【秋葉原メンエス】長身Gカップ軟乳セラピが快楽に堕ちてNN2発した施術レポ
店の場所は駅から徒歩6分。前回の施術店と比べるとアクセスは良好。途中、古い銭湯の看板が目に入って少し気になったが、今日は別の湯に浸かりに行くのだ。
今回の施術店
秋葉原エリアの比較的新しいメンエス。完全個室でアロマの香りが漂う、なかなか雰囲気のいい箱だった。受付は電話対応のみで、予約の取りやすさは悪くない。内装はシンプルだけど清潔感はある。指名なしのフリーで入ったんだが、今回はこれが大当たりだった。
手技分析
マッサージ
正直に言うと、マッサージとしての圧は物足りない。手のひら全体で流す施術が基本で、指圧のようなピンポイントの効きは期待しないほうがいい。リズムも単調で、純粋なマッサージとしてはスコアを付けにくい。ただ、これは後から振り返ると前菜に過ぎなかった。
密着
うつぶせの段階でオイルをたっぷり使ってくる。カエル足の体勢で際どいところをゴシゴシ攻めてくるんだが、これがまた雑で…。手つきに繊細さがないというか、力任せなところがある。四つん這いの体勢では布越しに大事なところに触れたり、敏感なところを攻めてきたりするんだが、これもまた力加減が荒い。密着度自体は高いんだけど、テクニックというよりは本能的な触り方。ただ、この荒削り感が後半の展開への伏線になっていた。
施術の流れ
仰向けになると、スパイダーから添い寝の流れに。手でクリティカルなポイントを攻めながら、足で別の場所を同時に刺激してくる。ここも力加減が強めで、正直ちょっと痛い。マッサージ上手い子に慣れてる身としては、このガサツさはどうなんだと思っていた。
だが、ここでマイスターとして方針を変えた。受け身では限界がある。こちらから手を伸ばしてみることにした。
ガードされている大きな胸にそっと手を添える。最初は腕でブロックしてくるけど、強引にはいかず、やさしくどかしていく。そしてセラピストの敏感なところをそっと触れてみると…ビクッと反応が来た。…これは…たまらん。
ここからが本当の施術だった。服をめくって舐めてみると、もう全然抵抗しない。むしろ息が荒くなってきてる。後でわかったことだが、この子はつねられるのが好きらしい。さっきこっちへの攻めが強すぎたのは、自分がそういう刺激に慣れてるからだったんだな。そう理解してからは、強めにつまんだりひねったりしてやると、声を殺しながらもビクビクと震え始めた。
下に手を伸ばしてみる。そっとなぞるだけで、すでにびしょびしょだった。指先で軽く触るだけで腰が跳ねる。指を入れようとすると最初は拒否の仕草。「ダメ…」と小さく声が漏れる。でも、じわじわと攻め続けると、快楽に負けたのか、すっと力が抜けた瞬間があった。この堕ちる瞬間。抜きより過程が大事って常々言ってるけど、まさにこの瞬間の破壊力は過程の集大成と評価する。
中に入れると、ギュンギュンと締め付けてくる。きつい。横向きだと辛そうだったので、体勢を変えて仰向けにしてあげた。そのまま攻め続けると、もう全身が震えて止まらない状態に。汗ばんだ肌が照明に反射して、なんとも色っぽかった。
あてがってみると、流れで素股の体勢からそのまま…。彼女は最初、腰を動かして避けようとするんだけど、それがかえって奥に…。入った瞬間、中でもビクビクと痙攣しているのがわかった。
手前でしばらく馴染ませてから、深く奥まで突いてみる。この瞬間、完全に崩れた。何をしても全身を震わせて、幾度もイッている。こっちも限界が来て、そのまま奥でフィニッシュ。
だが、彼女はまだイキ続けていた。それを見たらこっちもスイッチが入ってしまって、そのまま再開。イキ続ける彼女の反応で回復して、もう一度奥で果てた。連続2発。回春を舐めるな、と言いたくなる展開だった。
終わった後、彼女はぐったりして身動きが取れない様子だった。洗体オプションを付けていたはずだが、最初も最後も一人でシャワー。まあ、この状態じゃ仕方ないか。そっと声をかけて退室した。
ぶっちゃけ残念だったのは施設の微妙さ。狭いし不安になるレベル。まあまあではあるが改善希望。
マイスター判定
手技: 5/10(圧不足、リズム単調、繊細さに欠ける)
密着度: 7/10(オイル量◎、体の使い方は本能的だが密着自体は十分)
焦らし: 3/10(焦らしというよりは一方的。過程を楽しむタイプではない)
解放感: 9/10(こちらから攻めた後の展開が凄まじい。快楽に堕ちてからの反応は過去トップクラス)
総合判定: メンエスの施術としては正直微妙。だが、セラピストの素の反応・感度・解放後の堕ち方は異次元。手技で選ぶ店じゃないが、別の意味で忘れられない施術になった。つねられ好きという性癖を理解してからが本番。攻略すればとんでもない展開が待っている。
この子の名前とお店の情報は限定公開エリアで公開中。マイスターが太鼓判を押すセラピストの正体、気になる人は見てほしい。