吉原ソープラビアンローズのゆきに巨乳リップNSで完敗した夜
吉原の高級店で久々のフリー
週末の夜、車で向かった。
駐車場に戻ったら駐車券なくして焦った。
待合室が思ったより狭かった
ラビアンローズは俺にとって何度目かの訪問だ。吉原でこのクラスの高級店を攻めるなら、間違いなく選択肢に入る。ただ今回は少し事情が違って、無料入浴チケットを握りしめて向かったわけだ。普段は正直ちょっと手が出しにくい価格帯だからな。
週末の夜、送迎車に揺られてロビーに着く。姉妹店に向かう客と別れてしばらく一人。スタッフが持ってきた写真は3枚。全員綺麗で胸もでかい。ここで俺は例によって延々と悩む。事前チェックしてた嬢も含まれてたが、スタッフの「いい子ですよ」の一言に背中を押されてゆきに決めた。
シャワーの水圧が弱かった。
待ってる間にトイレ借りて股間を磨く。夏の夜は汗かくからな、マナーだ。体験談を読んで予習もバッチリ。
ゆきの正体は江戸っ子気質の美女
対面した瞬間、あ、これ当たりだなって分かった。ショートヘアの小顔美人。色白で清楚な雰囲気もあるんだけど、目に力がある。キリッとした眼差しが印象的だった。声が少しハスキーで、最初はちょっと予想外だったが、「三階です。頑張って」のノリで一気に打ち解けた。
入り口がわかりにくくて一瞬通り過ぎた。
淡いピンクのドレスから胸がどーんと主張してる。94のGだっけか。張りが良いのが見ただけで伝わった。手を繋いで半歩後ろから歩くと、くびれがキュッと締まってて尻が突き出てる。ドレスの上からでも分かるラインだ。
ぷるぷるの感触にやばいってなった。「ここ好き?」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
話してみると包容力があるというか、物腰が柔らかい。若いのにムードを作るのが上手い。でもな、この人は根っからの江戸っ子で、きっぷが良いタイプなんだよ。最初はその勢いにちょっと引いたくらいだ。正直言うと。
歯が当たった瞬間があったのはちょっと痛かった。
前半戦 — 目で語る女
部屋に入ってお土産を渡す。あんまりもらわないらしく、喜んでくれた。ハグした瞬間、髪からいい匂いがしてクラッとした。
ゆきの特徴は「目」だ。舌をぐっと押し込むDKで始まるんだが、股間がもう反応する。脱がしにかかると、ノーブラ。形の良い94Gがお出まし。輪と首のバランスが良くて、色素もちょうどいい塩梅。先端をカフッと吸い込んで、頬を房に押し当てて前後左右に振る。これは星人の風習だ。
気になったポイント
下はラベンダーの紐Tバック。紐に指をかけて下ろしたら、ナチュラルだった。茂みの面積も形も密度も、全部好みのストライク。鼻を押し当てて匂いを吸う。
「やだー、私だけまっぱ、恥ずーっ」と言うゆき。こっちも脱ぐ。靴下だけの姿を見て「靴下だけ残ると変態さんだもんね」って。笑った。
イスに座ったらタオルの上から硬さをチェックして、いきなりカプッ。小顔の美女が頬をすぼめてこっちを見つめてくる。無言のストロークだけど、誘惑するような眼差し。何度ものけ反った。ゆきって、表情がころころ変わるんだよ。甘えてきたり、求めてきたり、誘ってきたり。こっちはイチコロ。