本日のエントリー — 池袋デリヘル倶楽部、ラテン系ムチムチ娘
正直に言って、ここ最近は「写真詐欺」に何度もやられてきた。プロフィール画像はドンピシャなのに、実物を見た瞬間に「あ、違う人だ」と悟る、あの虚無感。そういう経緯もあって、今回は半信半疑でドアを開けた。
場所は池袋。エリア的には選択肢が多すぎてかえって迷うのだが、今回の店を選んだ理由はシンプルで、「ラテン系ボディ×Eカップ×20代前半」という組み合わせがあまりにもドストライクだったから。コース時間はたっぷり120分。これが結果的に、ここ数年で間違いなくトップクラスの体験になった。
5軸採点
ルックス 9/10
ドアを開けた瞬間、「写真通りだ」という安堵と「むしろ実物の方がいい」という驚きが同時に来た。ギャル系の顔立ちで目力が強く、笑顔に隙がない。なにしろラテン系のムチムチな身体がエロい。肉感がある上に曲線がはっきりしている。網タイツ越しに見えるムチムチの太ももと、はち切れんばかりのプリプリ尻は、もはや凶器の域。Eカップのバストは形も良く、正面から見ると存在感が圧倒的だった。1点引いたのは、コスプレ衣装のクオリティがもう少しあれば完璧だったから。それだけ。
テクニック 10/10
これは満点以外つけようがない。フェラの吸引力がとにかく異常で、「吸い取られる」という表現が比喩ではなく物理的な感覚として伝わってくる。一度射精した後でも容赦なくフェラで再起動させてくる。しかも3回、4回と繰り返してもペースが落ちない。手マン・クンニのバランスも絶妙で、こちらが主導権を持ちたい場面では従い、向こうが引っ張りたい場面では自然にリードしてくる。テクニックというより「本能」と呼ぶ方が近いかもしれない。
接客 10/10
明るくてよく喋るが、うるさくはない。絶妙なラインを保っている。プレイ中の声が特徴的で、サバサバした印象だったのに、いざ始まると「すごい、、やばい」「溢れちゃう」と甘えた声でこちらの理性を削ってくる。このギャップが反則レベル。「何回もイケるよね?」という耳元の囁きも、煽りではなく本気の期待として聞こえてくるから厄介だ。終始こちらを主役にしてくれる気遣いもあり、120分が短く感じた。
コスパ 9/10
池袋エリアのデリヘルとしては標準的な料金帯だが、120分でこのサービス密度を出してくれるなら間違いなく元が取れる。というより、4発搾り取られた時点でコスパの計算式が崩壊した。強いて言えば、指名料や延長料金の仕組みが最初に分かりにくかった点だけマイナス。プレイの満足度に対して料金は全く気にならなかった。
リピート度 10/10
これは迷わず満点。120分終了後、帰り道で既に「次はいつ行けるか」を考えていた。中毒性という言葉がこれほど適切に当てはまる体験も珍しい。他の子で物足りなくなる可能性が高いという意味では、むしろ危険な案件とも言える。それでもリピートする。そういう判断をさせる何かが、○○ちゃんにはある。
プレイ分析 — 120分間の交尾記録、データで読み解く
部屋のドアを開けた瞬間から、向こうのペースだった。
挨拶もそこそこに、いきなり濃厚なディープキス。唇が吸い取られるかと思うほどの圧力で、舌が絡み合う。熱い吐息が鼻に当たり、意識が一瞬飛びそうになった。「最初からこれか」と内心驚きつつも、抵抗する理由が何もない。
衣服を脱いでからが本番だった。
網タイツに包まれたムチムチの太もも、プリプリと弾けんばかりの巨尻。ラテン系という言葉がこれほど似合う身体を、自分はそれまで見たことがなかったかもしれない。見ているだけで理性の崩壊が始まる。
彼女は躊躇なく立位での合体を誘導した。NNという流れが自然に作られていく。膣内の締め付けが尋常ではない。激キツという表現では追いつかないレベルで、肉棒全体を均一に包み込みながら、収縮するたびに強烈な刺激が走る。「ああっ、、すごい、、やばい」という彼女の絶叫がリアルで、演技の匂いがゼロだった。こちらが腰を振るたびに反応が返ってくる。
射精の限界を伝えると「いいよ、、出して、、奥に出して」と囁かれ、そのまま中出し。子宮の奥に向けて放出する感覚は、ここには書ききれない。
ここで終わりにならないのが○○ちゃんの規格外たる所以だ。
射精直後にもかかわらず、すぐにフェラが始まった。吸引力が強すぎて、痛みと快感の境界線が曖昧になる。しかしそれで見事に再起動。バックでの挿入を求められ、巨尻を鷲掴みにしながら打ち付けて2発目。
3発目は正常位。パイズリで再び勃起させてから結合し、乳首舐めとディープキスを同時進行しながら射精。巨乳を揉みしだきながらキスをするという、欲望の全部乗せ状態だった。
4発目は、もはや自分でも信じられなかった。3発目の後も彼女は肉棒を引き抜かせなかった。そのまま腰を振り続け、「すごい、いい、すごい」という声と共に最後の中出し。
120分間、実質的に休憩がなかった。69、顔面騎乗、全身リップ、手マン、クンニ、添い寝、コスプレと、メニューを消化しながら4発。これが現実の出来事だったという事実に、今でも少し混乱している。
一つだけ本音を言うと、イラマチオの最中にこちらが少し苦しそうな顔をしていたのに気づかなかったのか、ペースを緩めてくれなかった場面があった。それも含めて「本気でやっている」という証拠とも取れるが、初見では少し戸惑った。ただ、それ以外の全てが完璧だったので、マイナス評価にはならない。
感度の高さとM度のバランスが絶妙で、こちらが主導権を握ると素直に従い、声を上げる。その反応がリアルすぎて、こちらも本気になってしまう。これが中毒性の正体だと思う。
総合スコア 48/50 — 今年暫定1位、リピート確定案件
5軸合計48点。自分の採点基準では、50点満点はほぼ理論値として存在しないと思っているが、それに限りなく近い数字が出た。
ルックス・テクニック・接客の三拍子が揃った上に、NN・中出し・激キツ名器・4発という要素が重なった結果、今年暫定1位が確定した。コスパとリピート度を加味すると、これは完全に「投資案件」と呼んでいい。
ぶっちゃけ、こういう子に出会うと他の体験が霞む。それが最大の問題点であり、最高の賛辞でもある。
○○ちゃんの名前・お店の詳細情報は有料エリアで公開中。