この子を選んだ理由 ── 偶然の再会が全ての始まりだった
正直に言う。最初からメンエスで狙いに行ったわけじゃない。
以前、セクキャバに通っていた時期があって、その店でno.1を取ってた子がいた。それがいちかちゃんだ。色白で童顔、でもスタイルは抜群で、接客も上手くて、「なんでこんな子がここにいるんだ」ってくらいの存在感だった。
それからしばらく経って、ある日たまたまメンエスの情報を見ていたら……いちかちゃんの顔が目に飛び込んできた。え、ここで働いてるの?と思わず二度見した。
これは行くしかない。そう決意して、次の日には予約を入れていた。
ご対面 ── 「やっぱりこの子だ」と確信した瞬間
いちかちゃんは、記憶の中よりさらに可愛かった。
色白の肌はほぼ陶器みたいな質感で、光の当たり方によってはうっすら透けて見えそうなくらい。セクキャバ時代はメイクばっちりのギャル系だったけど、今日はちょっと抑えめで、それがかえって素材の良さを際立てていた。20代前半の若さそのままの、なんというか、見ていて罪悪感を覚えるくらいのルックスだ。
部屋に入って最初の会話は普通に他愛ない感じ。「久しぶりですね」とかそういう話は特にせず(向こうが覚えてるかも微妙だったし)、施術の流れについて簡単に説明してもらった。
シャワーはいちかちゃんと一緒に入るスタイルだったんだけど、ここは正直あっさりしていた。密着もほぼなし。「あ、これは健全系で終わるやつか…」と少し焦ったのは事実。前半でテンションが下がりかけた、あの感覚。
でも、それが大きな勘違いだったと気づくのは施術が始まってからだった。
施術スタート ── 気づいたら裸になっていた
うつ伏せからスタート。オイルをたっぷり使った全身マッサージで、これが思ったよりちゃんとしている。肩から背中、腰にかけてしっかり圧をかけてくれて、「あ、技術もあるんだ」と素直に感心した。
ただ、徐々に手の動きが変わってくる。
腰から臀部にかけてのオイルマッサージが、だんだん際どいゾーンに近づいていく。最初は「これは施術の範囲内か?」と自問しながら受けていたんだけど、もう考える余裕がなくなってきた。
四つん這いの体勢に変えられて、鼠蹊部へのアプローチが始まる。これがもう反則級で、内腿から鼠蹊部にかけてゆっくり丁寧に、でも確実に攻めてくる。ディープリンパの手技が混じってくると、下半身全体が熱くなってくる感覚がして、もう頭が正常に機能しなくなっていた。
仰向けになった時点で、気づいたら紙パンツがなくなっていた。いつ脱がされたのか、正直わからない。それくらいシームレスに施術の流れに組み込まれていた。
全身リップが始まって、首筋から鎖骨、胸元へと唇が滑ってくる。そして乳首なめ。いちかちゃんが上から覆いかぶさるような体勢で、舌先でちろちろと転がされると、思わず声が出そうになった。
密着度が一気に上がって、さっきのシャワーの「健全感」がまるで嘘みたいだ。ギャップがえぐい。
素股に移行したところで、こちらの限界は近づいていた。ローションで濡れたいちかちゃんの肌が滑るたびに、理性がどんどん削れていく。
そして、手マンで彼女自身も徐々に反応が出始めてきた頃、思い切って交渉してみた。
ここから先は有料エリアで ── 本番交渉の結末
交渉の返答、その後の展開
この子のことが気になった人は続きを読んでほしい。絶対に損はさせない。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評 ── 90点、迷わずリピ確定の理由
ルックスは文句なし。色白・童顔・Dカップという組み合わせは、好みを選ばない万能型だと思う。
性格も良かった。施術中の会話は自然で、無理に距離を詰めてくる感じもなく、でも気づいたら距離が縮まっている。そのさじ加減が上手い。
あえて一点だけ言うと、シャワーの時間は正直もう少し密着があると嬉しかった。ここだけ少し物足りなかった。
ただ、施術が始まってからは別人のようにエロくなる。このギャップが最大の武器だと思う。
元セクキャバno.1の実力は本物で、接客・技術・雰囲気、全部が揃っている。70分で総額22,000円という料金設定も、この子の内容を考えたら全然高くない。むしろ安い。
チャンスがあれば必ず行くべき一人。これは断言できる。