マキシム東京の売りは、中級店価格で高級店並みのサービス。
待合室は禁煙、プレールームについては嬢次第。
以前は、総額6万円の高級店であったらしいが、現在は、100分3万円、130分4万円となっている。
別途、特別指名料2千円(現在2名)が必要な嬢がいる。
(100分は2回戦、130分は3回以上の様だが、嬢次第)
風俗サイトでのウェブ予約、電話予約、姫予約が可能。
オフィシャルサイトのキャスト紹介欄にある❤マークがNNの印。
キャストは、全ての方をお相手していないので、キャスト紹介を見るとコスプレ、アニオタ、AV嬢、現役大学院生など多様ではあるが、胸が大きめの嬢が多いので、全体が太目な嬢が多い可能性あり。
マットについては、全員が対応しているようだが、店として必須としていないようなので、ないこともある可能性あり。
姫予約以外は各種割引があり、メンバーカードを作成するとメンバー専用電話番号による1週間先までの予約ができ、10スタンプ貯まると50千円割引となる。
予約2時間前の確認電話をする必要があり、忘れてしまうとキャンセルの可能性があるので要注意。
送迎は東京メトロ日比谷線三ノ輪駅(紳士服の青木前)、送迎場所についた旨の電話連絡をすると、送迎車のナンバーが伝えられるので、予約名を名乗り乗車。
受付、送迎等のスタッフは、良い意味でおじさん達、決して冷たいわけではないと思われるが余計な話はせず淡々と受付などをしてくれる。
トイレ使用の有無が聞かれるが、トイレはカーテンの奥にあるため、嬢との対面場所も兼ねているので使えるタイミングが難しいので、我慢せず伝えた方が良い。
夏は冷たい麦茶、冬は温かいお茶をおしぼりとともに提供してくれる。
待合室は、昔の喫茶店のような雰囲気で、宇宙的な壁紙、テレビ(大体テレビ東京の午後のロードショーが流れている)、週刊雑誌、嬢の写真(アルバム)が置いてある。
予約名で呼び出しがあり、カーテンの奥で嬢と対面、プレイルームは1階と2階にあり、少し古い旅館の様な作りでなんだかおじいちゃん、おばあちゃんの家に来た感覚がある。
広さは洗い場がマットがやっと置けるような感じ、風呂は、嬢と二人で入ると狭いが潜望鏡はできるそこそこの広さ。
ベットにについては、決して大きくはないが、嬢との密着を考えれば丁度良いのかも知れない。
アメニティ(歯ブラシ、ボディーソープ等)は、歯ブラシは使い捨てタイプに歯磨き粉を使用、ボディーソープは嬢によってまちまちだが香りが無いタイプ多し、髭剃りなし、ティッシュは若干固め。
タオルはクリーニングの袋に入っているが、若干ゴワゴワした感じで肌の弱い方は注意。
プレイルームでは、嬢が各種飲み物を注文してくれるので、メニューを見て伝える。
プレイ終了の時間になるとコールがありおあがりです。
送迎者利用の方は、状況により待ち時間あり。待合室で待っていると待ち時間によっては、飲み物の提供あり。
プレイ内容については、有料版に記載しています。