この子に会うことになった経緯
正直に言う。最初はあまり期待していなかった。
池袋エリアの派遣リフレはピンキリで、写真詐欺も少なくない。ただ、その日は久しぶりに時間ができて、せっかくなら「本物の素人感」がある子に会いたいと思っていた。いくつかのサイトを流し見していて、ふと目が止まった。
18歳という年齢と、そのスペックのアンバランスさ。「本当にそんな子がいるのか」という半信半疑の気持ちのまま、予約を入れた。
対面したときの第一印象
指定したホテルのドアをノックして数秒後、現れた子を見て、思わず息を呑んだ。
写真通りだった。いや、正確には写真より「生」の方が圧倒的だった。
色白で、どこか透き通るような肌。いわゆる「アニメ顔」に近い、かわいらしい顔立ち。化粧は薄めで、それがかえって年相応のあどけなさを際立たせていた。声を聞いた瞬間に「あ、本物だ」と直感した。ふわっとした、いわゆるアニメ声。作っている感じが全くない。
そしてボディ。服の上からでも分かる、明らかに不釣り合いなボリューム。細い肩、くびれたウエスト、そこから広がるヒップ。Gカップというのは伊達じゃなかった。抱き心地良い、という表現がぴったりでの優しい柔らかさ。
「よろしくお願いします」と言ったときの、少し恥ずかしそうな表情。これが18歳か、と思った。風俗慣れした雰囲気が一切ない。素人感というより、ほぼ素人だ。
90分間の記録
序章 ── 最初の空気感
シャワーを済ませて戻ってくると、○○ちゃんはベッドの端に座って少し緊張した様子で待っていた。この子が緊張しているのか、自分が緊張しているのか、正直どちらもだったと思う。
まずは他愛のない話をした。聞けば聞くほど、ガチだった。学校の話、最近ハマっているゲームの話、笑い方も仕草も全部リアルだった。「なんでこの仕事を?」と聞くと「お金が必要で…」と少し俯いた。その表情が、また妙にリアルで。
最初にキスをしようとすると少し戸惑ったが、拒否はしなかった。唇が柔らかかった。
本編 ── 18歳の奥深さ
キスから始めた。
最初はおずおずとした感じで、こちらが誘導するままに口を開いてくれた。ディープキスに移行したとき、小さく息を漏らした。その音が、部屋の静けさの中でやけにはっきり聞こえた。
服を脱がせていくと、改めてそのボディの破壊力を思い知らされた。ブラを外した瞬間、重力に従ってゆっくりと解放されたGカップ。形が綺麗だった。年齢からくる張りと、ボリュームが共存している。乳首の色も淡くて、これが18歳の身体か、と少し頭が痺れた。
乳首なめをすると、「んっ…」と声が出た。最初は堪えようとしていたのが分かった。でも数分もしないうちに、その声は抑えられなくなってきた。ふわっとした甘い声が、どんどん切なさを帯びていく。サバサバした印象だったのに、感じてくる○○ちゃんのギャップが凄まじかった。
手を下に這わせると、もう既に準備はできていた。手マンを始めると腰が小さく動き始めた。「そこ…っ」と呟いた声が、完全に素だった。演技じゃない。本当に感じている声というのは、こういうものだと改めて思った。
そのままクンニに移行した。
最初は「恥ずかしい…」と言いながら脚を閉じようとしたが、構わず続けた。数分後、その抵抗は完全に消えていた。「あ、あっ…」という声が連続し始めて、腰が浮いた。シーツを掴む手に力が入っているのが見えた。そして——イった。
声を殺しきれなかった。小さく叫ぶような声で、身体がびくびくと震えた。その余韻が収まらないうちにもう一度攻めると、また達した。感度100%というのは誇張じゃなかった。
ここで本番交渉。最初は「それはちょっと…生はしたことない...」と言っていた。正直「やっぱり無理か」と思った。でも、さっきまでイキまくっていた余韻の中で、もう一度丁寧に誘導すると、しばらくの沈黙の後に「…外に出してね」と言った。
挿入した瞬間、思わず声が出そうになった。
締まりが、尋常じゃなかった。S評価の名器というのはこういうことか。吸い付くような感触。絡みつくような圧。18歳のそれは、経験値で補うような技術的なものではなく、純粋な身体の構造から来ているものだった。動くたびに○○ちゃんが「んっ…んんっ…」と声を上げ、それがまた興奮に直結した。
ガチ18歳への生挿入は、興奮度が桁違いだった。〇〇ちゃんもイキすぎて「もうダメ...おかしくなっちゃう...」とビクンビクンが止まらない。
これはいける、と思い「このまま出していい?」と聞くと「うん...」と理性が負けた様子で、遠慮なく奥深くに中だし。
一度終わった後、○○ちゃんはしばらく呆けたような表情をしていた。その顔がまた可愛くて、気づいたらまた触れていた。お掃除フェラが始まると、驚くほど丁寧だった。こちらが再び準備できたことに気づいた○○ちゃんが、上目遣いで見てきた。その表情で、2回戦が確定した。
2回戦はゆっくりと、時間をかけた。○○ちゃんも最初より力が抜けていて、素直に声を出してくれた。またイった。自分もその感触の中で、時間を忘れた。
一つだけ正直に言うと、後半は少し時間が押してしまって、最後は少し慌ただしくなってしまった。もう30分あれば、と思った。それだけが心残りだ。
余韻の中で
帰り道、頭の中に残っていたのは、あの声と感触だった。
ルックス、スタイル、性格、感度、全部が高水準で揃っている子というのは、そうそういない。18歳でGカップ、名器、感度MAX、そして性格が良い。総合スコア95点というのは、体験してみて「確かに」と思った。
再訪は間違いなくある。むしろ次の予約をいつ入れようかと、ホテルを出た瞬間から考えていた。
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