なぜ鶯谷で、この店だったのか
良さそうな店は無いかな、、とスマホを見ながら探していた時に発見した店。
店のコンセプトを見た瞬間、少し笑ってしまったのだが、プロフィール画像の雰囲気が気になって、深く考えずに指名ボタンを押した。
「まあ、外れてもいいや」と思っていた。その油断が、後に完全に裏切られることになる。
扉を開けた瞬間の空気
部屋に入ってきた○○ちゃんの第一印象は、「あ、若い」だった。
20代未満という年齢層は聞いていたが、実際に目の前に立つと改めてその若さが際立つ。
身長は158cmほど、Dカップの胸は服の上からでも存在を主張していて、スタンダードと言えばスタンダードなのかもしれないが、触れてみると話が変わる——そういう予感がした。
顔はというと、派手でも地味でもない、どちらかといえば「隣にいそうな可愛い子」という印象だ。ルックスで殴ってくるタイプではない。
しかし、その目が少し違った。なんというか、すでに「スイッチ入ってる」ような、奥のほうで何かが燃えているような目をしていた。
挨拶も柔らかく、声も穏やかで、一見するとごく普通の女の子だ。
だがそれは、完全なる誤りだった。。。
本編
序章 — 挨拶が終わる前に始まっていた
部屋に入るなり、「……キスしていいですか?」という言葉が終わる前に、唇が重なっていた。
最初は柔らかく、しかしすぐに舌が入ってくる。唾液の絡む音、温度、息の混ざり合い——序章と呼ぶには濃密すぎる入りだった。
本編 — ドMの化け物と過ごした時間
ディープキスが続く中で、○○ちゃんの手が下へ向かった。
勃起を確認すると、迷いなくひざまずく。
そして——即尺。シャワーを浴びていたとはいえ、洗い立てというわけでもない状態を、彼女はまったく気にするそぶりもなく、むしろ嬉しそうにベロベロと舐め上げた。
「えっ、本気か」と思ったのと同時に、体のほうが正直に反応していた。
しばらく舌で遊ばれていると、○○ちゃんが顔を上げ、当方の手を自分の頭へと導いてきた。
「のど……奥まで突いて、壊してください♡」
その言葉のトーンが、穏やかな声質のままだったのが逆に効いた。
遠慮なく頭を鷲掴みにして、喉の奥まで押し込む。イラマチオが始まった瞬間、部屋に「ゴブッゴブッ」という音が響く。
「もっと♡ もっと強く♡」
懇願するように言われるたびに、ピストンが深くなる。そのうちに、○○ちゃんの身体がビクビクと震え始め——潮吹きが始まった。
喉を犯されながら潮を吹く、という光景を目の当たりにして、こちらも限界を迎えた。そのまま喉の奥に放った。
普通ならそこで一区切りだろう。しかし、○○ちゃんは違った。
飲み込み、息を整えると、今度はお尻をこちらに向けてきた。
「マ○コの中……犯してください♡」
この娘の「お願い」には中毒性がある。ただ言葉として言っているのではなく、全身でねだっている感じがする。
NNでそのまま挿入した瞬間、締まりの強さに思わず声が出た。
激キツの名器、、「これは……」と言葉を失うレベルだ。ゆっくり動かしただけでも、強烈な締め付けが波のように来る。
「ああっ♡ だめっ♡ 犯されてる……お尻、強く叩いてください♡」
スパンキングを加えると、叩くたびに身体がビクンと跳ねる。そして——また潮を吹く。
「もっと! もっと強く♡ お願いします! お願いします!」
何度も何度も、声が上擦りながら懇願してくる。その言葉に引っ張られるようにして腰を振り続けると、○○ちゃんは痙攣するようにイキながら、
「中にください♡ 子宮の奥にザーメンください♡ お願いします♡ お願いします♡」
と、繰り返した。
2発目をそのまま奥に放った。シーツはすでにびしょびしょだった。
ここで終わりかと思いきや、○○ちゃんはしばらく余韻に浸った後、「おにいさんの身体、おいしい♡」と言って、今度は全身を舐め始めた。
全身リップ、という言葉の意味を初めて体感した気がした。首筋から鎖骨、腹部、太もも——彼女の唾液が全身に広がっていく感覚は、不思議と不快ではなく、むしろ蕩けるような心地よさだった。
再び硬くなったのを確認すると、○○ちゃんが「正常位で挿れてください♡ お願いします♡」と目を潤ませながら言う。
3発目はない、と思っていた。しかし身体は動いていた。
正常位で挿入し、強く突くたびに「もっと! オマ○コ壊して! もっと激しく!」と絶叫に近い声で煽られ、気がつけばこちらも限界まで追い込まれていた。
「ギュッて抱きしめてください♡ 強く♡」と言われ、お互いに思い切り抱き合いながら腰を振り続ける。
「子宮にぶっかけて! お願いします♡」
その言葉と同時に、3発目を奥に解き放った。
終わった後、○○ちゃんはしばらく「ふふ……」と笑っていた。
エロいのに、どこか愛嬌があって、後から思い返すと、そのギャップがまた厄介だった。
余韻 — また会いに来ると、あの日決めた
帰り道、頭が妙にクリアだった。
これだけ消耗したはずなのに、不思議と満たされた感覚がある。
○○ちゃんのプレイは技術というより「本能」に近い。ドMの100%という数字は伊達ではなく、あの懇願の言葉ひとつひとつに、嘘がなかった。
コスパについては言うまでもなく、この内容でこの価格帯なら文句のつけようがない——唯一言うとすれば、帰り道に足がふらついたことくらいだ。
また会いに行く。それだけは確定している。