【大分デリヘル】BLUEMOONcafe ブルームーンカフェの21歳、140代の小柄がNNまでいった|Eカップ
別府で湯に浸かってから下りた
土曜の夕方。この日は先に鉄輪のほうで一風呂浴びていた。八月の湯はさすがに暑くて、上がった時点でもう汗が引かない。それでも泉質が濃いところで体を温めてから、大分市まで車で三十分ほど下りるのが自分の定番になっている。
湯上がりの体でそのまま行くと、感覚が全部一段上がるのがいい。血の巡りが違うのか、触られたときの反応が変わる。これに気づいてから、温泉を経由しない遊び方はしなくなった。
店は大分市内。電話予約でも取れるがネット予約が早い。オプションが伝わっていなかった場面があったので、そこだけは念押ししたほうがいいと思う。
料金は正直、他所より安い。ここは後で書く。
ドアを開けた第一印象
小さい。それが最初に出た言葉だった。並ぶと頭ひとつ以上違う。
黒髪でサラサラ。派手さが一切なくて、清潔感で押してくるタイプ。写真も見ていたが、実物のほうが明確に上だった。ここは複数の人が同じことを書いていたので、たぶん誰が行ってもそうなる。
愛嬌がすごい。恥ずかしがり屋だという触れ込みだったが、話しはじめると普通に喋る。むしろコミュ力が高い。年上相手の転がし方を分かっている感じがあった。
小柄なぶん、抱きしめたときにすっぽり収まる。この感覚は身長差がある子でしか味わえない。
胸は小柄な体に対しては明らかに大きい。服の上からだと分からないのに、脱ぐと比率が変わって見える。この手の子はだいたいそうなんだけど、この子は特に落差が大きかった。
80分の流れ
ソファで少し話してからシャワー。この時点でもう距離が近くて、洗いながら普通にくっついてくる。
ベッドに移ってキスをして、胸に手をやったあたりで一気に変わった。
濡れるのが早い。キスと胸だけでもう分かるレベルで、これは湯上がりの体だったせいもあるかもしれないが、それを差し引いても早かった。触るとビクッと跳ねて、そのまま声が漏れる。「まだ何もしてないんだけど」と言ったら、顔を隠して笑っていた。
攻めるとM側にはっきり落ちる。普段こちらは責める側ではないのに、この子相手だとつい意地悪をしたくなる。そういう引き出し方をしてくる。
交代して受けに回ると、今度は口が想像以上だった。丁寧なうえに強弱がある。手も一緒に使ってきて、そこで一回持っていかれた。小柄で清純そうな見た目からは出てこない動きで、このギャップが本体だと思う。
そのあとローションを使って、ぬるぬるのまま重なる流れになって、ゴムは一度も使わなかった。止められることも、確認するような空気もなかった。頭の中では、やば、しか出てこなかった。
マイナスも書いておく。手の動きは正直まだ粗い。速さが一定で、途中から作業になりかけた場面が二回あった。爪が当たったのも一度。あと全体としてこちらが動かないと進まない時間が長く、放っておくと止まる。引っ張ってほしい人には向かない。
受付でオプションの伝達が漏れていたのも記録しておく。当日に本人から「オプション選んでたんですね」と言われるまでこちらは気づいていなかった。これは店側の問題。
終わってからも並んで喋っていた。時間が過ぎるのが早すぎて、80分では明らかに足りなかった。
帰りに国道沿いのラーメン屋に寄ったら閉店十分前で、店主に露骨に嫌な顔をされた。あれは自分が悪い。
泉質と嬢質
別府で温まってから大分市に下りる、という流れとこの子の相性がとにかく良かった。反応の早い子は、こちらの体が温まっているときに真価が出る。
出勤が少ない。休みが続く週もあるので、会えるときに会っておくのがいい。
店の名前は上に書いたとおり。この子が誰なのかと、コース料金の実数、口コミ割の使い方は有料エリアにまとめた。