池袋JKリフレ——素人感むき出しの子たちが集まる、あの店に行ってきた
池袋で「素人系」を謳う店はいくつかあるが、今回足を運んだのは18〜19歳中心の在籍で有名なJKリフレ系の派遣店。
派遣型なのでホテルで待ちながら来訪を待つスタイル。「来るまでの時間が一番ドキドキする」というのは、この手の店あるあるだと思う。
到着まで少し時間がかかったが、ドアを開けた瞬間に「あ、これは当たりだ」と直感した。
色気チェック
ルックス・雰囲気——清楚なのに、なぜかエロい
一言で言うと「女子大生の友達」みたいなビジュアル。
派手さは一切ない。ナチュラルメイクで、髪は緩くまとめてあって、ちょっとだけ崩れてる感じがまた良い。
顔立ちはしっかり整っていて、目が大きくて鼻筋が通っている。ルックス評価は4.5というのが正直なところで、「最初の印象は清楚系の普通に可愛い子」だった。
ただ、話し始めると「あれ、なんかエロい」と感じるようになる。声のトーンが少し低めで、笑うときに目が細くなる感じ。あと、こちらの視線に気づいたときに恥ずかしそうにする仕草が、妙に色気がある。
「素人感」という言葉が一番似合う子で、風俗慣れしていないのが全身から伝わってきた。
ボディ——細身なのにGカップ、という凶器
これは実物を見るまで信じられなかった。
服の上からでも「大きいな」とはわかるのだが、脱いだ瞬間に「……マジか」となった。細い腕、細い腰、細い脚——全体的にほっそりしているのに、胸だけが明らかに主張している。バランスがおかしい、良い意味で。
パイパンだったのも個人的にはポイント高め。手入れされているのが一目瞭然で、それだけで「ちゃんとしてる子だな」と思った。
触れると柔らかくて、でもしっかりハリがある。年齢的な若さが全身から出ていた。
テクニック——「経験少ないです」と言いながら、なぜかうまい
正直に言うと、最初は「素人系だし、テクニックはそこそこかな」と思っていた。完全に見くびっていた。
キスが上手い。ディープキスの時に自分から絡めてくる舌の動きが自然で、変に練習しました感がない。「慣れてる?」と聞いたら「えー、そんなことないですよ」と笑っていたが、あれは絶対嘘だ。
フェラも同様で、目線を上げながらやってくるやつ。しかも途中で手を止めて「これで合ってますか?」みたいな顔で見てくる。反則すぎる。
クンニのとき、最初は「恥ずかしい…」と言っていたのに、数分後には完全に声が変わっていた。感度が高すぎて、こちらがリードしているのかされているのかわからなくなってくる。
69の体勢になったとき、下から聞こえてくる声が徐々に大きくなっていく感覚——あれは忘れられない。
プレイ——「締まりがやばい」という言葉の意味を初めて理解した
クンニに移ったとき、最初の数分で一回イった。
「イっちゃった……」と自分で言っていたのがリアルすぎて笑いそうになったが、笑う余裕もなかった。そのまま続けると、また数分でイく。連続でイく子というのは話には聞いていたが、ここまで素直にわかりやすくイく子は初めてだった。
声が変わる、体が震える、手がシーツを掴む——全部の反応が正直で、こちらとしては何をしても反応が返ってくるから止められない。
素股の段階でびしょびしょになっていたのは伏せておくとして、そこからの流れで生挿入という展開になった。
最初は「えっ、ゴムは…」みたいな感じで少し躊躇していたが、お願いを断れない性格なのか、というかこちらが強引に動き始めたら受け入れてくれた。
入った瞬間の感触が、今まで体験したどの子とも違った。
「激キツ」という表現は何度も見てきたが、これが本物だと思った。締め付けが強いというより、中が動いている感覚がある。キュンキュンと収縮するような感じで、動くたびに引き戻されるような感覚。
こちらが動かなくても、向こうが動いてくる。しかも感度が高いせいで、動くたびに声が上がる。この子が気持ちよくなると締め付けが強くなる——という無限ループが発生して、正直10分ともたなかった。
「すごい……」と声に出してしまったのは恥ずかしかったが、それくらい衝撃だった。
一回終わってもまだ時間があったので、しばらく話をしていた。この子、普通に話すとすごくサバサバしていて、さっきまでのあの声と雰囲気が同一人物と思えないギャップがある。「さっきのこと覚えてます?」と聞いたら「もう恥ずかしいこと言わないでください」と笑っていた。
二回目は最初からスムーズに本番の流れになった。
再訪したときのことだが、前回を覚えていてくれていて「また来てくれたんですね」と言われた瞬間に全部吹っ飛んだ。
この回は余裕があった分、じっくり責めた。クンニで三回連続でイかせてから挿入したら、最初から締め付けが別次元だった。興奮状態のまま入れると、名器の威力が倍増する——という学びを得た。
シーツはびしょびしょになった。本人も「こんなになっちゃった……」と苦笑いしていたが、あれは完全に本気でイっていた顔だったと思う。
唯一の不満を挙げるとすれば、時間が足りないことだ。90分では短すぎる。
この子に会うべき理由——欠点が見当たらない、という恐怖
ブログを書くにあたって「軽い不満を一つ入れろ」という自分ルールがあるのだが、今回は本当に困った。
強いて言えば「時間が足りない」と「また会いたくなってしまう」という、金銭的に困る系の不満しか出てこなかった。
ルックス、性格、ボディ、感度、締まり——全部が高水準で揃っている子というのはそうそういない。特に締まりと感度の組み合わせは、これが初体験だった人には「名器」という言葉の意味が初めて腑に落ちると思う。
お願いを断れない優しい性格というのも、プレイ中の安心感につながっていた。無理させているのかなという罪悪感がなく、純粋に楽しめる。
リピート確定どころか、しばらくこの子以外を考えられなくなった。それくらいの体験だった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。