湯上がりに大分のデリヘルClub NOA クラブノアで22歳Fカップを呼んだら、まさかのNNだった
湯上がりに大分駅前まで出た
土曜の夕方、別府の共同浴場で1時間ばかり粘ってから、車で大分市まで下りてきた。湯上がりの体が冷めないうちに遊ぶのがいい、というのがここ数年の持論だった。
大分駅前のホテルに入って、Club NOAに電話。21時からの80分でこの子を押さえてもらった。受付の男性は早口だけど無駄がなくて、コース名と合計金額をきっちり言い切ってくれる。ホテル名を伝えたら「20分ほどお時間ください」とだけ言って切れた。
待ち時間にコンビニまで走って水を買った。外は小雨で、駐車場からホテルの入口までの30秒でシャツの肩が濡れる。部屋は少し狭いビジネスホテルだったけど、別府から下りてきた身にはこれで十分。
この子がどんな子か
事前にプロフィールは見ていた。22歳、T165、Fカップ。数字だけならよくいるタイプだけど、写真の空気が妙に生活感寄りで、そこが引っかかって選んだ。
大分市はこの規模の街にしては箱が多くて、同じ時間帯に空いている子は他にも何人かいた。写真の作り込みが強い子ほど部屋に来たときの落差が大きくなるので、最近は逆に加工の薄い方を取るようにしている。今回はそれが当たった形だった。
ルックス ★★★★☆
黒髪のボブで目が大きい。清楚寄りの顔立ちなのに、笑うと一気に子どもっぽくなる。作り込んだ美人というより、大学の同じ学科にいそうな顔だった。
スタイル ★★★☆☆
165cmで細すぎない。腰から尻にかけては年相応で、鍛えていない柔らかさがある。脱ぐと写真より肉付きがよかった。モデル体型を期待して行くとずれる。
おっぱい ★★★★☆
Fカップは盛っていない。仰向けでも横に流れきらないで、触るともちもちしている。乳首は小さめで色も薄い方。
アソコ ★★★☆☆
手入れは整えている程度で、完全に処理してはいなかった。締まりは標準。名器という言い方をする気にはならないが、反応が良いので不足は感じない。
感度 ★★★★☆
首筋から肩に触れただけで声が出る。演技かどうかは後で分かることとして、入り口の反応がとにかく速かった。耳に息がかかるだけで肩がすくむ子だった。
性格 ★★★★★
ここが一番の売りだと思う。よく喋るし、こっちの話をちゃんと拾って笑う。別府の温泉の話を振ったら「私、湯布院の方しか行ったことないです」と食いついてきた。
ドアが開いてからの80分
時間ぴったりにノックが鳴った。開けたら白いブラウスにベージュのカーデ、プロフィール写真そのままの子が立っている。写真と別人が来る店もあるので、この瞬間はいつも身構えるようにしていた。
靴を揃えてから部屋に上がってきたので、業界に慣れきっていないのはそこで分かった。
服の下は飾り気のない黒の下着で、ネイルも短く整えただけ。香水はほとんど匂わなかった。この作り込みの薄さは好みが割れるところだと思うが、こっちは素人っぽい方が好きなので問題ない。
料金を渡して、あとは雑談。夜どこでラーメン食うかとか、この前の連休に別府が渋滞でひどかったとか、心底どうでもいい話を10分くらいした。こっちの顔が湯上がりで火照っているのを見て「顔赤いですよ、温泉入ってきたんですか」と笑われる。当たりだった。
ただ、緊張しているのは声で分かった。喋りが途切れると視線が下に落ちるし、指先がずっとカーデの裾を触っている。面白がって黙っていたら、向こうから「無言、こわいです」と言ってきたので笑ってしまった。
そのままシャワーへ。狭いユニットバスに二人だと身動きが取れないので、洗ってもらっている間はほぼ密着していた。泡越しに背中を撫でられて、そのまま前に手が回ってくる。手つきはまだぎこちない。力加減が一定で緩急がないから、上手いとは言えなかった。ただ、そのぎこちなさが業界未経験という触れ込みと噛み合っていて、こっちとしては悪くない。
ベッドに戻ってからは早かった。キスから首、胸と下りていく。フェラはぶっちゃけ荒い。深く咥えようとして無理をするタイプで、歯が当たって一度「ごめんなさい」と止まった。そこは惜しかった。テクで抜かせる子ではない。
キス自体は長い。舌の使い方は自己流で、こっちが合わせにいくと素直についてくる。首筋を舐めると声を漏らして、そのたびに手が止まるので、進行役はこっちが持つことになった。受け身の子だと思っておいた方がいい。
代わりに感度が本物だった。乳首を舌でなぞると腰が跳ねるし、下に手をやると既にぬるっとしている。指を入れたら中がねっとり絡んできて、「あ、だめ、それ声出る」と枕に顔を埋めた。演技にしては呼吸の乱れ方がおかしい。これはやばいな、と思いながら続けた。
クンニに移ると太ももで頭を挟まれた。イッたあとしばらく放心していて、その流れのままゴムの話が一度も出ないで生で入った。自分のときはそうなった、というだけの話で、毎回そうなるとは書かない。
正常位から始めて、途中で騎乗位に。上に乗せても自分から激しく動くタイプではなく、下から突いている時間の方が長かった。締めつけるというより奥で絡んでくる中で、「奥、当たってる」と何度も言っていた。最後はNNで、そのまま中に出させてもらった。終わってから「大丈夫だった?」と聞いたら、笑って「今日は平気な日なので」とだけ。
途中で一度休憩を挟んで、汗を拭きながら二人で水を飲んだ。その間も体を離さないでくっついてくるので、ここは営業ではなく素でやっているように見えた。
事後は一緒にシャワーを浴びて、残り15分はまた雑談に戻った。別府でどこの湯がいいか真面目に聞かれたので、鉄輪の蒸し湯を勧めておいた。
泉質と嬢質
温泉入ってから遊ぶと、だいたい判定が甘くなる。それを差し引いても、この子は大分市内では上の方だった。
別府のソープに慣れた身からすると、デリヘルは移動と部屋の用意が面倒で、その分だけ採点が辛くなりがちだった。今回はホテルに入ってから終わるまでの段取りが素直で、その面倒さがほとんど気にならない。受付から到着まで20分という読みも狂わなかった。
泉質が良い湯は足を入れた瞬間に分かるが、嬢質も似たようなもので最初の5分でほぼ見える。今回の相手は「サービスを覚えている子」ではなく「まだこっちを人として見ている子」で、そこが強い。慣れてきたら変わるのかもしれない。今の時期に会っておくのがいいと思う。
湯上がりに呼ぶ相手としては上等な部類だった。
この子の名前とプロフィールのURLは有料側に置いた。料金の時間帯差と予約のコツもそっちにまとめている。