きっかけ
赤羽のメンエスで「NN確定」って噂の子がいるって聞いたんだけど、半信半疑だった。メンエスでNN確定なんて、大体が盛ってるか、別料金のパターンでしょ。
でも、複数の情報源で同じ名前が挙がってきたから、試してみることにした。ネットの評判も良かったし、90分コースで予約。
期待を超えた瞬間
ドアが開いた瞬間、目を疑った。
バスローブ一枚。それも、明らかに中に何も着てない。スレンダーな身体のラインがバスローブ越しに丸わかりで、胸元から鎖骨にかけて素肌が見えてる。
「いらっしゃい、待ってたよ」
…え、メンエスだよね?ここ。デリヘルじゃなくて?って一瞬混乱した。これが想像以上に気持ちよくて、この時点で「来て良かった」って確信した。
プレイの流れ
部屋に入ると、彼女は当たり前のようにバスローブを脱いだ。全裸。ノーパン。いつもこうらしい。
「マッサージ要らないよね?」
笑顔でそう言われて、ベッドに誘導された。もうこの時点で通常のメンエスの流れを完全に逸脱してる。シャワーも省略。「面倒くさいでしょ?」って。確かに面倒くさい。でもそれ、セラピストが言うセリフじゃないでしょ。
キスから始まった。いや、始まったというか、彼女から来た。ベッドに横になった瞬間、覆いかぶさるように唇を重ねてきた。舌の使い方が上手い。ねっとりと絡めてきて、こちらの舌を吸う。甘い声で「んっ…」と漏らしながら、身体を密着させてくる。スレンダーな身体が全面で触れてくる感覚。細いウエストに手を回すと、骨盤の骨が触れるくらい細い。
手が下に伸びた。こちらからじゃない、彼女から。握り方がしっかりしていて、慣れている。上下に動かしながら、耳元で「気持ちいい?もっとする?」と囁いてくる。堪えて次のステップへ…と思ったけど、彼女の方が早かった。
「入れてほしい」
目を見ながら真顔で言ってきた。メンエスのセラピストのセリフとは思えない。断る理由もないし、むしろこちらが望んでいたことだ。
挿入。生。ゴムなし。彼女の方から足を広げて受け入れてきた。締まりは普通だけど、中が熱い。腰の動かし方が上手くて、こちらに合わせるんじゃなく、自分のリズムで動く。声が大きくなっていって、「もっと奥まで」「強くして」と要求してくる。
1回目は中に出した。彼女も一緒にイったみたいで、身体をびくびくさせながらしがみついてきた。「気持ちよかった…」って、満足そうに笑ってた。
5分くらいイチャイチャして、2回戦。今度は騎乗位。腰の使い方がエグい。前後だけじゃなく、回すように動く。視覚的にもスレンダーな身体が上で揺れてる姿は最高だった。2回目も中出し。
そこで終わりかと思いきや、「まだ時間あるよ?」って。3回戦。正直、体力的にキツかったけど、彼女のテンションに引っ張られて何とかこなした。90分で3回。全部生中出し。無課金。
余韻
終わった後、2人でベッドに横になりながらダラダラ話した。「彼氏の友達ともやっちゃうことある」「知らない人の家に泊まっちゃう」とか、貞操観念がぶっ壊れたエピソードが次々出てくる。
嘘か本当かはわからないけど、こういうゆるゆるした雰囲気が彼女の魅力なんだと思う。癒し系でありながら、とんでもない変態。このギャップは予想外だった。
総評
赤羽メンエスで90分オールSEX。マッサージなし。全裸バスローブ出迎え。3回戦全部生中出し。無課金。
…文字にすると頭おかしいな。でも事実だ。
※残念ながらこの子は既に退店しています。もう会うことはできません。当時の記録として残しておきます。