日曜の夜勤明け、終電に飛び乗って向かった。梅雨のじめっとした空気だった。そういえばコンビニに寄って飯買ってから来た。
秋葉原メンエスで超乳を見つけた
同志諸君、朗報だ。秋葉原のメンエスでとんでもない逸材を発見した。
プロフ写真を見た段階では正直半信半疑だった。超乳にハーフ顔、愛嬌あり。メンエスのプロフなんて盛ってなんぼだし、何度もガッカリしてきた。でも胸だけはごまかしにくい。あの溢れ出る感じはアプリじゃ無理なのだ。
仕事帰りに末広町から歩いたんだが、場所がまあわかりにくい。看板なし、ビルの入り口が奥まってる。3分ウロウロして電話した。メンエスあるあるだけど初回はもう少し案内してくれ。
部屋に通されて待つこと数分。ノック。ドアが開いた瞬間、やばかった。
パンパンだ。
服の上からでも隠しようがない超乳。触る前からわかる張り。天然だ。偽物にはない張りと弾力。ぽちゃ好きなら一目でわかるはず。顔はハーフ系でエキゾチック。ニコッと笑うとギャップあり。この子、ちゃんと目を見て笑う。それだけでドキッとした。
トロトロのオイルが肌を伝ってビクンとなった。「気持ちいいでしょ」って囁かれてやべぇってなった。「うん」って頷くのが精一杯。
触ってみるとパンパンなのにむにゅっと沈む。離すとすぐ戻る。母乳出そうなくらいパンパンの超乳。乳輪は大きめのピンクで、ハーフ特有の色素の薄さが出てる。顔面騎乗してもらったら窒息しかけた。超乳が両側からぎゅっと挟んでくるんだが、柔らかいくせに圧がえぐい。正直このまま逝ってもいいかと思った。
ボディは超乳に目が行きがちだが、ウエストはそれなりに締まってて腰回りにほどよく肉がある。太ももはムチッと系。ただ個人的にはもう少しお腹にぽちゃ要素がほしかった。ウエスト細いのは世間的には褒めポイントだが、我々ぽちゃ党としてはちょっと物足りない。
プレイの話
オイルマッサージで超乳を背中にドスンと乗せてくる。重みと柔らかさが尋常じゃない。ヌルヌルの超乳が背中滑るたびにもちもちの感触が広がっていく。これだけで天国。
仰向けになってDK。唇が分厚くて柔らかい。ねっとり絡みつくのに下品じゃない。ただ最初の数分はお互いぎこちなかった。こっちが緊張してたのもある。しばらくキスしてたら空気がほぐれてきて、そこからは自然。
フェラは正直、まあまあ。超乳を太ももに押し当てながらしゃぶってくるのはいいんだが、ちょっと歯が当たった。亀頭をコロコロ転がす技術はあるけど、力加減がたまに惜しい。まあ超乳の感触でチャラになるんだが。
流れでナマ挿入。これはやばかった。締まりがすごい。中めっちゃキツくて、奥まで入れると吸い付く感じ。超乳揺らしながら腰振ると向こうも合わせてくる。途中DK挟みつつ体位変えながら続けた。部屋が狭いから体位変える時に壁にぶつかったのは微妙だったけど。
バックの時がいちばんやばかった。超乳の揺れる音が聞こえるくらいの激しさ。「もっと…もっと…」って言われてそのまま中で果てた。
終わった後しばらく動けなかった。出してくれたお茶がぬるかったけど、それすら心地よかった。
まとめ
超乳界の最高傑作のひとつ。張り、窒息級の顔面騎乗、締まりの良さ。サービス全体のクオリティが高い。フェラだけちょっと惜しいが、超乳の圧倒的パワーで全部帳消しになる。
この子の名前と場所は有料エリアで。おっぱい好きの諸兄の突撃を待っている。