【鶯谷ホテヘル】ぽちゃ専が沼った。Cカップむちむち娘の奥イキ素股に完全敗北
会った瞬間
鶯谷。ぽちゃ専にとって約束の地である。この街のホテヘルは価格帯が低く、かつ肉感系のキャストが豊富に揃っている。同志諸君も一度は巡礼したことがあるのではないだろうか。今回のターゲットは、とあるぽっちゃり専門ホテヘルの20代後半の子。HPの写真を見た限り、顔は正直「普通」だった。いわゆるパネマジを期待できるような盛り方でもなく、ありのままが映っている印象。しかし、プロフィールに記載された158cm・Cカップ・ぽっちゃり体型という文字列に、同志としての直感が強く反応した。この手のスペック表記で「当たり」を引いてきた経験は一度や二度ではない。しかも60分12,000円。この価格帯なら仮にハズレだったとしても痛手は最小限である。予約ボタンを押す指に迷いはなかった。
おっぱいは
Cカップ、と聞いて同志諸君はどう感じるだろうか。「小さくないか?」と警戒する者もいるかもしれない。だが待ってほしい。ぽちゃ体型のCカップは、痩せ型のDカップより圧倒的にボリューム感があるのだ。これは物理法則であり、例外はない。実物を確認した瞬間、その理論が正しかったことを改めて確信した。デコルテからなだらかに下がるラインに自然な重みがあり、手で持ち上げると指の間からじわっと溢れる柔らかさ。いわゆる「たゆん」と表現するのが最も的確だろう。形は垂れすぎず、重力に負けきっていない絶妙なバランス。乳首の色も良い。主張しすぎない薄いピンクで、ぽちゃ体型の白い肌に映える。感度も上々で、先端を軽く舐めると「んっ…」と小さく声を漏らした。もちもち指数は82点。Cカップの概念を覆す逸品である。
シルエット
太もも。ここが今回の最大のハイライトかもしれない。座った状態で横に自然と広がるむちむちの太ももは、まさに同志が求めてやまないそれである。触ると指がじわっと沈む。この「沈み」の深さと戻りの弾力がぽちゃ体型の品質を決めるのだが、この子は極めて優秀だった。太ももの内側に顔を埋めたくなる衝動を必死に抑えた(結局埋めたが)。お腹は程よく柔らかく、抱きしめたときに密着する面積が広い。腹部のラインは過度に出すぎず、服を着た状態では「ちょいぽちゃ」程度に見える。だが脱ぐと全身の肉感が一気に際立ち、これぞホテヘルの醍醐味だと実感するのだ。お尻は丸みを帯びた形で、後ろから見たシルエットが絶品。手を添えると両手に余る。むちむち度は87点。諸兄、文句のつけようがない仕上がりである。
いざ本番
さて、ここからが本題である。この子のプレイに触れた瞬間から、帰宅後もなお脳内再生が止まらない状態に陥っている。率直に言おう、今年に入って最も「沼った」体験だった。おまえら、覚悟して読んでほしい。
まず特筆すべきはフェラの技術である。上手い。いや、上手いという表現では足りない。「巧い」と書くべきだろう。舌の使い方に無駄がなく、緩急のつけ方が絶妙なのだ。ゆっくりと深く咥えたかと思えば、先端を集中的に攻めてくる。唇の柔らかさも特筆に値する。ぽちゃ体型の子は唇も柔らかい傾向にあるのだが、この子はまさにその好例。しかも途中で上目遣いで見てくるのだ。あの穏やかな顔立ちでそれをやるから、こちらの理性はあっさり崩壊する。「気持ちいい…?」と小声で確認してくるのも反則である。こんないい子がいていいのか。
そして素股。これがまた凄まじかった。正常位、騎乗位、バック。各体位でしっかりと対応してくれるのだが、どの体位でも共通しているのが密着度の高さである。特に騎乗位が圧巻だった。むちむちの太ももで挟まれながらの素股は、もはや合法的な快楽の極致と言わざるを得ない。上から体重がかかってくる感覚、太ももの柔らかい肉に包まれる感覚、それでいてリズムが正確。本人も感じているらしく、途中から声が大きくなっていった。「奥…当たってる…」という呟きが聞こえた瞬間、こちらの脳も完全にバグった。
さらに驚いたのが、密着して離さないタイプだったことである。こちらが正常位で攻めているときに、両足で腰をがっちり絡めてきて、全身でしがみついてくる。((やばい…これは…沼る…))と本能が全力で警告を発していた。だが止められるわけがないのだ。20代後半の穏やかな性格に反して、ベッドの上では存外に積極的。隠語もさらっと口にするあたり、普段とのギャップがたまらない。あの穏やかな笑顔で「もっと…」と言われた瞬間の破壊力は筆舌に尽くしがたい。
そして奥イキ。素股の途中で何度か深い反応を見せていたのだが、こちらが腰を動かすペースを上げると、明確に奥で反応した。「ん…っ…だめ…っ…」と震える声を出しながら、体がびくっと跳ねる。あの瞬間の表情。目を閉じて眉をひそめて、唇をきゅっと噛む。全身の力が一瞬抜けて、直後にぎゅっとしがみついてくる。おまえら、この光景を見ずに死ねるだろうか。いや、断じて死ねない。あの瞬間のためだけにもう一度行く価値がある。
60分では短すぎた。率直にそう思った。プレイ後の会話も心地よく、穏やかな声で「来てくれてありがとう」と言われた瞬間、次回予約を心に決めた。次回は必ず延長コースで臨む所存である。
正直微妙だったのは受付対応。残念ながら案内が雑で焦った。まあまあの対応ではあったけど。
で、行くべきか
結論から言う。この子は「沼る」。一度行ったら確実にリピートしたくなる逸材である。パネル写真は正直あまり期待させてくれないのだが、実物の肉感美は写真では絶対に伝わらない。性格は穏やかで話しやすく、初見の緊張をすぐに解いてくれる安心感がある。それでいてプレイの積極性は申し分ない。フェラ・素股・密着、どれを取っても高水準。12,000円の60分でこの満足度は控えめに言って異常なのだ。鶯谷にはまだこんな逸材が隠れていた。みんな、侮るなかれ。