きっかけ——「ちょっと変わったプレイ」を求めて辿り着いた店
少し趣向の変わったお店を、、と探していた。
サービス内容はどこも似たり寄ったりで、「また同じ流れか」という感覚が続いていたのだ。
そんな中で「寝ている女の子にいたずらできる」というコンセプトの店があると知って、思わず二度見した。
ある店を発見、、HPを覗いてみると写真の加工が少なそうで、掲載されている女の子も普通に可愛い。
今回指名した○○ちゃんの写真が特に気になった。色白で、どこかおとなしそうな雰囲気。
「こういう子とエッチな事が出来るなら…」と予約を入れた。
コンセプト系の店は写真詐欺が多いという先入観があったので、ぶっちゃけ期待値は6割くらいだった。
プレイ
前半——「眠る女の子」にそっと近づいていく背徳感
シャワーを浴びてから部屋に入る。
HPの写真で見た◯◯ちゃんが寝ている。
静かに隣に座り、まず顔を近づけて髪の匂いを嗅ぐ。
シャンプーの甘い香りと、その奥にある素肌の温もり。これだけで既にヤバかった。
首筋に唇を近づけても、○○ちゃんはじっと目を閉じたまま。
ゆっくり服の上から胸に触れると、薄い布越しに乳首の存在を感じた。
優しく指先で転がすと、「ん……ん……」と小さな吐息が漏れはじめる。
その声が、演技なのかリアルなのか分からないくらい自然で、余計に興奮した。
乳首がコリコリと硬くなってきたのを確認してから、口に含んで舌で転がす。
すると呼吸が明らかに荒くなってきた。感度がかなり高いのが伝わってくる。
スベスベの白い肌を堪能しながら、首→脇→おへそ→太ももと舐め下りていく。
脇を舐めたときに「ひゃっ」と小さく声が漏れたのが可愛すぎた。
そして秘部に手を伸ばすと——もうびっしょり濡れていた。
薄い毛の奥がぬるっとしていて、指がスムーズに入っていく。
「あっ……んっ……」という吐息と一緒に、膣肉がギュッと指を締め付けてくる。
この締まりが尋常じゃない。指が抜けないくらいの強さで絡みついてくる感覚。
指を動かすスピードを少しずつ上げていくと、○○ちゃんの腰が小刻みに震え始め、
「あっ、あっ、んっ……!」と声が大きくなったと思ったら、バシャッと潮が吹いた。
シーツに大きなシミができるくらいの量で、「ほんとに感じてるんだ」と実感した瞬間だった。
後半——「今度は私が」から始まった怒涛の展開
潮を吹いてイッた後、○○ちゃんがゆっくり目を開けて、にっこりと微笑んだ。
「きもちよくて、いっぱい出ちゃった♡」
そのセリフが甘えた声で出てくるギャップに、完全にやられた。
おとなしそうな見た目なのに、プレイ中はこんなに甘えた声を出すのか、と。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげるね♡」と言って、こちらを仰向けに寝かせると、
ぴったり密着しながらディープキス。
唇が柔らかくて、舌の絡め方が上手い。若い子との唾液交換ディープキスは何度体験してもクセになる。
しばらく抱きしめ合ったまま唇を重ね続けた。
それから○○ちゃんが身体を下にずらして、乳首→脇腹と丁寧に舐めながら降りてくる。
そして勃起したモノを口に含んで、ジュボジュボと音を立てながらフェラ。
口いっぱいに頬張る感じで、一生懸命に気持ち良くしてくれる。
この子、本当にサービス精神がすごい。
「素股してあげるね♡」と言って跨ってきた瞬間、愛液でベチャベチャの感触が直接伝わってくる。
擦り合わさるたびに「入りそう」という感覚が続いて、少し腰を浮かせた瞬間——
にゅるんと入ってしまった。
「入っちゃった♡」と微笑んで、そのまま腰を動かし始める○○ちゃん。
締まりが強烈で、動くたびにギュッギュッと締め付けてくる。
この感触は正直、過去イチレベルだった。
「もう出そう」と伝えると、「中で出して下さい♡」と言われ——膣奥に全部放出。
その後、体勢を変えて正常位で2回目の中出しまで達成した。
大満足どころか、頭が真っ白になるくらいのプレイだった。
アフター——プレイが終わっても離れたくなかった
終わった後も○○ちゃんはぴったり寄り添って、頭を肩に乗せてきた。
「楽しかった?」と聞いてくれる声が、さっきの甘えた声のまま。
こういうアフターの雰囲気が自然にできる子は意外と少ない。
正直、時間が来るのが惜しかった。
総評——コスパ・サービス・雰囲気、全部が想定を超えてきた
ルックスは「めちゃくちゃ美人」というより「清楚で可愛い系」。
ただ、プレイのクオリティと性格の良さが圧倒的にそれを補ってくれる。
感度が高くて、締まりが強くて、甘えん坊で、おまけに対応が神。
唯一の不満を挙げるとしたら、時間が短く感じたこと——それくらいしかない。
コンセプト系の店は「ネタとして一回行けばいいか」と思っていたけど、○○ちゃんに関してはリピート確定。
初めて行く人にも自信を持っておすすめできる女の子だった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。