今回は、上野エリアの喧騒から少し離れた隠れ家マンションで遭遇した、ある意味究極のギャップを持つセラピストのレポートです。
先にお断りしておきます。ルックス重視&スレンダー好きには、今回のセラピストは全くおすすめできません。しかし、熟女ならではの包容力、「とにかく無課金でNNしたい!」と、カルピスの発射場所難民にとっては、ここが終着駅になるはずです。
扉を開けたら「普通のお姉さま」。だがそれがいい。
扉が開いた瞬間、私の脳内をよぎったのは地元のスーパーで品出しをしている方、レジ後ろのサービスカウンターで気だるそうに働いてそうな普通のオバハンでした。率直にお伝えすると、会った瞬間テンション上がるような感じでもありません。年齢も40代という設定ですが、実際はもしかしたら50近い可能性だってあります。落ち着いた(というよりは貫禄のある)雰囲気。スタイルもふっくら、ややポチャいう言葉では生ぬるい、ヘビー級の巨漢ボディです。
最初は「やってしまったか……」と不安がよぎりました。しかし、会話を始めてみると、その包容力溢れる笑顔と世話焼きなおばちゃんのような親しみやすさに、不思議と心が解きほぐされていくのが分かります。
そして、追加のMBオプションを承諾した瞬間、空気は一変しました。
現れたのは、布面積が絶望的に足りていない、肉感の暴力のような彼女の姿。
Gカップの爆乳がMBからボロンと溢れ出し、三段腹の重厚なラインが視覚を刺激します。スレンダーな子では決して味わえない、この圧倒的な肉の波に包まれる感覚……。
施術が始まると、彼女はまさに雌豹へと豹変しました。指圧の技術も確かですが、特筆すべきはオイルを投入してからの密着度です。彼女の大きな身体が背中に乗った瞬間、マシュマロというよりは温かい肉の塊がダイレクトに肌に吸い付き、その熱量に理性がじわじわと溶かされていきます。
4TBでの鼠径部攻め、そして耳元で囁かれる艶めかしい喘ぎ声。仰向けに移行すると、彼女は私の身体を完全に支配しにかかります。まずは耳の中をこれでもかというほどに舐められ、そのままDKS。濃厚です。濃厚過ぎました。唇ふやけてしまうかも?という程吸われます。そのままTKBへ。重厚な舌が左右のTKBを刺激してくるので、思わず腰が浮いてしまいました。
そして下に移動すると、そのまま紙Pを剥ぎ取れて生まれてままの姿に。しばらく先っちょに鼻を付けてのクンクン。「凄いイヤらしい汁が出てるね笑」と言われた次の瞬間、ジュポっとFが開始。愚息を口に含んでからの舌でレロレロ攻撃で愚息の硬度はMAXに。
しかも、舐めながら自分の秘部を自らイジっている変態さんでした。そのまま大きなお尻をこちらに向け、私にも舐めてと言わんばかりに眼前に大きすぎる桃が。今年一番の大きな果実を味わうと、彼女からも色っぽい声が漏れてきました。
そして、、、一度起き上がって自らPを脱いでSPPNに。こちらの許可も希望も確認せず、そのまま上からドッキング。大きな身体が揺れつつ、声も大きな声に。
「あ♡あ♡だ、ってぇ゛♡ん゛ッ♡」
何を言ってるか覚えてませんが、凄い感じてました笑
「お゛ッ♡あ゛、ひぃ゛♡んん゛、なに、い、って♡お゛ッ♡♡あ゛、んん゛ッ♡」
「ひ、あ゛ッ♡♡?、!ま゛ッ♡いま、いったから゛っ♡すこ、しまっ♡」
「あ゛、ぅ…♡ごめ、なさ、ぁ♡ん゛ッ♡♡」
本当に聞き取れませんでしたが、相当感じていたのは確かです。
そして、正常位→バックでムードが最高潮に達した時、彼女がこちらを振り返りながら 「……今日は、このままいいわよ♡」
ということで、遠慮無くそのまま中に大量のカルピスを放出させて頂きました。
発射後、しばらく休憩をするのですが、彼女は少しすると私のTKBを舐めてきます。最初は何も感じなかったのですが、少しすると興奮度が増してきました。そして、気付けば再びムクムクと大きく。
「今度は口でするね♡」と、当然のように愚息に貪りついてきます。途中でTKKも交えながら、今度は口内に発射させられました。
癒やしどころからイヤらしMAXで、部屋を出た際は余計に疲れを感じましたが、ここまで絞り取られたのも久々なので良しとします。
今回紹介した方の店舗名、セラピスト名は有料部分にてご紹介します。