この子を選んだ経緯——池袋ロリ界隈に激震が走ったらしい
正直、最近の池袋リフレには少し食傷気味だった。
ルックスは悪くない、でもどこか「慣れた感」が漂っていて、会う前からプレイの流れが読めてしまう。そういう体験が続いていた。
だからこそ、ある夜にサイトを眺めていて思わず手が止まった。
パネル写真に映っていたのは、完全業界未経験と書かれた、信じられないくらい幼い顔をした女の子。
丸顔、色白、小柄。それでいて胸だけが明らかに「規格外」だった。
説明文に「池袋ロリ界隈に激震が走る」とあった。
煽り文句だろうと思いながらも、指が勝手に予約ボタンを押していた。
結論から言う。激震、という表現は全然大げさじゃなかった。
対面した瞬間——写真以上、という体験
「写真通り」という言葉がある。風俗においてこれほど信頼できる言葉もないし、裏切られてきた言葉もない。
でも○○ちゃんは、写真通りどころか写真以上だった。
ドアを開けた瞬間、まず「あ、ちゃんといる」と思った。次の瞬間には「これ、本物か?」と思った。
丸くて小さな顔。透き通るような色白の肌。赤ちゃん肌、という表現がこれほどしっくりくる子に初めて会った気がする。
目が大きくて、笑うと少し垂れる。擦れた感じが一ミリもない。むしろ警戒心がなさすぎて心配になるレベルだ。
そして……胸。
小柄な体型に乗っかった、どう見ても不釣り合いなボリューム。
本人は特に意識していないのか、ごく自然に立っているだけなのに目のやり場に困る。
「よろしくお願いします♡」と言ったときの声が、またたまらなかった。
甘くて、ほんの少し鼻にかかっていて、人なつっこい。天然の甘え声というのはこういうことを言うんだと思った。
60分の記録
序章——部屋に二人きりになるまで
ホテルの部屋に通されて、少し話した。
緊張しているかと思いきや、むしろこちらが緊張していた。
○○ちゃんは「初めてのお客さん緊張しますね〜」とケラケラ笑っていた。完全業界未経験のはずなのに、この子の方が落ち着いているという謎の逆転現象。
コスプレ衣装に着替えてもらうと、さっきまでの「普通の女の子感」が一気に変わった。
制服姿の○○ちゃんを前にして、60分という時間が急に短く感じられた。
本編——骨抜きにされた60分間の全記録
添い寝から始まった。
隣に横たわった○○ちゃんの体温が、じわっと伝わってくる。密着感が異常だった。小柄な体なのに、ぴったりと吸い付いてくる感じ。
「寒い〜」と言いながら腕に絡みついてきて、こちらの心拍数が静かに上がっていく。
60分という時間が、あっという間に溶けた。
終わった後、○○ちゃんは少し息を整えながら「……楽しかった」と言った。
こちらは何も言えなかった。ただ頷いた。
余韻——池袋ロリ界隈の激震、納得した
シャワーを借りて、身支度をしながら頭の中を整理しようとした。でも整理できなかった。
ルックス、感触、締まり、反応、性格——どれか一つが突出しているタイプじゃない。全部が高水準で揃っている、という稀なタイプだった。
唯一言うなら、慣れていないぶんフェラはまだ発展途上かな、という程度。それを差し引いても総合96点は揺るがない。
「池袋ロリ界隈に激震が走る」——最初は大げさだと思った。
でも今は素直に認める。激震、正しい。
この子はきっと、通う人が増える。早めに会っておいた方がいいと思う。本当に。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。