結論から言う——これは「名器」という言葉だけじゃ足りない
2輪(2人同時)で入ったのに、片方の子のことをほぼ覚えていない。
それくらい、○○ちゃんのテクニックと締まりが頭のなかを全部上書きしてしまった。
終わった瞬間、「あ、これは書かないとダメだ」と直感した。そのくらいの体験だった。
店の雰囲気・予約の経緯
今回訪問したのは東京・吉原エリアにある高級ソープ。
内装はシックで清潔感があり、受付スタッフの対応も丁寧。待合室に通されてからの案内もスムーズで、変にソワソワさせられることもなかった。
今回はちょっと贅沢して2輪コースをチョイス。「2人いれば片方がハズレでも保険になるだろう」という打算的な判断だったんだが……完全に想定外の方向で裏切られることになる。
○○ちゃんについて
ルックス ★★★★★
30代後半と聞いてどこかで「まあ多少はね」と思っていた。正直に言う。
でも部屋に入ってきた瞬間、その油断は吹き飛んだ。
写真通り——というか、写真より実物のほうが断然いい。スレンダーな体型に、お姉さん系の落ち着いた色気。顔立ちはシュッとした美人系で、アラフォーとは思えない肌の張りがある。
「パネマジゼロ」ってこういうことか、と改めて実感した。
テクニック・舐め技 ★★★★★
これが今回最大のトピックと言っていい。
とにかく「舐め」のレベルが異次元だった。
フェラはもちろん、全身リップ、乳首、クンニ(こちらへの)まで、どこを触られても「手慣れてる」という確信しか生まれない。
即尺から始まったんだが、最初の数分で「あ、この子は本物だ」と悟った。技術というより、呼吸の合わせ方が上手いというか——こちらの反応を見ながらテンポを変えてくる感じ。嘘くさくない。
性格・接客 ★★★☆☆
サバサバ系、というか割とクールな印象。
甘えた声とかイチャイチャ感は少なめで、そこは好みが分かれると思う。
個人的にはそのドライさが逆に「プロ感」として刺さったけど、「癒し系・甘え系が好き」という人には少し物足りないかもしれない。接客が悪いわけじゃなく、ただ「距離感がある」という感じ。
アソコの締まり ★★★★★
これについては一言でいい。
名器。
初挿入の瞬間、思わず声が出た。きつい、というより「包まれる」感覚に近い。しかもパイパンなのでダイレクト感が半端じゃない。
2輪コースで来ていたのに、気づいたら○○ちゃんにだけNNしていた。もう片方の子には申し訳ないとすら思ったが、どうしようもなかった。それくらい抜け出せない。
マット・洗体 ★★★★☆
洗体は丁寧で、椅子洗体からマットプレイへの流れも自然。
マットの泡踊りは激しいというよりじっくり系で、焦らされる感覚がある。
ただ、マット自体の派手さよりもベッドに移ってからの密度のほうが圧倒的に濃かった。マットはむしろ「前菜」という感じ。
プレイの流れ——全部見せます
部屋に通されてしばらくすると、○○ちゃんが登場。
クールな笑顔で「よろしくお願いします」と挨拶してきたが、その声のトーンが妙に落ち着いていて、逆に緊張した。
まず即尺から入った。下着姿のまま膝をついて、ためらいなく咥えてくる。技術がすごいのは前述の通りだが、特に「吸い方」が独特で、根元まで咥えながら舌を動かしてくる。正直、ここだけで射精しそうになって焦った。危うく前半で終わるところだった。
なんとか持ちこたえて、浴室へ。
椅子洗体では全身を丁寧に泡で洗ってもらいながら、背中から密着してくる。耳元で低めの声で「どこが好きですか?」と聞いてくるのが妙にエロくて、サバサバ系なのにこういう攻め方してくるのか、と少しギャップを感じた。
マットに移ると、泡を全身に塗りたくって体を滑らせてくる。派手さはないけど、腰の使い方が上手くて、素股の時点でかなり限界に近い。「本番まで持たせないつもりか」と半分本気で思った。
ベッドに戻ってからが本番。
まず全身リップで首筋から腹、太ももまで舐め上げてくる。乳首も丁寧に舐めてくれて、これが意外なほど気持ちよかった。
そしてクンニ(こちらへの愛撫)を一通りされたあと、「入れますか?」と静かに聞いてきた。
この一言が、妙にドキッとした。
NNで入った瞬間——さっきも書いたけど、声が出た。きつい。でも痛くない。包まれる感じ、と言ったけど、もっと正確に言うと「吸われる」感覚に近い。パイパンのダイレクト感も加わって、最初の数回のピストンで脳が溶けかけた。
正常位→騎乗位と体位を変えたが、騎乗位の腰の使い方が特によかった。リズムが上手いというか、こちらの呼吸に合わせて深さを調整してくる。喘ぎ声はそこまで大きくないが、息が乱れるのが分かって、それがまたリアルでよかった。
2輪コースだったので途中でもう一人の子に切り替えようとしたんだが……正直、○○ちゃんから離れたくなかった。結果的に、ほぼ○○ちゃんとのプレイで時間を使い切った。もう片方の子、本当にごめん。
フィニッシュもNNのまま。最後まで締まりが緩まなくて、射精の瞬間まで搾り取られるような感覚が続いた。終わったあと、しばらく動けなかった。
入浴で体を拭いてもらいながら、○○ちゃんが「また来てください」と言ってきた。サバサバ系なりの、短い一言。でもなぜかそれが一番刺さった。
総評——リピートするか?
する。間違いなくする。
ルックスは写真詐欺ゼロ。テクニックは業界トップクラスと言っていい。そして名器という事実。この3点が揃っている時点で、コスパとか関係ない話になってくる。
唯一、甘えた接客が好きな人には合わないかもしれない。サバサバ系・お姉さん系が好みの人には、これ以上ない選択肢だと思う。
「搾り取られたい」「主導権を握られたい」という人は今すぐ指名してほしい。マジで後悔しないから。
初挿入の瞬間のあの締め付け、脳裏に焼き付いて離れない。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。