なぜこの店を選んだのか——友人からの「絶対行け」という一言
正直に言うと、自分からこの店を見つけたわけじゃない。
ちょっと前に飲み会で一緒になった友人が、やたらとニヤニヤしながら「千葉で間違いない穴場がある」と言い出したのがきっかけだ。
普段あまり風俗の話をしない奴なのに、その日はやけに饒舌で、「コスパがヤバい」「対応が想像の斜め上を行く」と繰り返すから、こっちも気になって仕方なくなった。
とはいえ、すぐには動けなかった。自分にとってはあまり馴染みの無いエリアで、どこが当たりかどこが地雷かも全くわからない。友人の情報だけを頼りに予約を入れるのは、ちょっと怖かった。
それでも結局、好奇心が勝った。
「最悪ハズレでも授業料だ」と自分に言い聞かせながら、予約を入れた。その判断が正しかったかどうかは、この後の話を読んでもらえればわかると思う。
対面——「あ、これは当たりだ」と直感した瞬間
対面した瞬間、、目に飛び込んできたのは、柔らかそうな笑顔と、それに全然似合わないくらいに主張してくる胸元だった。
○○ちゃんは、一言で言うと「大人の色気が溢れているのに、本人はあんまり気にしていない」タイプ。
服の上からでも、むちむちとしたボディラインがはっきりわかる。Eカップというのは聞いていたけど、実際に目の前にすると情報として知っているのと体感するのとでは全然違う。
顔立ちは濃いめで、ぱっちりした目が印象的。清楚系でも派手系でもなく、どちらかというと「大人っぽくてエロい」という言葉がしっくりくる。
挨拶のときの声が思ったより落ち着いていて、「あ、お姉さん系だ」とすぐにわかった。こっちが緊張しているのを察したのか、自然な感じで話を振ってくれて、気づいたら普通に会話していた。
最初の5分で緊張がほぐれたのは、彼女のコミュニケーション力によるところが大きいと思う。
プレイ——緊張が吹き飛んで、気づいたらとんでもない展開になっていた
シャワーを浴びてベッドに横になると、○○ちゃんが隣に来た。
「お兄さんカッコいいね」という声が耳元で聞こえて、最初は普通のマッサージから始まった。
手のひらが背中を滑る感触は温かくて、柔らかい。ぐっと力を入れるポイントを心得ているというか、素人っぽさが全然ない。鼠蹊部のマッサージに差し掛かったとき、「そこは……」と思いながらも、その絶妙な距離感に体が勝手に反応していた。
しばらくすると、マッサージの手つきが少しずつ変わってきた。
境界線をじわじわと越えてくるような感じで、こちらが意識するよりも先に、気づいたら全身リップが始まっていた。首筋から鎖骨、胸元へと唇が移動するたびに、温かい息がかかって、そのたびに背中がぞわっとした。
乳首を舐められたときの感度が想像以上で、思わず声が出そうになった。
「感じてますね」とニヤッと笑いながら言われたとき、完全に主導権を握られていると気づいたけど、もうどうでもよかった。
キスを求めると、あっさり応じてくれた。
最初は軽く唇を合わせる感じだったのが、気づいたらディープキスになっていて、舌が絡む感触に思考が止まった。甘えた声というか、吐息に色気があって、「この人、本当にエロいな」と素直に思った。
手マンで反応を確かめながら、こちらのペースに合わせて進めてくれる感じが心地よかった。クンニに移ったとき、○○ちゃんが「好きにしていいですよ」みたいな雰囲気を出してきて、こっちが攻める側になる流れに自然と変わっていった。感度は高めで、触れるたびにしっかり声が出る。演技っぽさがなくて、それがまたリアルで興奮した。
徐に始まったフェラは、技術的にも気持ち的にも満点に近かった。
口の中の温度と、舌の動きのバランスが絶妙で、「この子うまいな」と思いながらも、頭が真っ白になる感覚があった。
素股のフェーズでは、むちむちとした太ももの柔らかさと、その中心の熱さが混ざり合って、もう限界に近かった。そこからNNの流れになったとき、「あ、本当にそういう展開になるんだ」と少し驚いた。
挿入した瞬間、かなりキツイ締まりが全体を包んで、思わず声が出た。
四つん這いの体勢で奥まで届く感覚は、正直これまでの経験の中でもトップクラスだった。○○ちゃんが「気持ちいい」と言ったとき、それが演技じゃないと思えたのは、声の震え方と、ちょっと力が入った手の感触でわかった。
一点だけ正直に言うと、最初の導入部分がもう少し長ければ完璧だったかな、とは思った。でも、それを差し引いても十分すぎるくらいの内容だったので、文句というより「次はもっとゆっくり楽しみたい」という気持ちに近い。
プレイが終わった後、○○ちゃんが「また来てね♡」と言った。
その言葉は社交辞令では無いと思えるほどに、可愛いセラピだ。
感想——初心者でも安心できる、でも内容は全然初心者向けじゃなかった
終わってからしばらく、天井を見ながらぼーっとしていた。
「友人の言っていた意味がやっとわかった」というのが正直な感想だ。
○○ちゃんは、ルックスの数字だけ見ると「別格の美人」というカテゴリじゃないかもしれない。でも、大人の色気と、プレイの上手さと、自然な接客が合わさったとき、それが数字を超えてくる。
総合的に見て、コスパという言葉が一番しっくりくる体験だった。
この店、また行くと思う。というか、すでに次の予約のことを考えている自分がいる。
千葉でこんな超穴場があるとは思っていなかった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。