郡山デリヘル【woopz】郡山 熟女の園、30代後半Dカップ熟女とまさかのNN生中だった
郡山まで下道で行った
8月の火曜。シフトの都合でいきなり平日休みになって、朝から何もすることがなかった。
仙台に住んでるんだけど、地元でこういう遊びをするのがどうも苦手で。狭い街だし、バイト先の先輩とばったり、みたいなのが普通にありえる。
で、郡山。誰も知らない。理由はそれだけって感じ。
ぶっちゃけ高速代をケチって国道4号をひたすら南下したんだけど、これは完全に失敗だった。福島市を抜けるあたりで飽きて、途中のコンビニでガリガリ君を食いながら20分くらいぼーっとしてた。次は普通に東北道を使う。
選んだのは熟女系のデリヘル。今まで同世代の子としか遊んだことがなくて、一回り上ってどうなんだろうとずっと思ってた。行ってみないと分からないし、という軽いノリだった。
部屋に入ってくるまでの15分
頭ん中でぐるぐるしてたこと
一番デカかったのは、会話が持たなかったらどうしようっていうやつ。こっちは20代。向こうは一回り上。共通の話題なんてあるのか?
あと単純に、ここまで運転してきてハズレだったら泣くなと。パネルは顔が隠れてるタイプだったので、完全に賭けだった。
実際にやってたこと
エアコンを全力にして、先にシャワーだけ浴びた。駅から少し離れた古めのホテルで、エアコンがずっとゴーゴー鳴ってる。これ会話聞こえるのかと心配になるレベルだった。
テレビをつけて、消して、またつけた。落ち着かない。
「これから向かいます」の電話が来てから実際にノックが鳴るまでが、この日いちばん長かった。
湯からベッドへ移るまで
ドアを開けたら、想像してたのと全然違った。
派手さゼロ。薄手のカーディガンに、化粧も濃くない。駅前のカフェに普通にいそうな雰囲気。ただ目が合ったときの笑い方がやわらかくて、あ、これ当たりかもって思った。
「暑かったでしょ、冷えてるやつ持ってきた」って、袋からチューハイを2本出してきた。飲めるタイプらしい。乾杯して、最初の10分はただの雑談。仙台から来たって言ったら「遠っ!」って本気で驚かれて、そこで空気が一気にゆるんだ。
途中で音楽の話になって、こっちが生まれる前の曲を向こうがやたら詳しく語ってくる。いや詳しすぎだろ、と笑った。会話が持たない心配はこの時点で消えてた。
「そろそろ流しに行こっか」で立ち上がって、そこから空気が変わる。
ユニットバスに二人で入って、背中から順番に洗われた。泡立てた手がぬるぬる滑って、正直このへんでもう半分持っていかれてた。首筋から鎖骨、そのまま前に手が回ってくる流れ。
ただ、そこの力加減がちょっと強めだった。一瞬「あっ」って変な声が出て、自分から「もう少し弱くていい」と言った。言ったらすぐ調整してくれたので、まあまあ良かった。最初から完璧だったわけじゃない。
湯船に一緒に浸かって、湯気で赤くなった顔を近くで見た。この距離感がまじで良い。同世代の子とはたぶん出せない空気だった。
ベッドに移ってからは完全に向こうのペース。
フェラが丁寧で、とにかく急がない。時間をかけて一箇所ずつ。頭の中が白くなる感じ。途中で目線だけ上げてくるのがずるい。
こっちが触りにいくと、胸の先のところでビクビク反応してた。「そこ弱いんだって」って自分で言ってて、演技っぽさがゼロ。反応が返ってくると、こっちも一気に持っていかれる。
で、そのまま。
ゴムの話は最初から最後まで一度も出なかった。生で入れて、そのまま中で終わった。
正常位から始まって、途中で向かい合って座る形になった。耳元で名前を呼ばれると弱いっていうのを、この日はじめて知った。抱きついてきて動きが止まらなくなる瞬間があって、そこが一番きつかった。
で、恥ずかしい話なんだけど、思ってたより早く終わった。緊張と運転の疲れが両方来てたんだと思う。「かわいい」って言われて余計に恥ずかしくなった。
そのあとは並んで寝転がって、残りの時間はまた雑談。汗が引くまでずっと喋ってた。エアコンの音がうるさいのは最後まで変わらなかった。
帰りの磐越道で考えてたこと
行ってよかった、というのが素直なところ。
年上が苦手というより、単に自分が知らなかっただけって感じだった。テクニックがすごいとかそういう話じゃなくて、こっちの緊張が勝手にほどけていく。あれは経験値の差だと思う。
採点はこんな感じ。
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★☆
アソコ:★★★★★
感度:★★★★★
性格:★★★★★
帰りに安達太良SAでラーメンを食って、駐車場でしばらく寝てから帰った。仙台に着いたのが夜中で、翌日の朝がまじできつかった。それでもまた行く。
この子の名前と店は有料エリアで書く。