急遽予定がキャンセルに、「せっかくだから」と思い立ち
友人との予定が急遽キャンセル、、暇になってしまい、「せっかくだから」と思い立って予約した。
チェックインしたのは都内のビジネスホテル。広くはないが清潔感があって、シャワーも悪くない。ベッドに転がりながら「熟女もいいかな」という気持ちが頭をもたげてきた。
熟女系を選んだのは完全に気分だ。若い子より「話が早そう」という、なんとなくの直感。
予約 — 電話一本で意外とスムーズだった
スマホでいくつかのサイトを見比べて、熟女系の店に絞って探した。写真を見ながら候補を絞っていると、あるページで目が止まった。
ちょいぽちゃ系で、ボリューム感のある胸。年齢は50代半ばとのこと。
電話をかけると、受付の対応は落ち着いていてテキパキしていた。待ち時間は40分ほどと言われ、シャワーを浴びながら待つことにした。
ドアをノックする音がしたのは、予定より少し早かった。
○○さんレポ — 写真通り、いや写真以上だった
扉を開けた瞬間、「あ、写真通りだ」と思った。ちょいぽちゃと言えばそうなんだけど、それよりもまず目に飛び込んでくるのが胸のボリュームだ。服の上からでも明らかにわかる圧倒的なサイズ感。後で確認したらHカップ以上という記載があったが、「それは嘘じゃない」と確信できる迫力だった。
身長は約155〜156cmくらいで小柄な分、余計にバストが強調されて見える。
性格は明るくて、部屋に入るなり「遠くからお疲れ様ですね〜」と言いながらニコニコしている。サバサバしてるというより、最初から距離が近い。押し付けがましくはなく、自然に距離を詰めてくる感じ。
一点だけ正直に言うと、メイクはちょっと濃い目で、好みが分かれるかもしれない。でもプレイが始まったら、そんなこと3秒で忘れた。
プレイ — 日頃の疲れが吹き飛ぶどころか、逆に疲れ果てた
ベッドに腰かけてちょっと話していたかと思ったら、いきなり顔を近づけてきた。
「先にキスしていい?」
返事をする前に唇が重なった。いや、「重なった」というより「吸い取られた」という表現の方が近い。超濃厚なディープキスで、舌を絡めてくるというより、こちらの舌を引っ張り出してベロベロと吸いまくる。
「お兄さんの唾液が欲しい」
耳元でそう言われた瞬間、頭の中が真っ白になった。こんなセリフ、フィクションの中にしかないと思ってた。
着ていた服を脱がせると、予想通りのHカップ超えの巨乳がドーンと現れた。熟女特有の、適度な柔らかさと重みを持った胸。揉んだ瞬間に「あ、これは本物だ」という感触が手のひらに広がる。乳首に口をつけると、「んっ…そこ弱いの…」と小さく声を漏らした。
アソコに手を伸ばすと、もうびしょ濡れだった。前戯を始めてほとんど時間が経っていないのに、下着の上からでも濡れているのがわかるくらい。指を入れて動かすと、「アッ、ダメ、イグッ、イグッ…」と声が大きくなり、腰から力が抜けてそのまま座り込んだ。
座り込んだ彼女の口に、即尺・イラマチオへと移行した。頭を軽く押さえながら奥まで突き入れると、唾液をダラダラと垂らしながら恍惚の表情を浮かべている。こっちが気持ちいいのか向こうが気持ちいいのか、もうよくわからない状態になっていた。
唾液でベトベトになったところでNN挿入。正常位で腰を振り始めると、きつめの締まりが全体に絡んでくる感触がある。ぽっちゃり体型から想像していたより、中は全然緩くない。むしろかなりしっかりしている。そのまま激しく腰を振り続けて、奥に1回目の中出し。
ところが、抜こうとしてもまだ固いままだったので、そのまま腰を振り続けた。
「まだいけるの…すごい…」
彼女がそう言いながら腰を合わせてきて、2回目も奥に中出し。「こんなにたくさん出して…中からあふれてる」と言いながら、身体はまだビクビクしている。
シャワーに一緒に行くと、身体を洗う手つきがやたらとエロい。太ももや腰回りをゆっくり撫でるように洗われていると、また反応してしまった。バックで挿入するも、さすがに発射には至らなかったが、3回目への布石になった。
ベッドに戻ると「マッサージしてあげる」と言いながら、背中や腰を揉み始めた。これが本当に気持ちよくて、2回出した後の疲労感も相まって、うとうとしかけていた。
そのとき、ふわっと気持ちのいい感触が下半身に広がってきた。
目を開けると、彼女が上に乗って騎乗位で腰を振っていた。こちらが半分眠りかけているうちに、自分でセットして動き始めていたらしい。上下に揺れるHカップ超えの巨乳を見ていたら、疲れなんて吹き飛んで、正常位にチェンジして抱き合いながら腰を振った。
「あふれてこないように、奥に、奥に出して!」
そう言われて3回目の中出し。彼女はまだ「もう1回」と言ってきたが、さすがに体力が尽きていた。若い頃ならもう1回いけたかもしれないけど、今の自分には無理だった。ぶっちゃけ、体力的に完敗した。
69、全身リップ、パイズリ、手マン、クンニ、顔面騎乗、顔射、添い寝と、一通りのプレイを全部やり切った上での3回中出し。プレイの質だけで言えば、過去イチに入る体験だった。
総合評価 — 間違いなくリピする
突如暇になり、せっかくだからという軽い気持ちで呼んだ熟女が、まさかここまでエロいとは思っていなかった。
ルックスは「美人か」と言われると正直微妙なラインだけど、プレイと性格の満足度は文句なしに満点だった。若い子にはない「遠慮のなさ」と「濃厚さ」が、熟女の圧倒的な強みだとあらためて実感した。
ちょいぽちゃ体型の柔らかさと、きつめのホールと、感度の高さが全部噛み合っていて、「体験として完成されている」という印象を受けた。
リピ確定。