金曜の残業明けに
金曜の21時に工場出て、そのまま飛田に向かった。疲れてたけど、明日休みやし、ちょっと寄ってくかと。阪堺線で一本やから楽なもんや。
この時間帯は通りの選択肢が限られてくる。メイン通りはもう閉まりかけの店が多いし、客もまばらやった。
妖怪通りに流れた理由
普段はメイン通りか青春通りを歩くんやけど、金曜の遅い時間はわかめの子がほぼ捌けてる。残ってるのは正直微妙なところが多い。
ほんで、妖怪通りまで足を伸ばしてみた。ここは年配の子が多い通りなんやけど、たまに若めの子がおる。料金もメインより安いし、仕事帰りにサクッと行くにはちょうどええ。
通りに入ると、おばちゃんの呼び込みが数軒。照明が薄暗くて、メイン通りとは雰囲気が全然違う。人通りも少なくて落ち着いてる。
呼び込みで足が止まった
3軒目くらいで、おばちゃんが「ええ子おるで、若い子」と声かけてきた。ガラス越しに見たら、確かに妖怪通りにしては明らかに若い。20代後半くらいか。
「高級店におったんよ、この子」とおばちゃん。ふーん、と思いながらもう一回見た。髪は肩くらいの長さで、化粧は濃くない。スタイルは細めやけど貧相な感じではなかった。
11,000円の20分。妖怪通りの相場通りや。迷ったけど、この通りでこの見た目なら上がってみる価値はあるかなと。
上がってみたらこれがなかなかで
部屋に入って、改めて近くで見たら思ったより綺麗やった。肌の手入れがちゃんとされてる感じ。年齢は聞かんかったけど、26〜28くらいちゃうかな。
「前はどこにおったん?」と聞いたら、ちょっと自慢げに「高級店」と。サービスには自信あるみたいやった。
布団に横になったら、いきなり下に潜ってきた。生のまま咥えてきて、正直びっくりした。即尺や。妖怪通りで即尺は珍しい。というか、わかめの子でもやらん子多いのに。
舌の使い方がうまい。カリのとこをじゅるじゅる舐めまわしてくる。「んっ…」って小さい声出しながらやるから、こっちもたまらん。3分くらいで危なくなって、一回止めてもらった。
ここからが想定外やった。ゴムなしでいけるか聞いたら、あっさり「ええよ」と。
NNや。妖怪通りで、1万ちょいのコースで。
騎乗位で始まって、ゆっくり腰振ってくる。締まりは普通やけど、腰の動かし方が慣れてる。高級店の経験があるだけのことはある。途中で正常位に切り替えて、奥まで入れたら「あっ…」って声上げてた。
20分は短い。正直もうちょい長いコースにすればよかった。フィニッシュは中で。
終わった後、「どうやった?」と聞いてきた。サービスに自信ある子特有の確認や。悪くなかったよ、と答えたら嬉しそうにしてた。
ただ、ちょっと気になったのは、金額の話を振ってきたこと。「長いコースの方がもっとええよ」と。3万以上のコースやと確実にNNできるみたいなニュアンスやった。1万のコースは相手によるってことかもしれん。たまたま人徳があったんやろうか。
妖怪通り、意外とアリ
帰り道、通りの赤い照明を眺めながら思った。妖怪通りは正直ナメてたけど、こういう当たりがあるから侮れん。
メイン通りの高い店で微妙な子に当たるくらいなら、妖怪通りで掘り出し物を探す方がコスパはええ。ただ、打率は低い。5回行って1回当たればラッキーくらいの感覚や。
この子の名前と店の情報は、有料エリアで公開してる。NNできる子の名前は需要あるやろ。