【大宮メンエス】むちむちGカップ爆乳のぷるぷる肉感に同志よ震えろ
前回このエリアに来た時は確か夏だった。あの時は暑すぎて汗だくで到着して、シャワー浴びるのがお互い気まずかった記憶がある。今回は涼しくてちょうど良かった。
ドアを開けたら
同志諸君、報告である。大宮エリアのメンエスにて、極めて優良な物件を発見した。SNSのプロフィール写真を見た瞬間、我が本能が叫んだ。「これは行かねばならない」と。Gカップという数値だけでも十分だが、写真から溢れ出るむちむち感がただ事ではない。23歳・163cm・B91/W58/H92。このスリーサイズを見よ。ウエスト58に対してバスト91、ヒップ92。上下の膨らみが豊かで、真ん中がきゅっとくびれている——ぽちゃ好きにとっての理想形である。
予約はLINEで。「Gカップの子でお願いします」と伝えたら「ご案内できますよ」と即レス。期待を胸に大宮へ向かった。
ちなみに大宮駅の東口から向かったんだが、途中でGoogleマップが裏道を案内してきて、住宅街の中をぐるぐる歩く羽目になった。結局10分くらい迷って、汗だくで到着。夏場は素直に大通りから行くべきだった。エレベーターで上がると、清潔感のある個室が待っていた。
触り心地
さて、本題に入ろう。ぽちゃ好きが最も知りたいであろうGカップの実態報告である。
結論から言うと——本物だ。パネルマジックではない。入室してきた瞬間、キャミソールの上からでもわかるボリューム。服の上から見てもお椀型に盛り上がっている。脱がせた時の衝撃は筆者の語彙力では表現しきれない。いや、するのだが。ブラを外した瞬間、ぼよんっと解放されたGカップが目の前に現れた。形は下向きではなく、やや外側に張り出すタイプ。重力に従いつつも、若さゆえの張りが残っている。これは23歳の特権である。
乳輪はやや大きめのピンク。乳首は小さめで、触れると固くなる。柔らかさは——ここからが重要だ——指が沈む。深く沈む。マシュマロという表現は使い古されているが、それ以外の言葉が見つからない。掌で持ち上げるとずっしりとした重みがある。片手では収まらない。両手で包み込んでも余る。揉むとぷるんぷるんと揺れ、離すとぼよんと戻る。この弾力。この肉感。これは行くべきだ。
服を脱いだら
おっぱいだけが全てではない。ぽちゃ好きとしてはボディ全体を鑑定せねばならない。
太もも。これがまた素晴らしい。内ももがぷにっとしていて、隙間がない。歩くたびにむちっと触れ合う。座った状態で横に広がる太ももの面積は圧巻だ。お尻も張りがあって、触ると手のひらに吸い付いてくる。H92という数値は伊達ではない。丸みがしっかりあって、下から持ち上げると重い。この重さがいい。
お腹周りもチェックした。W58ということでくびれはあるのだが、完全に引き締まっているわけではない。おへそ周りに薄っすらと柔らかい肉がある。この「完璧ではない感じ」がぽちゃ好きの心を掴むのだ。ガリガリのモデル体型では味わえない、生身の女の子の温かみ。肌は色白で、もちもちとした質感。太ももからお尻にかけてのラインが特に素晴らしく、横から見ると見事なS字カーブを描いている。
いざ本番
施術はうつ伏せから。Gカップが横に広がってマットからはみ出ている。その光景だけで来た甲斐がある。背中のオイルマッサージは丁寧で、力加減もちょうどいい。腰のあたりを揉まれると気持ちよくて声が出た。
正直に言うと、最初の15分くらいは普通のマッサージで「あれ、この子はマッサージ特化タイプか…?」とちょっと不安になった。だが、仰向けに返ってからが本番だった。
鼠径部のマッサージ。ここで彼女の距離がぐっと近くなった。Gカップが目の前で揺れている。自然と手が伸びた。「触っていい?」と聞く前に、彼女の方から胸を押し当ててきた。義務感がない。やりたいからやってる。そういうノリの子なのだ。
おっぱいを存分に堪能した。揉んで、吸って、挟んで。Gカップに顔を埋めると、柔らかさで窒息しそうになる。至福。乳首を舐めると「んっ…」と小さく声を漏らした。敏感すぎないが、反応は自然。嘘がない。
こっちも手を下に伸ばした。太ももの内側をなぞると、ぴくっと反応した。さらに進むと——もう濡れていた。指を入れると腰がくいっと持ち上がる。「あっ…そこ…」と素の声。中は温かくて、きゅっと締まるポイントがある。いい。
彼女の手がこっちの下半身に伸びてきた。手つきは丁寧だけど慣れている。握りの強さを微調整しながらこっちの反応を見てる。口に含んでくれた時は、舌使いが丁寧で——Gカップの谷間を見下ろしながら受けるそれは、贅沢の極みだ。
素股の流れから、お尻を責めていたら——ぬるっと入った。いつの間にか。彼女も驚いた様子はなく、むしろ腰を預けてきた。義務感ゼロ。ムラっときたからそのまま突入する、このノリ。中は広めだが奥の方で吸い付いてくる。動くたびにGカップがぷるんぷるん揺れる。この光景。見せたい。「あっ…あっ…やば…」と声が漏れる。最後は外に出した。彼女のむちむちの太ももの上に。
シャワーを浴びて戻ると、「また来てね♪」と笑顔で見送ってくれた。いい子だ。
残念だったのは部屋の狭さ。ぽちゃ好きとしては微妙な広さで、ぶっちゃけ窮屈だった。不安になるレベル。
最後に一言
結論を述べる。この子はぽちゃ好き・爆乳好きなら間違いなく行くべき逸材である。Gカップのぷるぷる感、むちむちの太もも、もちもちの肌——我々が求めるすべてがここにある。で、一番の魅力は義務感なく自然体でプレイに入ってくれるところだ。「やりたいからやる」このスタンスは貴重である。ただ、一つだけ注意点。出勤がやや不定期なので、SNSチェックは必須。名前とお店は有料で公開する。同志諸君の突撃を待つ。