フェラではいけない私が、、、——なぜこの子を指名したか
なぜこの子を選んだのか。
理由はシンプル。信頼できる友人3人が、全員揃って「あの子のフェラは過去イチ」と言い切ったからだ。
3人って多くない?普通、誰か一人くらいは「まあまあだった」とか言うじゃないか。
それが全員一致。しかも口ぶりが尋常じゃない。「いや、マジで。他の子と比べ物にならん」って顔で言うわけよ。
そうなったらもう行くしかない。スタイルは写メで確認済み。スタンダード体型で、Cカップ。おっぱい好きの私としてはメインターゲットど真ん中ではないが、そこは「フェラへの期待値」で全部上書きした。
今回は奈良デリヘルから、○○ちゃんを指名。友人から紹介してもらった形での初訪問だ。
おっぱい鑑定——Cカップの実力、正直に言う
Cカップ、160cmの体型。写メで「スタンダード」と分かってはいたが、実際に対面すると思ってたよりバランスがいい。胸は主張しすぎず、でも手に収まりきらない程度のサイズ感。形はきれいな丸みがあって、下着をつけてる状態でも「あ、いいな」と思えるやつ。
ボディチェック——むちっと感はどこにある?
ぽちゃではない。でも「細い」でもない。
太ももはほどよく肉がついていて、触れると柔らかさが手のひらに伝わってくる。お腹もほんのりふっくらしてて、ぴっちりした下着からはみ出るくらいの絶妙なライン。お尻はしっかりボリュームがあって、これは合格点。
「ぽちゃ」というより「いい肉のついたスタンダード」って表現が一番近い。ガリガリ系が苦手で、でもがっつりぽちゃじゃなくてもいいという層には刺さるボディだと思う。
プレイ全公開——「過去イチフェラ」の正体、教えます
ホテルに到着した○○ちゃん、まず第一印象がいい。
清楚系の顔立ちで、笑顔が自然。ちょっと不思議な雰囲気というか、独自のワールドを持ってそうな感じがあって、会話してると「この子、面白いな」と思う。明るくていい子なのは間違いない。
「友人に紹介してもらって」と話すと、○○ちゃんが「楽しみにしてて」と言った。
その一言で期待値が天井を突き抜けた。
ソファで少し雑談してからシャワーへ。会話しながら丁寧に洗ってもらう時間が、じわじわと気分を上げてくれる。ここまで完璧な立ち上がり。
ベッドに移動してから、俺はまず受け身でいくことにした。○○ちゃんがドMとのことで「じゃあ攻めるか」とも考えたが、友人たちが言ってたフェラを早く体験したくて、まずは身を委ねることにした。
キスから始まる。
丁寧、という言葉がぴったりのキス。ディープキスに移っても焦らず、唇の感触を確かめるように。「この子、ちゃんと気持ちよくさせることを考えてるんだな」と分かる。
乳首を舐められる。
舌の動きが細かくて、ここで「あ、技術がある子だ」と確信する。期待値がさらに上がる。
そして全身リップが始まった。
首筋から鎖骨、胸、腹。丁寧に、でも確実に下へ向かっていく。こっちはもう「早く……」ってなってるのに、竿には一切触れない。玉を舐められ、アナル舐めが入り、また乳首に戻る。
これが焦らしなのか、それとも本当にルーティンなのか分からないが、とにかく全部気持ちいい。「お願いします」と声に出してしまった。恥ずかしいとか関係なかった。
○○ちゃんがこっちを見つめながら、下から上へ、ゆっくりと舐め上げてきた。
これがフェラの始まり。
ネットリとした舌の動き。準備運動みたいな、と表現したが、この段階ですでに「他の子の本気より気持ちいい」と思った。語弊を恐れずに言うと、技術の密度が違う。舌の使い方、圧のかけ方、リズム。全部が計算されてるのか天然なのか分からないが、結果として完璧。
そして本気モードに入った瞬間が分かった。
○○ちゃんの目が変わった。
ディープスロートで喉の奥まで咥えられる。それだけでもう十分すぎるのに、そこから舌が絡みついてくる。喉の奥に入ってるのに、なぜか舌の動きを感じる。「これ、どういう構造してるんだ」って本気で思った。挿入してるかのような締め付けと温度と動き。
普段、フェラで逝くことは絶対にない。自分でそう思ってたし、実際そうだった。
でも今回は無理だった。
我慢の限界を超えて、喉の奥に発射した。
○○ちゃんは嫌な顔一つしなかった。というか、こっちが「す、すみません……」ってなってるのに、なんか満足そうな顔してた。それがまた良かった。
その後は69の体勢で少しまったりした時間も。感度は高めで、こちらが攻めると声が出る。M度が高いと聞いていたが、責められると素直に反応する姿がまたエロい。
同志へ——この子はフェラ好きに絶対おすすめできる
フェラ。これに尽きる。
友人3人が全員「過去イチ」と言った意味が、体験してはじめて分かった。「過去イチ」という表現が誇張じゃないどころか、むしろ控えめだったかもしれない。
このレベルのフェラに出会えるとは正直思っていなかった。
不思議な雰囲気がある、でもそれが全部「エロさ」に変換される子。清楚な顔立ちとのギャップが効いて、会うたびに新鮮な感動があると思う。
リピ確定。これは断言できる。
「間違いなく奈良で一番のフェラ」——俺も同じ結論に至った。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。