「もう無理…」吉原ソーププレジデントクラブで凪沢ひかるの名器巨乳NSに溺れた
結論から言うと、投資対リターンは上位クラスだ
プレジデントクラブの凪沢ひかる。32歳、163cm、B98のJカップ。高級店の中でも予約が取りづらい人気嬢である。結論から言うと、体験すればその理由は分かる。接客力、テクニック、ビジュアル。三拍子揃った上にマットの技術が加わる。120分で得られるリターンは、このエリアの平均を大幅に上回る。ちなみに水曜の夜である。定時で上がれた日に限って、こういう衝動に駆られる。
投資環境——プレジデントクラブという現場
吉原の高級ゾーン。最寄り駅から徒歩で向かった。5月の夜風が気持ちいい。途中のコンビニでミンティア買った。当日2時間前に電話予約。ネット指名だったが、受付の対応は丁寧で過不足ない。「凪沢ひかるさんで間違いないですね」。はい。到着すると待合室に6名ほど。しばらくすると8名に増えた。帰りの送迎待ちの客と同室だったらしい。満杯である。椅子に座り切れない人もいた。人気店の証拠だ。他の客は皆スーツ姿。金曜じゃないのに、と少し驚いた。自販機でお茶を買って待つ。化粧品の香りが漂う。奥の方でスタッフが「お待たせしました」と声をかけている。10分ほど待っただろうか。退屈はしなかった。むしろこの待ち時間に期待値が上がっていく。
凪沢ひかるのスペック査定
ルックス
写真以上だった。これは重要な指標である。ネット予約で写真との乖離リスクは常にあるが、凪沢ひかるに関しては「逆詐欺」と断言していい。笑顔の作り方がうまい。綺麗な瞳に吸い込まれそうになる。お姉様系のルックスにセレブ系の落ち着き。32歳という年齢がむしろプラスに働いている。20代にはない余裕がある。それが色気になる。化粧は薄め。素の肌が綺麗だからだろう。ネイルはベージュ。派手さを求めない人なんだと思った。
スタイル
Jカップ。この数字だけでインパクトは十分だが、実物はさらに凄い。W57のくびれからH90の美尻へのライン。いわゆるグラマラス体型だが、だらしなさは皆無。身体にハリがある。163cmという身長も高級店の女性としてちょうど良い。ヒールを脱いでも見劣りしない。写メ日記で見たシルエットは加工だろうと思っていた。加工じゃなかった。爆乳なのにバランスが良い。腰のラインにたるみがない。自己管理ができている人だ。
プレイのさわり——エレベーター内で確信した
名前を呼ばれてエレベーターへ。シースルーの衣装。上品さとエロさの配合が絶妙だった。挨拶もそこそこに熱烈なDKが始まる。唇が柔らかい。舌の使い方がうまい。2階までの短い距離が惜しい。もう3フロア分ぐらい欲しかった。この段階で投資の成功を確信した。部屋に入ってからの展開は…限定公開で詳述する。
コスパ判定——高級ゾーンの相場に対して
高級店の料金は安くない。それは承知の上で行っている。問題はその料金に見合うだけのリターンがあるかだ。120分。洗体の丁寧さ、マットの技術、名前に偽りなしのテクニシャンぶり。トータルで見れば費用対効果は良好である。待合室が満杯だった理由が分かった。帰りの車内でまたスマホの予約画面を開いていた。次はいつ行けるか。投資を継続する価値がある。
再投資するか
する。予約が取れれば、の話だが。人気嬢の予約は株のIPOに似ている。タイミングと運。次の枠を確保する努力は惜しまない。帰り道、なぜかラーメン屋に寄った。味噌チャーシュー大盛り。こういう時の飯はうまい。替え玉までいった。