【川崎・武蔵小杉デリヘル】東横人妻城の37歳SSS級奥様、予約が取れない理由が100分で分かった|NN
武蔵小杉に投資してきた
先に言っておくと、この店は安くない。東横人妻城は武蔵小杉の人妻店で、100分に指名料と交通費を足すと総額23,000円になる。1分あたり230円だ。川崎エリアの平均から見れば上振れしている。
それでも狙い続けたのは、枠が埋まる速度が異常だったからだ。出勤が出ても数分で消える。空きが出るのはキャンセルが出た時だけで、通知を見た瞬間に押さないと間に合わない。
木曜、仕事が早く終わりそうな日に通知が鳴った。19時からの100分。押した。
ここまでで既に半年かかっている。時間コストを含めれば単価はもっと悪い。この前フリーで入った別の店なら同じ金額で150分遊べた。それを承知で行った。
この奥様の中身
顔と、目
待ち合わせに来た時点でサングラスをかけていた。人妻店の待ち合わせでこれは珍しい。外した瞬間に理解した。目の力が強すぎて、街中で外していられないタイプの顔だ。
写真は加工されているが、方向としては下向きの加工だ。実物のほうが良い。この店のパネルは全体的に信用できる。
まとっている空気
体は細い。腹に余計なものがなく、肩から腰にかけてのラインが崩れていない。日常的に手入れをしている人間の体だ。
本業は教師だという。会話がその通りで、こちらの話を最後まで聞いてから返してくる。焦っている客をわざと待たせる間の取り方をする。緊張していたのを見抜かれて、序盤はずっとこちらのペースに合わせられていた。
酒を飲む人で、ホテルに入ってすぐ缶ビールを1本ずつ開けた。ここで20分近く使っている。効率だけで言えば無駄な時間だが、この20分がなければ後半が成立しなかった。
100分の使い道
シャワーで洗われている間はまだ会話の延長だった。狭いユニットバスで体が当たるたびに笑っている。スイッチが入っていない。
ベッドに上がった瞬間に切り替わった。切り替わる、という表現が正確で、目つきから変わる。
最初がキスだった。舌が柔らかく、逃げない。長い。頭の芯がしびれる種類のキスで、これだけで20分やられたら終わっていたと思う。実際、途中でこちらが息を継ごうとしたら押さえられた。
そこから全身を舐め下ろされる。首、鎖骨、脇、腹。順番に意味はなくて、こちらの反応が良かった場所に戻ってくる方式だ。
口の技術は高い。ねっとり時間をかけるタイプで、根元を手で締めながら先だけを丁寧にやる。途中で一度だけ歯が当たったが、それ以外に文句はない。
攻守を交代した。ここが一番おもしろかった。
「Sに見えるってよく言われるんだけど」と前置きされて、実際はMだった。胸を触ると声が出る。乳首に触れた時点でもう体が跳ねている。下は完全に濡れていて、指を入れるとぬるっと入る。
整えられている。無毛ではなく、指で丸を作ったくらいの範囲だけ残してある。この加減は好みが分かれると思うが、こちらは良かった。
クリトリスが弱点だと自己申告があって、実際そこだけで一回落ちた。声を殺すタイプではない。ホテルの壁が薄かったら気になったと思う。
一方で中の反応は薄かった。本人も「中でイッたことがない」と言っていて、そこは正直に物足りない。指の力加減を何度か変えてみたが、外側ほどの反応は返ってこなかった。ここは期待しすぎないほうがいい。
騎乗位で素股に移って、そのまま流れで入った。ゴムの話は出なかった。こちらが探そうとする前に腰を落とされている。
入ってからは締まりが良い。細い人特有の、押し返してくるやつだ。上に乗ったまま自分で動きながら、こちらの顔をずっと見ている。目を逸らさない。この時点で費用対効果の計算をする気が完全に失せた。
途中で正面から抱える形に変えて、最後まで抜かなかった。えぐい。終わったあとも数分そのままだった。
残り時間でもう一度シャワーを浴びて、別室でビールを飲みながら喋った。試験勉強の話と、将来スナックを開きたいという話をされた。風俗の会話としては薄い部類に入るはずなのに、退屈しない。
惜しかったのは時間だ。100分では前半の会話を削らないと足りない。だが削ると後半の切り替えが弱くなる。この構造がこの奥様の面倒なところだ。
費用対効果と、次の投資判断
総額23,000円。分単価では負けている。川崎駅前まで出れば同じ金額でもっと長く遊べるし、待ち時間もゼロだ。
それでも次も取る。理由は単純で、代替がないからだ。単価が高くても代替不能なら、その市場では価格が正当化される。この奥様はそのポジションにいる。
帰りの電車で、次の枠をいつ狙うかを考えていた。もう投資判断は済んでいる。
この奥様の名前と、予約枠を取るための具体的な手、割引の積み方は限定エリアにまとめた。