SEASONS369に行くことになった経緯
前から名前だけは知ってた五反田のSEASONS369。浜辺��ほちゃんって子の評判がちょっと割れてるのが気になってたんだよね。良いって言う人と「うーん…」って人が分かれてるっていう。こういう時って自分で確かめたくなるタイプなんで。
写真を見た時は正直ピンと来てなかった。衣装のチョイスが自分の好みじゃないっていうか、なんか損してるなーこの子って思った。た���、同じ五反田通いの知り合いが「いやいや実物は全然違うから。騙されたと思って一回行ってみ」って太鼓判押してくるわけ。そこまで言うならってことで、80分コースで予約入れた。
2月のまだ雪がちらついてた時期だったと思う。五反田の駅降りた時点でもう寒くて「今日じゃなくて良かったんじゃね?」って思いながらホテルに向かった。風が強くて早足になりながら、地図アプリ片手にフラ��ラ歩いてたのを覚えてる。到着した頃には耳が痛かった。
きほちゃんとのご対面
ホテルの部屋のドアが開いた瞬間、最初に思ったのが「あ、写��と全然違う」だった。これが完全に良い方向の裏切りで。
ミニスカートにダウンジャケットっていう、いかにも女の子っぽい私服で来てくれたんだけど、まず目元がすごく印象的。切れ長で、菜々緒をもうちょっと柔らかくした感じって言えばいいのかな。キリッとしてるんだけどキツくはない、絶妙なライン。身長もそこそこあって、スレンダーなのにEカップっていうバランスが反則だなと素直に思った。くびれもちゃんとあるし、正直スタイルだけで言えば今年入ってからのトップ3に入る。
で、きほちゃんの性格がまたいいんだわ。変に気取ったところが一切なくて、話し始めた瞬間から自然体。「あはは!」って豪快に笑うタイミングがあって、なんかそれで一気に緊張が解けたんだよね。恋人感とかじゃなくて、���の合う友達と居酒屋で飲んでる時の空気に近い。入室してからシャワーまで��時間が全然苦じゃなかった。ていうか普通に楽しかった。
服を脱いで��らった時の衝撃はな���なかのもんで。天然のEカップ——いやFかもしれない——が綺麗な形でそこにあって、ツンと上を向いてる。お腹周りも全然たるんでないし、パイパンで清潔感もある。「これで写真ピンと来ないってどういうこと?」って心の中でツッコんでた。
帰り道、缶コー��ーを買いながら
詳しいプレイの話は限定公開に書いてるんだけど、一つだけ言えるのは、小悪魔っぽいんだけど計算高くないっていうか、緩急のつけ方がすごく自然だったこと。場慣れしてる感じはあるのに、それが全然嫌じゃない。むしろ安心して身を任せられるタイプ。こういう子って意外と少ない��だよね。
帰り道、外は相変わらず寒かった。駅前のコンビニでホットの缶コーヒー買って、改札に向かいながら飲んだ。「あー、行って良かったな」って素直に思えたのが全てかな。冷えた手で缶コーヒー握ってる時の、あのジワーっとくる満足感。
低評価の人の言い分も分からなくはない。多分、求めてるものの違いなんだと思う。イチャイチャ系の恋人プレイを期待する人には合わないかもしれない。でも、テクニックと居心地の良さで判断するなら自分はかなり満足だった。ランキング上位にいるのは伊達じゃない。予定が合えばリピする。そのくらいの満足度。