この店を選んだ理由——18なりたてが集まる、池袋の小箱
池袋界隈で若くて経験の少ない素人を探すなら、まずは「小規模だけど若くて未経験の体入が多い」このお店。
大手の派遣リフレと違って在籍数は少ない。でもその分スタッフも緩く、ほとんど説明なしに未経験体入を派遣してくれるので、相場から大幅に安く女の子を好き放題できる事が多い。
しかも「18歳なりたて」「卒業したて」という子ばかり集まるので、本当に風俗慣れしていない子を言いくるめて遊べる貴重なお店でもある。その分、質にバラツキはあるので博打要素も強いが、今回ばかりは本当に大当たり、想定の遥か上をいく子が来た。
対面の衝撃——現役アイドルが、玄関に立っていた
ホテルのドアを開けた瞬間、思わず「あ」と声が出た。
黒髪のセミロング、くりっとした大きな目、薄くだけ引いたリップ。派手さはゼロなのに、顔の造形が整いすぎていて目が離せない。
清楚系というより「清楚の正解」みたいな子だった。スタイルはDカップとのことだったが、服の上からでもはっきりわかる胸のボリューム。細い腰とのコントラストがえげつない。
話してみると、ギャルっぽいサバサバした話し方ではあるが、「ちょっと緊張してます」とハニカミながら話す顔は年相応の幼さも感じさせる。
「アイドルやってるんですか」と聞いたら、照れくさそうに笑いながら「そうなんです。今日もレッスンしてきました」と言った。現役でグループ活動をしているらしく、ライブの話を少しだけ聞かせてくれた。
こんな子が今夜ここにいるという事実が、まだ少し現実感を帯びていなかった。
本編
序章——最初のガードと、ほぐれていく空気
シャワーを済ませてベッドに移ると、最初はやはり少しだけ距離感があった。
リフレ未経験と聞いていたので、どこまで踏み込んでいいか探りながらのスタートだった。「急いで雰囲気を壊すのが一番もったいない」と思い、最初はとにかく会話を続けた。
アイドルの話、好きな食べ物の話、くだらない話。笑顔が増えてきたタイミングで、ようやく距離が縮まってきた。
本編——逆リフレから始まった、静かな崩壊
「逆リフレやってみる?」と聞いたのは、こちらからだった。
○○ちゃんは少し考えてから「……やってみます」と言った。その小さな声のトーンが、なんとも言えず色っぽかった。
〇〇ちゃんをベッドに横たわらせ上から覆いかぶさる。
緊張で強ばっている身体を優しく責めると感度の良さがわかる反応を見せるが、そのぎこちなさがリアルで、こちらの興奮を高めていった。
頭を撫でると、少しだけ目を細めた。
肩に手を添えて引き寄せると、抵抗しなかった。
耳元で低く声をかけながら、髪を梳くように触れていく。
「……なんか、恥ずかしいです」と小声で言った。その声が、さっきまでのサバサバした話し方と全然違った。
そこからは、○○ちゃんの表情が少しずつ変わっていった。
首筋に唇を近づけると、微かに息を詰める音がした。
ディープキスに移ったとき、最初は戸惑いがあったが、数秒後には向こうから深く応えてきた。唇の柔らかさと、甘い息の温度が混ざり合って、頭の中が少しずつ溶けていく感覚があった。
胸元に触れると、声を抑えようとして失敗した。低く、かすれた声が漏れた。
Dカップの重さと柔らかさは、服の上で想像していた以上のものだった。
「……そこ、だめです」と言いながら、体は逃げなかった。
フェラに移ったタイミングでは、もう○○ちゃんは完全にこちらのペースに乗っていた。
丁寧で、それでいて夢中になっているのが伝わってくる。
「上手いね」と言ったら、恥ずかしそうに目を逸らした。
クンニに移ると、さすがに「っ……」と声が出た。
最初は脚を閉じようとしていたが、しばらくすると力が抜けていった。
「やばい……」と小声で呟いた。本人も自分の反応に驚いているような顔をしていた。
感度が高い。それも、テクニックで引き出したというよりは、体が素直に反応している感じ。スレていない子特有の、純粋な感度の高さだった。
しばらくすると、○○ちゃんは自分から体を動かし始めた。
さっきまでの「やってみます」という遠慮はどこにもなかった。
目が潤んでいて、焦点が少しだけぼやけている。
こちらが上になったタイミングで、「……つけてください」と言われたが、押せば行けると思い少し追加する旨の話をした。
○○ちゃんはしばらく天井を見てから、「……わかりました…」と言った。
生で繋がった瞬間、小さく「あ」という声が出た。
狭い。キツいと言うよりはウネウネと刺激してくる感じで、動くたびに締め付けてくる。
○○ちゃんは唇を噛んで声を殺そうとしていたが、途中から諦めたように声が漏れ始めた。
「……気持ちいい?」と聞いたら、小さく頷いた。目が据わっていた。
現役アイドルが、今完全に頭の中を空白にしている——そのことが、興奮をさらに加速させた。
90分があっという間だった。
終わったあと、○○ちゃんはしばらく黙っていた。
それから「……なんか、やっちゃったな」と小声で笑った。
後悔とも照れとも取れる、曖昧な顔だった。
その顔が、今日一番の破壊力だったかもしれない。
余韻——コスパとか、そういう話じゃなくなった
帰り道、ぼんやりしながら料金のことを思い返した。90分で総額24,000円。
派遣リフレの相場で考えれば破格の安さだし、現役アイドルが、あの顔で、あの反応で——それを独占できる時間の値段としては、正直コスパが神すぎる。
スレていない。愛嬌がある。感度が高い。そして、うまく感じさせればガードが崩れる。
こういう子は早い。早めに動いたほうがいい。リピートは確定している。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。