ってなかったし、しかも普通に詳しい。アニメも好きらしくて、話の引き出しが多い。「差し入れならヤクルトが一番うれしい」と笑っていたので、次は忘れずに買っていく。
体感で付けた★はこんな感じ。
ルックス:★★★★★
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★☆
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
シャワーを浴びるまでの20分
部屋に入ってからのセイカは、距離の詰め方が自然だった。ソファで話してるうちに、いつの間にか肩が触れる位置にいる。キスに移るときもわざとらしさがなくて、気づいたら向こうのペースに乗せられていた。
肌がとにかくスベスベで、腕に触れているだけで気持ちいい。本人は「最近ちょっと増えちゃって」と体重を気にしていたけど、こっちから見ればちょうどいい肉付き。細いだけの子より、抱きしめたときの収まりがいい。
シャワーは洗いっこ。ここで残念だったのが、途中でお湯がぬるくなってきたこと。ホテル側の問題なんだけど、雨の日にぬるいシャワーは正直寒かった。セイカが「え、つめたっ」と笑いながら先にタオルを渡してくれたので、空気が冷えることはなかった。
ベッドに移ってからは、得意だというフェラがねっとり長くて、耳に触れたときの反応も分かりやすい子だった。その先は限定エリアに回す。
仙台まで出なくても、この子がいるなら福島市でいい
この辺だと、ちょっと良い子を探そうとすると「仙台まで行くか」という話になりがち。国分町まで出れば選択肢は確かに多い。でも高速代と往復の時間を足すと、郡山からなら福島市のほうがずっと近いし、セイカくらいの子に当たるなら仙台に行く理由があまりない。
料金は120分に指名を足して36,000円、ホテル代は別。店の割引を使えばもう少し下がる。仙台の同じくらいの店と比べて特別安くはないけど、中身を考えたら高いとは思わなかった。
気になった点も書いておく。人気がある子なので、週末はかなり早い段階で埋まる。当日に思い立って連絡しても、まず取れないと思ったほうがいい。
プレイに一つ注文をつけるなら、こっちが攻めているときに声を我慢しすぎる瞬間があった。もう少し素直に出してくれてもいいかな、とは思った。
ベッドの上で何があったか、どこまで頼めたか、実際いくら払ったかの内訳は限定エリアに全部書いた。郡山から通う地元民の本気のメモとして置いておく。