久しぶりの都内、「失敗できない」夜に選んだ理由
遠方の配属から戻ってきました。
数ヶ月ぶりの都内。
絶対に負けらない戦いならぬ、
絶対に失敗したくない戦いです。
そんな時は、、という鉄板嬢との対戦記です。
合う、合わない。
好みもあるとは思いますが、
絶対にスッキリしたい!
という視点で評価するなら、
お店でランキング入りすることもある理由に納得です。
ドアを開けた瞬間からゴングが鳴ります。
ホテルの部屋で待っていると、ほどなくドアをノックする音。
入ってきたのは、セミロングの、どこにでもいそうな普通の女性です。
「普通」という言葉が失礼に聞こえるかもしれないけれど、私の中では褒め言葉。
派手さがなくて、スーパーに普通にいるであろう自然な雰囲気。
30代中盤と思われる、THE普通。
「久しぶりですね! 」
の次のセリフが、
微笑みながら
「今日は何回出します?」
と確認が入り、
直後にはソファでDK〜片手で乳首をイジりながら、
もう片手でパンツに手を忍ばせてきます。
私は先にシャワーをする派なので、DKを楽しんだら共にシャワーへ。
本当に丁寧に、背中から首筋から、ゆっくり身体を洗ってもらいます。
キレイにしてもらったところでベッドに移ると、
最初は全身への丁寧な舐めが始まります。
ただ、本人も自覚しているらしく、舌がかなりの短め。
鳥がついばむような動きですが、一生懸命に舐めてくれます。
その短い舌で濃厚DKをしながら、手はジュニアへ。
シコシコと丁寧に扱いながら、視線をこっちに向けてくるのが何ともエロい。
普段はマグロな自分も、さすがにテンションが上がります。
穴に指を這わせれば、天然ローションが溢れる音。
遠慮なく指を突っ込めば、ヌチャヌチャという卑猥な音が部屋に響きます。
ここは穴イジりを楽しみましょう。
胸はCカップぐらいでしょうか。
揉んで舐めると、また声が大きくなります。
素なのか演技なのか、皆さんのテクで確かめてみてください。
頃合いを見て、髪をクルクルとゴムで纏めれば中盤戦。
微笑みながらの一言。
「オチンチン、いただきま〜す♪」
竿と玉を一通り丁寧に舐めてもらった後は遠慮なくイラマを楽しみます。
頭を押さえると、亀頭が喉の奥に当たる感触がダイレクトに伝わってきます。
喉元の感触って、手とも違うし、マンコとも違う感触で不思議ですよね。
「ジュポジュポもして!」とリクエストすると、イラマとジュポフェラを交互に切り替えてくれます。
そしてNNへと流れが移っていったわけですが、、
締りというよりは、
動く度にヌチャヌチャと音がする穴が気持ちよく。
1発目を騎乗で。
2発目もイラマ〜騎乗〜お掃除をしてもらいスッキリできました!