概要 — 吉原で久々に「当たり」を引いた話
正直、吉原の高級ソープで「パネマジ」を食らった経験は一度や二度じゃない。写真はめちゃくちゃ可愛いのに、会ってみたら「まあ……悪くはないか」みたいなやつ。それが怖くてしばらく足が遠のいていたんだが、今回は久しぶりに重い腰を上げてみた。
台東区エリアの高級ソープ。120分で8万円というコースを選択。オプションなし。スタッフの電話対応が妙に丁寧で、予約の段階から悪い気がしなかった。「本当に写真通りの子が来るのか?」という疑念を抱えながら待合室へ。
ルックス — パネマジゼロ、これは本物
部屋に入ってきた瞬間、思わず「あ、本物だ」と声が出そうになった。
ロリ顔というか、童顔というか。20代前半という年齢を差し引いても、見た目は驚くほど幼い。それでいてボディは完全にアンバランスで、Hカップを超える胸が制服っぽいコスチュームの中に収まりきれてない感じ。肌のきめが細かくて、ピチピチというのはこういうことを言うんだなと改めて実感した。
身長は約150cm。小柄なぶん胸のボリュームがさらに強調されて見える。化粧は薄め、あざとくない可愛さ。「盛ってる」感がないのがかえって好印象だった。
ルックスに関してはほぼ文句なし。強いて言えば会話のテンポが合わなかった(後述)が、見た目だけで言えば今年イチの当たりかもしれない。
サービス — 即尺から中出しまで、怒涛の120分
部屋に入ってまず軽いキスから始まった。ベロを絡めるというよりは唇を触れ合わせる程度のソフトなやつ。「あ、おとなしい系かな」と思った瞬間、下にしゃがんでそのまま即尺に入ってきた。
口の中の温かさがヤバい。技術云々より、この子の口の形とか舌の動かし方がたまたまドンピシャで、3分くらいで逝きそうになった。危ない、と思って頭を引き離す。こっちが焦るパターン、久しぶりだった。
入浴は椅子洗体から始まり、泡を使ったマットプレイへ。マットプレイの技術は可もなく不可もなくという感じで、ここだけは「さすが高級店!」とはならなかった。ただ体の密着感とか、胸を押しつけてくる感覚は格別。Hカップ超えの圧力はマット上でも健在だった。
ベッドに移ってから本番モードへ。パイズリは自分から積極的にやってくれて、谷間に埋まる感覚が最高。続いて手マンから電マ攻撃へ。電マを当てながら乳首を舐めるという同時攻撃をやられた側の立場で考えてみてほしい。あっという間に反応が出てきて、一度はっきりとイッたのが分かった。イッた直後のあそこはとにかくヌルヌルで、ピクピクと収縮が続いている。
そのままNNで正常位へ。イッた直後の締まりがきつくて、挿入した瞬間に「これはもたない」と悟った。数分で限界が来たのでバックに切り替えて体勢を変えたところで、
「中に出してください」
この一言。耳元で静かに、でもはっきりと言われた。もう終わりでした。中出し、大量放出でフィニッシュ。
良かった点
- 写真と実物のギャップがほぼゼロ(これが一番大事)
- 即尺の質が高い。口の感覚が特別
- NN・中出しまで自然な流れで誘導してくれる
- スタッフ対応が丁寧で予約から退店まで気持ちよかった
微妙だった点
- マットプレイはやや平均的。技術より体のスペックで補ってる感
- 会話のテンポが合わない。年齢差のせいか話題が噛み合わず、沈黙が少し気まずかった
結論 — 8万円の正当性、ある
高い。8万円は正直高い。でも払った後に「損した」とは全く思わなかった。ロリ顔×Hカップ超えという時点でレア度は高いし、写真詐欺がないという安心感はプライスレスに近い。
会話が噛み合わないのは確かにマイナスで、接客を重視する人には少し物足りないかもしれない。ただプレイに集中できる子でもあるので、「黙ってエロいことして」派にはむしろ最適。
リピートするかどうかは財布と相談。でも機会があればまた会いたいとは思っている。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。