この女性にした経緯
若くてルックス重視の子もいいが、どこかサービスが「こなし仕事」に感じることが増えてきたので、熟女系の店を探していた。
神奈川エリアで人妻・熟女専門の店をいくつか比較していたところ、一人の女性のプロフィールに目が止まった。肉感的なボディ、そして年齢層が40代という情報。プロフィールから感じ取れる「エロさ」がほかの子とは明らかに違った。
「これは当たりかもしれない」という直感と、「外れたら笑い話にしよう」という諦め半分で予約を入れた。結論から言えば、あの日の自分の直感は正しかった。
対面したときの印象——熟れた色気は凄まじかった
対面した瞬間、まず「あ、本物だ」と思った。
○○さんは身長はすらりと高め。しかし全体的にしっかりと肉がついていて、特に胸元と腰回りのボリュームが目を引いた。Dカップというスペック以上に、そのむちむちとした肉感が視覚的な圧を持っていた。服の上からでも「このボディは只者じゃない」と伝わってくる。
顔立ちはいわゆる「派手な美人」ではない。でも40代という年齢が生み出した、落ち着いた色気と艶がある。「お兄さん、よろしくね」と微笑んだとき、その目の奥に確かな「熱」を感じた。あの目を見た瞬間に、今日はまともに帰れないかもしれないと覚悟した。
本編
序章——挨拶が終わる前から始まっていた
簡単な挨拶と確認事項を終えたと思ったら、間髪入れず抱きついてきた。
「はじめまして♡」と囁きながら唇を重ねてくる。こちらが状況を把握する前に、舌が口内に捻じ込まれていた。ベロベロ、と音がするほど濃厚なベロチュー。「最初は健全な流れかな」と思っていた自分の予想は、開始30秒で完全に崩れ去った。
本編——美熟女に貪り尽くされた90分間
横になると同時に、○○さんが覆い被さってきた。
そこから始まったのは、全身リップだった。乳首、脇、臍、そして足先まで、本当に全身を舌でなぞっていく。「お兄さんの身体、おいしい♡」という言葉とともに、ゆっくり、丁寧に、まるで時間をかけて味わうように舐め上げてくる。。。
まだシャワーを浴びていない。。。
そして最後にたどり着いたのは股間。即尺で喉奥まで一気に飲み込んできた。ゴボッ、ゴボッという凄まじい音。顔を上げるたびに涎が糸を引く。「これはまずい、このままだと終わる」と焦って手を伸ばし、○○さんの奥へ触れると——既にびしょびしょだった。
指を一本入れた瞬間、ピュッ、ピュッと潮が溢れ出してきた。止まらない。クチュクチュと弄るたびに、シーツに染みが広がっていく。「もうダメ、入れて欲しい♡」と彼女のほうからお願いしてきた。
そのまま当然のように生挿入(NN)。
熟れたそこは、肉厚で熱く、そしてかなりきつかった。突き上げるたびにビュッビュッと潮が飛ぶ。「あっ、すっごい、イッちゃう、イッく」と喘ぎながら、ビクンビクンと何度も達してしまう○○さん。感度が異常に高く、こちらが動くたびに反応が返ってくる。
たまらなくなってそのまま中出し。「あっ、あついの、たくさん出てる♡」と恍惚とした表情で微笑む顔が、正直言って一番エロかった。
抜いた瞬間、間髪入れずにフェラが始まった。さっきの熱が残ったままのそれを喉奥で締め付けてくる。強烈な吸引で強制的に再起動させられ、気づいたら○○さんが跨ってきていた。
騎乗位でそのまま生挿入。ボリュームのある尻をパンパンと打ち付けながら、腰を上下に激しく動かしてくる。「もっと、もっと、気持ちよくなりたいの♡」と飢えたように腰を振る姿は、もはや「お姉さん系」の面影はなく、完全に本能に従った獣だった。耐えきれずに2度目の中出し。
それでも○○さんは止まらなかった。自分の手でグチュグチュと弄り、その手でこちらのものを手コキしてくる。「どう?おマ◯コ汁、気持ちいい?」と囁きながら。その感触と言葉でガチガチになったところで、今度はこちらに背を向けてボリューム満点の尻を差し出してきた。
鷲掴みにしてバックで3度目の生挿入。動物の交尾のようにガンガンと腰を振り、スパンキングしながら突きまくる。「もっと、もっと激しくして」と喘ぐ声は本気だった。そして3度目の中出し。
横になってようやく息をついたところで、また覆い被さってきてベロチューしながら手コキ。「もっとちょうだい、もっと」とお願いされたところで、無情にも時間終了。
あと30分あったら、本当に立ち上がれなくなっていたと思う。それくらい、○○さんの性欲と技術は本物だった。一つだけ言うなら、もう少し時間の使い方を計算すればよかった——後半は完全にペースを持っていかれて、こちらの余裕がゼロになっていた。次は長めのコースで臨むべきだと学んだ。
「交尾」という言葉がこれほど似合う時間は、そうそうない。
余韻——これはリピ確定どころか、定期案件だ
帰り道、足がふらついていた。3回中出しして潮吹きに何度も付き合って、全身を舐め回されて——それでも○○さんはまだ「もっと」と言っていた。あの性欲の深さは、正直言って底が見えない。
ルックスのスコアは確かに「飛び抜けた美人」ではないかもしれない。でもプレイの満足度はこれまで経験した中でもトップクラス。コスパで考えたら間違いなく最強クラスの案件だった。
「また来る」と言ったら、○○さんは「待ってるね♡」と言って微笑んだ。。次は絶対に長めのコースにする。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。