【吉原ソープ・NS】ロケットワイフの舞、サービスで想像の3倍よかった
連休最終日、昼前にのんびり電車で向かった。どうせ明日から仕事だし、最後くらい贅沢しようと。天気は快晴で気分も最高だった。
お店の雰囲気・受付
予約していたので安心して入店したんだが、店内はかなりの盛況ぶりだった。待合室と精算の流れが独特で、フロントではなくスタッフが待合室まで来てくれるシステム。本館と別館があるらしく、別館に通されたらほぼ待ち時間なしで案内が始まった。回転率は悪くない。
ただ、本館側の待合室は混み合っていてちょっとガヤガヤしていたのが気になった。居心地という点では改善の余地がある。
舞さんの手技チェック
南国育ちのエキゾチックな顔立ち。体型は標準的だけど、手の動きに独特の丁寧さがあった。メンエス通いの目で見ると、所作が洗練されている子だとすぐにわかった。
明るくて話し上手。施術前のカウンセリングじゃないけど、自然と会話の中でこっちの好みを探ってくる感じ。このヒアリング能力は評価したい。
ただ正直、見た目のインパクトでいうと地味め。華やかさを求める人には物足りないかもしれない。そのぶん、中身で勝負するタイプだと直感した。
施術のさわり
部屋に入ると、ベッドに座るよう促されてから少しトーク。雰囲気を作ってから脱衣に入る流れが自然だった。互いに服を脱がし合うパートがあって、ブラのホックを外させてもらえたのは嬉しい演出。
浴室に移動してからが面白かった。普通の洗体かと思いきや、手や脚を舞さんの身体に密着させてくる。洗体の域を超えた施術が始まっている。ボディソープの泡越しに肌と肌が触れ合うぬめり感。メンエスでいうところのSKBに近い密着度だった。思わず反応してしまったが、舞さんは慣れた様子で流してくれた。プロだなと。
湯船に浸かってからマウスケアもしっかりやってくれるあたり、細部への気配りが感じられた。ベッドに戻ってからはキスとチクビ舐めのコンビネーション。密着度でいうと…かなり高い。舞さんの身体が常にこっちの肌に触れている状態を維持してくれる。これは手技というより天性のものだろう。
体験の続き
ただ、焦らしの時間はやや短め。もう少し焦らされてから本番に入りたかったのが本音。抜きより過程が大事なんだよなぁ。
詳細は有料部分で。このセラピスト…いや嬢は、想像の3倍仕事してくれた。マイスター判定は有料で。