なぜこの店を選んだか——「未経験体入」って実際どうなの?という好奇心
正直に言って、最初はかなり半信半疑だった。
「19歳現役モデル」「完全未経験」という触れ込みってだいたいは誇大広告で、実際に来るのは普通のデリヘル掛け持ちのお姉さんだったりするじゃないか。そういう経験を何度かしてきたから、今回も正直「まあそれなりだろ」くらいの期待値で予約を入れた。
ただ、サイトのプロフィール写真を見たときに少しだけ空気が変わった。なんというか、「撮られ慣れてる」感じがある。ポーズの取り方とか、カメラへの向き方が、素人っぽさの中にちゃんとプロの素地が見える。「本当にモデルだったらやばいな」と思いながらホテルで待っていた。
対面——ドアを開けた瞬間、思わず「あ、本物だ」と声が出た
インターホンを押してから、ドアが開くまでの10秒くらいが妙に長く感じた。
で、開いた瞬間——思わず「あ」って言ってしまった。口に出てた。
背が高い。約170cmオーバーのスレンダーな体型に、小顔、くっきりした目元。ギャル系なんだけど、ギャルのうるさい感じじゃなくて、「キレカワ」という言葉がそのまま人間になったような子だった。服の上からでも分かるDカップのバランスが、スリムな体型にえげつなく映える。脚が長い。本当に長い。これがモデル体型か、と変に感心してしまった。
「よろしくお願いします〜」と言った声が想像より柔らかくて、少しだけ緊張がほぐれた。愛想がいいとか媚びてるとかじゃなく、自然体でフレンドリー。サバサバした雰囲気なんだけど、笑うと一気に可愛くなるタイプ。
左の二の腕にタトゥーがあることは事前に把握していたので驚かなかったが、それが逆に「ちゃんと本人だ」という確認になって、テンションがじわじわ上がってきた。
プレイ——「最初は無理」と言っていた子が、鏡の前で乱れていくまで
シャワーを浴びてベッドに戻ると、○○ちゃんはすでにローアングルで座って待っていた。この時点でもう顔が良い。
最初はソフトなムードで始まった。ディープキスから入ったんだけど、これが上手い。唇が柔らかくて、舌の使い方が積極的。「素人系」と聞いていたからこっちがリードしないといけないかな、と思っていたら、向こうから絡んでくる感じで、いい意味で予想を裏切られた。
そのままフェラに移行。フェラは丁寧というか、ちゃんと「気持ちよくさせよう」という意思が伝わってくるタイプ。雑じゃない。目線を上げて確認するような仕草が、またいちいち絵になる。
で、ここで一回ヒヤッとする場面があった。
「本番はちょっと怖いんですよね〜」と普通に言われ焦った。このまま本番なしで終わるのか、と一瞬頭をよぎった。
ただ、ここで焦って急いでも逆効果だと思って、とにかくクンニに集中した。
これが正解だった。
パイパンで、すごく反応がいい。クンニを始めてしばらくすると「ん……っ」という声が出始めて、それが徐々に大きくなっていく。腰が動き始めて、手が頭を掴んでくる。「あ、これ感度高い」と確信した瞬間だった。
69の体勢に移ってからが、本格的に変わってきた。○○ちゃんの喘ぎ声がもう抑えられてない。さっきまでのサバサバした雰囲気はどこへ行ったんだという感じで、声も動きも完全に別人になっていた。清楚な見た目なのに、この豹変ぶりがすごい。ギャップがえぐい。
「スイッチが入った」という感覚は、こういうことを言うんだなと思った。
そのまま流れで素股に移行したとき、もう向こうも止まらない感じになっていた。何度かイキそうになりながら「ちょっと待って……」と言いながら腰を動かし続けている。この矛盾した感じが最高だった。
「鏡の前、行こうか」と誘ったら、素直についてきた。
立たせて、背後から鏡を見せた。
鏡に映る○○ちゃんの顔が——正直、今まで見た中でも上位に入る光景だった。普段モデルとして「見られる」側の子が、膝をガクガクさせながら乱れている。その絵面の破壊力が異常だった。圧倒的な美脚がぷるぷる震えているのも、また良い。
そのまま立ちバックで生挿入。締まりがきつめで、これがまた最高に気持ちいい。腰を入れるたびに○○ちゃんの声が大きくなって、鏡の中の表情が変わっていく。征服欲というか、この子をこういう顔にさせてるのが自分だという感覚が、脳みそに直接刺さってくる。
クライマックスまで一気に駆け抜けた。
終わった後、○○ちゃんが「やばかった……」と笑いながら言っていたのが印象的だった。演技じゃないと思う。本当にそういう状態だったんだと思う。
80分があっという間だった。いや、体感では40分くらいだった。
感想——「当たり」を引ける店ってあるんだな
終わって冷静になって思ったのは、「この子は本当に特別だった」ということ。
風俗感のない素人系という触れ込みは本当で、変な営業感がない。かといってプレイが雑なわけでもない。むしろ感度が高くて自分が楽しんでいるから、こっちも自然に盛り上がれる。あとタトゥーについては、苦手な人は苦手だと思うので、そこは正直に書いておく。
あと一点だけ気になったのは、最初の「本番は無理」発言で一瞬テンションが落ちたこと。結果的には杞憂に終わったけど、あの瞬間は焦った。まあ、それも含めて「リアルな体験」だったと思う。
現役モデルが膝ガクガクで乱れる姿を鏡越しに見たい人には、本気でおすすめできる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。